今年の6月に行われた愛知竹田研究会にて

オバマの広島訪問について熱弁をふるわれていた竹田先生。

 

その時に、オバマが大統領の間に日本は真珠湾に行き、追悼すべきだとめっちゃ熱弁されていました。

 

なんかその通りになったようですね。

 

 

つい半年前、熱弁されている竹田先生を見ながら

「さすがにこれはハードルが高そう」って思ってたけど、実現しちゃった。

 

すごいなって思う反面、またかって感じ。

だって、竹田先生が未来を言い当てるのってこれだけじゃないもん。

結構竹田さんの言ってる通りになることが多いんだよね。

 

パターンとしては、

「絶対に○○した方がいい」

とか

「こうあるべきだ」

 

って彼が確信を持って断定した時。

 

そういう言い方をした内容についてはほぼ全部そういう現実に導かれているように思うよ。

 

例えば皇室に関わる問題や譲位についてなど。

特にこの方面の問題に関しては

「絶対に○○した方がいい」

とか

「こうあるべきだ」

って、言葉が乱舞するんだけど、

 

乱舞するせいか、ほぼほぼ彼が思い描いた通りの道筋になるんだよね。

 

竹田先生は全ての未来を言い当てることはできませんが、

なぜだか

「絶対に○○した方がいい」

とか

「こうあるべきだ」

と言い切ったものに関しては、彼の描いた通りの未来を実現できる人です。

 

そういった視点で竹田先生に注目しておくと、あなた自身も未来予言できる人になれますね≧(´▽`)≦

 

いいね♪