広報やいづ臨時号〜子育て支援特集号が! | 深田ゆり子オフィシャルブログ Powered by Ameba

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「くらし・福祉を第一に、命を大切にする焼津市政へ」


テーマ:
今朝の新聞折り込みに、広報やいづ臨時号で、子育て支援特集号が!

2016年9月議会の一般質問で、
子どもの権利条約の精神を活かした総合的な子どもの貧困対策を求め、

その中に
広報やいづに『子どものページを』、また『明石市のように、わかりやすい年代別の子育て支援の一覧表を紹介し、市長が「工夫し検討する」旨の答弁がありました。
 
あれから、工夫を凝らして臨時号として検討してくれていたのですね。

こうした子育て家庭に必要なわかりやすい情報提供は大歓迎です。

今年4月からは中学生までの医療費無料化を高校生まで拡充する、新たに子ども館を整備するなど、皆さんと共に要求して来たことが一歩ずつ実現しています。

国の子ども子育て新制度によってこの先どうなるのか?不透明な部分は引き続き調査をしていきたいと思います。

焼津市/広報やいづ2017810日号(臨時号)

https://www.city.yaizu.lg.jp/koho/2017/0810.html


ある方から

「最近の若い世帯は新聞取っていないから、この臨時号知っているかしら?」


その言葉が気になり調べてみたら


焼津の世帯(外国人合わせて)は

56,330世帯(2017.7.31現在)。


そのうち広報やいづは新聞折り込みとその他で46,300世帯へ。


うち新聞取っていないなどメール便での広報やいづの発送は約4,800世帯。

保健センターの健診で広報やいづメール便を知って、申し込みする世帯が多いそうです。


ということは、差し引き10,030世帯には広報やいづそのものは渡っていない‥


ではインターネットから情報を得ているのかな?それとも広報やいづの情報は必要ないのかな?


子育て家庭には、

この、広報やいづ子育て支援特集号の実物は手元に置いといた方がいいなって思うのです。


外国人の家庭には外国語版の特集号があるのかを含め

10,030世帯の分析が必要ですね。






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