強羅温泉 白湯の宿 山田家 箱根温泉旅行2017年秋 3 | ゆる鉄子が行く、温泉・刀剣・酒めぐりブログ

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 腐女子な刀剣女子が国内をウロチョロする旅行記。
 鉄子 なのかも?と自覚したのはごく最近。
 電車に乗ってどこまでも。アラサー女ひとり旅。
 うまい酒とうまいメシがあれば幸せ。


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仙石原温泉 リ・カーヴ箱根 箱根温泉旅行2017年秋 2

 の続き。

 
強羅駅は、ケーブルカーへの乗り換えを目的とした人で大混雑!
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そして日本人の方が少ない…!

 

大混雑のケーブルカーに乗り込み、強羅から早雲山駅まで移動。
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降りたときに撮った、ケーブルカーの車内。

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駅の外に出るための階段も、人・人・人!

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早雲山駅前の駐車場からの絶景。

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向こうに見えるのは海?海なのかな?

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ここで所用を済ませた後は、

せっかくだから近くの温泉に立ち寄り入浴に行こう!と、

徒歩3,4分の距離にあるこちら、白湯の宿 山田屋旅館へ。

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小ぢんまりとした、可愛らしいロビーとフロント。

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日帰り入浴の料金は大人1300円。

箱根温泉は全体的に日帰り入浴の料金設定が強気なため、これでも安い方。

 

階段を上って2階の温泉へ。

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赤い絨毯の廊下を進んだ先に、女湯の提灯が。

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女湯の入口と、A氏。

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脱衣所。

チェックアウト後・チェックイン前の時間ということもあり、先客なし。

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泉質は、酸性-カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・塩化物泉

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まずは内湯へ。

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パンフレットで見て気になっていた展望露天風呂。

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贅沢に源泉かけ流し。

温泉が湯船に溜まった状態で入った人だけが、さぶーんとオーバーフローを楽しめる。

 

露天風呂からの眺望。

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この日のお湯の色は碧白色。

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その日、その時によって、乳白色や茶白色にもなるとのこと。
天候の影響もありそう。
この日は晴天だったため、空の青さもあって青みが濃く感じた。
 
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壁一面の見事な寄木細工は、箱根の伝統工芸。
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温泉はとにかく最高だった。

宿泊には向かないお宿のようだけれど、機会があればまた立ち寄り入浴には行きたいなぁ。

 
 

次回へ続く。

 

 

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