壊れた傘 3 と Look Out制作発表会 | おにゅうな輝く日々★SHINee&BTS Days

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ゆののんです。
SHINee テミン溺愛オニュに恋するキペンです。
でも5人全員大好きです♡
カプー萌えが趣味で、オンキー、オンテム、ヒョニュの妄想小説も書いてます。
BTSも好きで、グク溺愛SUGAリスペクト・ジンペンです。
よろしくお願いします。


テーマ:


あんにょんラブラブ

まずは入り前のKEYSYOUヌナのお写真からラブラブ
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ご機嫌のキーたんラブラブ
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キースタ
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テンション上がってますなあゲラゲラヘン顔~ラブラブ
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で、会場は
わあーーーすごい!
いつも思うけど、韓国ペンさんって、こういうの、ほんとにすごいなあって思っちゃう。
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事前VLive↓

これが、固まりまくってみれなかった~ガーン
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まあ、何を言ってるかはわからないけどwww
いずれVアプリで日本語訳がつくでしょう。


制作発表会
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ステKEYすぎて絶句( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)
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あーがっごいいだよ~( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)
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きゅーーん(///ˊㅿˋ///)
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エスコートもかっこよかったドキドキ
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少し訳してくださってました。↓







わたしも諸事情により、途中見れなかったけど。

あーー楽しみすぎる(o´艸`)


さあ、頭を切り替えて、

続きです。




壊れた傘 3



「まあ、今回は特殊中の特殊だけど。

まあ、それは置いといて。

恋の幻想は、一年くらいしか続かない。
これは、俺の恋愛観だけど。
じゃなきゃ、こんなに世の中、不倫や離婚が氾濫するわけない。」


「悲しい現実だな~…」


「その後は、もちろん愛は必要だけど、情、努力、忍耐、人間性にいかに惚れてるか次第だな。
あとは、仕事とお金!これ重要。」


「現実って怖いwww」


「怖いよ~!

あはははは
ジンギがどうとか以前の話になっちゃった。」


「あはははは、確かに」



僕にとって、オニュヒョンは…



「さ、で~きた♡食べよ!」


「わ~い♪いっただっきま~す♡おいしそ~♡


ん??


え!?なにこれ!?」



「え?なになに?あせる変な味だった?」


「キボミ……お店開けるよ?」


「びっくりした~!不味かったかと思った!」


「ありえないくらい美味しい…
こんなの、なんで作れるの?すごい。」


「まあね~、俺は器用だから~♪
これはね~カチョエぺぺっていうんだ。ペコリーノっていうチーズを使うんだよ。
このラビオリは、既成では売ってないから、自分で作るしかない。(どや!(`ㅂ´))」


「キーヒョン……ありがと。」


僕は、わざわざ立って行って
キーヒョンに抱きついた。


「…な、なんだよ、改めて。気持ち悪いなwww」


「だって、僕のために作ってくれたんでしょ?
僕を元気付けるために、手間暇かけて。」


「う、うん、まあ、ね////」


「キーヒョンはさ、まさにツンデレだよね♡」


「俺は普通に優しいの~!
ただウソがつけないだけなの~!」


「はいはい、わかったわかったwww」


「…あんたに
〝はいはい、わかったわかった(δδ)顔真似〟
とか言われると、なんか無性に腹立つ……」


「なんでーー?!」


「なんでかな?www」


「も~!やっぱり、キーヒョンはツンデレじゃなくて、ツンツンだ~!」


「なんでーー?!」


「なんでかな?(6ㅂ6)顔真似


「ちっ!(`ㅂ´*)いいから早く食え!!」


「あはははは♡は~い!」


僕らはいつも、こんな風にちょっとした遊びの言い争いが絶えないんだ。

でも、僕がこんなこと言うのも、こんな気兼ねなく言い返せるのも、メンバーではキーヒョンしかいない。

僕は、キーヒョンが大好き。
オニュヒョンとは違う感情だけど、ほんとに頼りにしてるんだよ。

本当は、すっごく優しいし、僕に甘いんだ。笑

オニュヒョンとは違う、母の様な愛。

…オニュヒョンは、キーヒョンのこんなところが、好きなんだろうな。


僕のことも…少しは好きなのかな……