こんにちは

 

先日、春分の日でしたね!

 

春分の日は、西洋占星術で太陽がおひつじ座に入る日で

おひつじ座から始まる西洋占星術では

特別な日とされています。

 

今年は区切りも良いので、

おひつじ座1度から順番に

毎日Twitterで紹介していくことにしました。

(と言いつつ、速攻一日書き忘れを作ってしまうという失態!)

 

こちらのブログには、自分用メモも兼ねて

5度ずつ紹介していこうと思います。

(基本Twitterの写しです)

 

おひつじ座1度

本日は春分の日ですね

太陽がおひつじ座に入る日です

1度のサビアンは 「海から上がったばかりの女性を、アザラシが抱いている」 無防備だけど、海からあがるということは、全てはここからはじまる場所。 まだ、明確な目的はなくても、エネルギーは満タン! 今日から、何かはじめてみませんか。

 

2度「グループを楽しませているコメディアン」

 楽しそうな度数ですが、1度で誕生し、次に行う行動は「観察」、そこからの模倣。何事に対しても純度の高いおひつじ座の行動は、人に響きやすいのかもしれません。だからこのコメディアンはグループを楽しませる事ができたのでしょう。

 

3度「彼の祖国の形をした男の横顔の浮き彫り」

 祖国は集団、男の横顔は自我、おひつじ座の出発点から、

3度で少し自我が生まれはじめます。

その集団の中で、求められるものが明確となる場所です。

おひつじ座のパワフルなエネルギーが、ピンポイントで、求められるているものに変換される聡明なイメージ。

 

4度「隔離された歩道を歩く二人の恋人」

 隔離された歩道は、特別な場所。 二人の恋人は親密さ。

おひつじ座 4度は、どんなイレギュラーな場所、空間でもおひつじ座特有の熱い情熱を発揮できる、そしてバランスを取れる適応力みたいなパワーのある度数。

 

5度「羽のある三角」 

とても抽象的で難解な度数ですが、羽に三角という、独特のニュアンスは

おひつじ座特有の、霊的な直感力を意味し、他のサインの真似出来ない特権的パワーを秘めていり場所です!

 図形はイメージですが、羽は可能性。 シンプルですが、パワフルな場所。 思い浮かんだものを形にできる場所

 

 

こんな感じで、5度ずつ紹介していきますね!

 

ご自身の詳しいサビアンが気になるかた、春分点が過ぎ、

新しい年度が始まり、この1年が気になるかた!

普段はこちらで鑑定しています!

 

 画像はうちの猫です(笑)

そろそろ、毛の生え変わりかな?