love storyは突然に、、②(ユンジェ) | ゆりさのブログ

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2+3=W 東方の神様/ユンジェを愛しています


ここに登場する人物および団体は、実際 人物や物とは一切関係ありません。        

管理人ゆりさの妄想の世界です。それを ご理解の上お読みください。        

※無断転用、晒し 、お持ち帰りはご遠慮ください(著作権は放棄していません)        




(FF/生モノ/同人)        

              


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結局、眠れなかった俺はというと、朝から甲斐甲斐しくユノの為に朝食を作ってた



「う、、ん。 良い匂い、、」


「ユノヤ//朝ごはん出来たよ?起きて!」



「へ?あ、うん。 、、そっか、昨日はジェジュアの家に泊まったんだけっけ、、」


「そうだよ。今朝はユノヤの好きなキムチチゲだよ//」



「おぉ!!ありがとう///」


いつものようにハグされたけど、、


「頂きます♬」




、、何これ?


え?俺たち昨日キス、、したよね??


ユノは何事も無かったかのように、フツーにテレビ観ながら朝メシ食ってる、、


、、なんで、何も言ってくれないの??


昨日のキスは夢だった??

それとも、、なかった事にされた??

俺たちは友達だし、、それはそれでいいんだけど。


なんだかモヤモヤするし、胸の奥がチクっとした。


「もう//食べたものはいつも、シンクに片付けてって言ってるでしょう?」


「あ、ごめんごめん、、つい、、」


「だっからぁ、、着替えたら脱いだもの脱衣所のカゴに入れてって言ってるのに、、」

「あ、ごめん///」



「、、もう。いいよ、、」



なんか俺、ユノの嫁みたいだな、、
なんて思ったりして。




気がつけばいつも俺の隣にいて、、守ってくれて、、


ユノのことは好きだけど、これって、、友達への感情なのかな、、それとも、、?


、、まさかな。ユノも俺も男だ、、




つづく。

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あにゃせよー❤️

関東に台風接近してますねガーン
ユンジェ台風ならカモーンなんですけどね←
明日の学校は、どうなるやら、、

大きな被害が出ませんように、、