今一度

じぶんが今いる場所はどこかな?って

見つめてみてました

 

 

 

不自然だった

じぶんを直視するのがあまりにも怖くて

気絶してたのかも知れない

何回か死んだ気もする

 

 

 

 

これまでの自分を大切にしてよかったのに

誰かに合わせて

放棄しようとしていた

 

 

 

わたしが持っているものは

すべてもらったもので

類を見ない宝物で

そしてその宝物はたくさん、あるんだよ

 

 

あやうくそれを捨てるところだった

 

 

 

 

 

捨てれるわけがない

 

 

 

わたしが目指しているのは

 

総理代理になりたいと思えるひとや

ムーブメントをおこしたいと思うひとじゃなく

 

 

 

かつての上司

あの在り方

彼のマインド

 

 

 

 

 

わたしが送信した週報に

ほんの1時間以内に

かならずコメントを返信してくれる

 

それがたとえ

わたしが送信したのが

深夜2時を過ぎていても

 

かならず

 

 

わたしだけじゃなく

部下全員にそうする

 

あの在り方

あのマインド

 

 

 

 

こんなわたしを信じてくれて

様々な体験をさせてくれて

仕事で遊ばせてくれて

 

 

まるで我が子のように

会社という家庭のなかで

大切に育ててもらった感覚が

わたしにはある

 

 

 

 

感謝でしかない

 

 

 

 

 

 

 

次はわたしが

わたしオリジナルで

ひとりで家庭をつくる番だと思ったし

つくりたかった

 

 

 

つくったはいいけど

でもかなり焦ってたな

 

 

誰かと歩幅を合わせる必要もなかったのに

ダッシュしようとしたり

矯正ギブスをはめようとしてたかも

 

 

家の前で

気絶してた

行き倒れてた感じだね

たぶんそうやって20回ぐらいは死んでる

家の前で(笑)

 

 

 

 

 

時には

歩みを停める必要、あるね

 

 

 

 

 

ということで

ちょっと落ち着いて

家のなかで淡々と

つくりたいものをつくろうと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

 

YURI

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
クリックお願いします挨拶

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
クリックお願いします挨拶