ほんと、今思えば、どうしてって話なんだけど。

数年前までの私は、勝谷さんと井筒監督の区別がつかなかったwww


念のため(笑)

こっちが勝谷さんで


こっちが井筒監督。



どっちもワイドショーのコメンテーターでよく見る顔で、

ちょっと髪量が少なめの単発で、色眼鏡かけてて、

なんかすぐにキレるって感じの人ってことで同じカテゴリー。


で、更に、私の残念なところは、勝谷さんと井筒監督を比べると、井筒さんの方がまっとうなことを言ってるように見えてたってところ。


あぁぁぁぁ~残念すぎる。


ぶっちゃけ、勝谷さんの話は難しすぎて分からないっていうのも一つあったし、

更に、うちらは戦後教育の反日教育を受けてるから、反日史観を持つ井筒監督の話のがごく自然に受け取りやすいし、

一方勝谷さんの話は、教育の中で受けていた話と真っ向勝負するような否定理論を早口で言ってるから、

それだけで、危ない感じがして(^_^;)


今思えば、洗脳後遺症っていうやつですがwww


どちらも同じように見えるけど、支持するなら井筒監督的な感覚でずっといたのだけど……。


本当に、ごめんなさいって感じ。



今、洗脳が解かれた後に二人の話を見比べると、違いは一目瞭然(ノ゚ο゚)ノ

愛国心に溢れ超まっとうな事を言っているのは勝谷さんで、

一方の井筒監督は超反日の人だった。



がっちり洗脳されているって怖いよね~。

こんな簡単な所で、ミステイクを連発し、気がつけば反日に加担してたなんてね~。


さようなら、あの頃の私!


ってことで、まとめ♪



戦後教育の後遺症①

まっとうなことを話している人は危険に見える。

そして、反日的な話をしている人の方の発言がまっとうに感じる。

敵と味方を入口の時点で見間違う。



ご注意を♪



戦後教育の洗脳から抜け出したいと思ったら、

「なんとなく危険」な香りがする人の話にきちんと耳を傾けてみるのもいいかもね!