私、アセンションというものに目覚めてから、どんな時でも「高波動維持!」という自ら掲げたモットーに即して行動してまいりました( ̄∇ ̄+)

多分、、それ故に、めっちゃひかれたシチュエーションも度々あったかとは思いますが(笑)、でもアセンションっていう定義がそうだと言うのなら、

誰になんと言われても、それだけは続けようと。

で、本気で取り組んでみて、違ったら、「違うよ~」って、周りにお伝えすればいいかなって思って。

そしたら、私だけが犠牲になれば済む話だから(笑)


もし違ったとしても、

「やってみたけど、本気で取り組んだけど、どうやらこの道は違うようです!!(+_+)」

って、実験結果が分かれば、次に進む人はその道を通らなくて済むからさぁ(笑)

で、周りにひかれながらも(笑)、やってきた結果、どうやらこれで良かったんだよね。




ということで、今さっきざっとそれを資料でまとめてみたから、ここに置いとくね。

ざっと作ったから、レイアウトがいまいちだけど、伝わればイイことだから、そのまま置いときます。


で、波動の高低の判断は、目線の感覚とすごく似ているから、このプレゼンシートでは、主に目線で波動帯の感覚を書いています。

ということで、プレゼンシートです。↓


【波動の感覚】




【高い波動と触れ合って起きる事と留意点】




【低い波動と触れ合って起きる事と留意点】




【低い波動の人と向き合って起こる事】




【波動の問題点とその理由】




【問題解決のポイント】





目線で書いてますが、これは地位や年齢を現すものではありません。
波動の高低で言えば、赤ちゃんや子供はとても波動が高い存在です。

だから、子供の目線に自分を合わせることは、自分の波動も高まることになります。

逆に、地位や名誉やお金や知識を沢山持っていても、波動が低い人は沢山います。

そこの見極めは、自分の感覚で掴んでくださいね♪


波動は目線を合わせるような感覚を持つことによって、その波動と調和する性質を持っています。

だから、高い人に合わせれば自分の波動は高くなるし、低い人に合わせれば自然と自分の波動は低くなってしまいます。


だから、「この人波動が高い」と思った際こそ、身構えずに目線を合わせてその波動を受け取るようにするといいと思います。
どんなに波動が高くても赤ちゃんや子供になら、自然と目線が合わせられるように。


ただ、地位や名誉や年齢だけで、波動の高低は決まらないので、肩書だけで飲み込まれて、低い波動の人の配下にならないように、気をつけたいところです。

また、特に問題だと思うのは、「あからさまに相手が間違っている、このままその人が進むとヤバイことになる。」と、見えてしまっている時に、人はなんとか助けようとして、その人と向き合ってしまう事が往々としてあるのです。

みんな心優しいからそうですよね。
助けてあげたいって思ってしまいますよね。


しかし、そういう時に、目線を合わせ始めると自分も一緒に波動低下が起こってしまいます。

気が付けば、ミイラ取りがミイラになってしまうということも多いわけで。。。。。


ここら辺の感覚を留意して、自分の波動を守り高めれば、今よりももっと楽しい毎日になると思いますよo(^▽^)o


それではまたぁ♪