今までずっと地球に意識なんてないと思って生きてきたけど、、

そんな私の概念が覆されたのは、この映画を見てから。

アース。

$いつの日も神社、時々たこ焼き。

地球をテーマにしたドキュメンタリー映画だ。




この映画を見てると、私たちは、海を渡る鳥たちは、雪の上を走る鹿たちは、みんなこの地球の細胞であるかのように見えてきたんだ。


その頃から、地球というのは、ただの星の一つではなく、星というものそのものが大きな生命体なんだと実感を帯びるようになった。

小さな頃、「死んだ人は星になる」と教えられた。いつしかそれは、御伽話だと思うようになっていたけど、最近になって改めて、概ねそういうことなんだろうと、理解をし始めてる。


地球は丸いように見えるけど、それは私たちから見える一部なんじゃないかなって思ってる。

それは、私の髪の毛や爪が、私の全容が見えないように、地球の細胞の一分である私も、まだ地球の全容は見えていない。

ただそれだけだと思ってる。




そんな中、最近思ってる事がある。


私の体の細胞は、細胞の産まれる場所によって、私の機能の一分を役付されるようになっている。

同じように、地球の中でどこで産まれるかによって、地球の機能の一分を役付されるようになっているのではないだろうか。

という事。

乳に産まれたら乳になるように、眼球に産まれたら眼球になるように、血液や、リンパで産まれたら循環するように。。。。



そして、今、私は、日本とは、日本人とは、

実は地球の松果体なのではないかと、思ってる。

いつの日も神社、時々たこ焼き。

松果体とは

$いつの日も神社、時々たこ焼き。

上図にある脳の機能の一分。

ウィキ先生曰く
松果体(しょうかたい、英語:pineal body)は、脳にある小さな内分泌器。松果腺 (pineal gland) 、上生体 (epiphysis) とも呼ばれる。脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置し、2つの視床体が結合する溝にはさみ込まれている。概日リズムを調節するホルモン、メラトニンを分泌することで知られる。


世の中的には、「第三の目」とも言われていて、ここが覚醒すると、視野や人体機能のあらゆる事が活性し、変化するとも言われてる。


地球にとっての松果体。

それが日本じゃないかって思う今日この頃。



でなければ、こんな神秘な国であった理由はどこにあるのだろう。

ユダヤから始まる失われた12氏族ロードとか。

原爆とかが京都に落ちなかった理由とか。

WW2によって、アジアを開放した後に、国体解体へと誘導された理由とか。

そもそも、明治の開国から始まっていたアジェンダとか。


歴史を知れば知るほど、実は

「凄いじゃん!ニッポン!」

を実感せずにはいられない。


しかしながら、教えられる教育や情報は、蔑んだ情事ばかりが並んでる。

そして日本は、身動き取れない苦しみに似た何かを感じながらもごもごし、しまいに自分らしさを忘れかけていた。


その理由、その本位はどこにあるのか、ずっと考えていた。


そして今、一つの仮説が浮かび上がった。

「松果体なんじゃないか?」

「松果体なのかもしれない。。。。」


日本が、日本人が覚醒してしまうと、それに呼応して、地球に宿るあらゆるものも覚醒の道に導かれていくのではないかと思っているんだ。


国土が龍体の形をしているとか、選ばれた民だとか、そんなカトリックに似た選民思想は大嫌いだけど。

そうではなく、地球の一分の機能としてそのような役目を授かっているのであるのならば、それは大変光栄だし、地球にとって重要な役目であると実感できる。

そして、いよいよその役目を果たす時が来ているとも思える。

私たちの松果体が、随分古い記憶の頃から、徐々に衰退しているように。

でも、ここに来て、松果体が俄然活性を帯びているように。



私たちの産まれてきた役目は、いよいよ面白いのかもしれない。

ありがとうね!神様。ありがとう!地球

松果体らしく、やってみるよ。

松果体らしく、生きてみるよ☆



松果体を活性させたいなら、まずは毎日おでこに太陽を浴びさせてあげてね!

太陽浴!これが今私たちに一番大事な事☆



そして、太陽浴びたら!地球にダイブ☆

いつの日も神社、時々たこ焼き。