しし座26度「虹」 

虹は世界共通で願いが叶う等のポジティブな意味があり、幸運の象徴とされています。ルディア版では、「激しい嵐のあとの虹」と表現され、嵐の後の苦境の中の一筋の光、全てを救う救世主の様なスペシャル感の漂う度数です。

 

 

 

 

しし座27度「夜明け」

 明けない夜はないという言葉がありますが、まさにそんな場所だと思います。 夜明けの朝日を見ると、なんとなく敬虔な気持ちになり辛い思いもリセットされ、新しく前向きな気持ちになります。ここはチャレンジや、常に新しいものへの挑戦を暗示した度数です。

 

 

しし座28度「大きな木の枝にとまるたくさんの小鳥」

 大きな木という、大元の存在から小鳥が留まったり、飛び出したりする様子が想像できます。大きな木はブレーンで小鳥はそれを発信するエネルギー。ここはしし座のパワフルさを大きな木とし、そこから様々なアイデアを発信する様子を暗示しています。

 

 

しし座29度「人魚」

 上半身は人で下半身は魚、半身半妖の存在である人魚は、海という人が生きれない環境と人間界の橋渡し的な存在。この度数では無意識と顕在意識、夢と現実の様に二世界の橋渡し的な意味を暗示した場所です。独特の世界観で、どこにもカテゴライズされないオリジナリティも持っています。

 

 

 

 

しし座30度「開封された手紙」

 情報の共有の度数とされています。手紙というプライベートなものが開封されるという事は、情報が開示されるという事に繋がります。ここはしし座最後にして感情、経験、能力等をシェアし合うという事を意味し、懐の深さを暗示しています。

 



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