Connection 24 | おにゅうな輝く日々★SHINee&BTS Days

おにゅうな輝く日々★SHINee&BTS Days

ゆののんです。
SHINee テミン溺愛オニュに恋するキペンです。
でも5人全員大好きです♡
カプー萌えが趣味で、オンキー、オンテム、ヒョニュの妄想小説も書いてます。
BTSも好きで、グク溺愛SUGAリスペクト・ジンペンです。
よろしくお願いします。


テーマ:


※2016年5月31日にアメ限解除しました。
オンキー妄想小説になります。自己責任でお読みください。



こんにちは。


昨日のテミナのサプライズV…

かわいすぎ…

とは言っても、昨日は酔っ払って寝ちゃってさ。朝見たよ。


見たい方はどうぞ。ダウンダウン


{C1427A7E-C19E-4CE4-8D83-E153FB49D124:01}
めっちゃかわいい~(/ _ ; )
もう喋ってるだけで、うううあせる
なに言ってるかわかんないけど…
英語の字幕でなんとな~く…
でもかわいいから、顔見てると字幕追えないし…
今回のコンセプトは、
「かわいい」
ってことだけわかったよww


もう、爆弾投下やめてくれ~チーン
まじ、身がもたない…




あ、そうそう、
忘れてたわけではないけど←

今日は、シム・チャンミン28歳の誕生日です。
おめでとう、チャンミン。
ACEはチャンミンの作詞だったけど、今回はテムが自分で…うううあせる
かわいい弟たちは、確実に、立派に成長してるよ~(/ _ ; )

は、いかんいかん。
また、テムに…

チャンミン
元気そうな姿は見かけるけど、、、
(ブロ友ちゃんのブログで)
CMもまだ見れてないし。

早く、2人揃った姿が見たい。






Connection 24



Side TEAMIN 


日本から戻り、
またいつもの生活にもどる…

かと思いきやwww

僕らのグループに、ライブ出演のオファーがあり、単独ではないけど、またステージができることになった。

僕は芸能事務所からもオファーがあったけど…どうするかは、まだ悩んでる。
でも、今はみんなとやりたいんだ。

日本に行ってから、早一ヶ月。

そんなこんなで、結局、また毎週土日はキボミのうちで練習www

これからは、スタジオもたまに借りれることになったけど、僕はキボミの家が好き。なんか、あったかいカンジがするし、それにスタジオじゃ、キボミの作るおいしいごはんが食べれないしさ。

僕もキボミと暮らしたいよwww
最近は逆に、オニュが羨ましい。


キ「お~♡テミナ!久しぶり~♡元気だった?ちゃんとごはん食べてる?」

キボミにハグされる。

「久しぶりってwww先週も会ったばっかでしょ?」

キ「あれ?そっか。あははは」

オ「お~テミナ♡いらっしゃい♡」

「あ!オ~ニューー♡」

抱きつこうとしたら

キ「だ~め!そうはさせないむかっ

そこはキッチリとガードされたwww

「ちぇ!キボミのどケチ!」

キ「ケチだと~?(゙ `-´)/」

「いいじゃん、ハグぐらい!」

キ「ダメったらダメ!\(*`∧´)/」

オ「まあまあ、キボミ……」

キ「ジンギは黙ってな!むかっ

オ「は~い……」



ジョンが来た。

ジョ「お、なんだ?またオニュの取り合いか?飽きないな~お前らも。」

「だってね、オニュにハグもさせてくれないんだよ?キボミってば!
だから、ケチって言った!」

キ「ケチで結構~♪」

ジョ「まあ、しょうがないよ。キボミはケチな生き物だ。」

キ「オニュに関してはケチだよ!なんか文句ある?」

テ「いーじゃん!減るわけじゃあるまいし!」

キ「減る!!!」

テ「なにが、どこが減るの?!」

キ「……とにかく、減るの!!」



ジョ「も~、全く、、、
母娘のケンカみたいに、らちがあかないよな、ほんと。とーちゃん、なんとかしろ?」

オ「ジンギは黙ってろ!ってさっき怒られた…」

ジョ「ははは。世の中のとーちゃんたちはそんなもんだwww
テミナ、そんなに抱きつきたいなら、俺に抱きつけ♡」


「…やだ。」


そう言われると、イヤなんだwww


ジョ「相変わらずひどいな~www
じゃ、俺がオニュに抱きつこうっと。
オニュ~~~♡」


ミ「何やってんの?」

ミノヒョンが来た。

「ジョンがね、オニュに抱きついてる…」

ジョ「だって俺は、オニュだって大好きだも~ん!」


ミ「じゃ、俺も~♡」


「え~?なにそれ~?」


オ「俺だって、ジョンヒョナもミノも
大好きだよ~♡」


なんか、3人で抱き合って、盛り上がってる。

僕とキボミは、父親に置き去りにされた母娘のようwww

キ「おいで、テミナ。
…なんなの?こいつらいったい?ww」


テ「男子って、ほんとにイミフよね、オンマwww」


キ「ほんとほんと、ほっときましょ♪

あ、テミナに服、持ってきたよ、見て~!ほら!この春物のコート、テミナに似合うよ~♪」


「わ~い♪」


ジョ「おい!お前ら!いい加減に…
あれ?仲良くなってるし。なんなんだよ、まったく…

あ~!いーな。そのコート!似合う似合う♡!」

オ「あ、ほんとだ~!いいねえ!
俺もほら、このジャケットもらったよ~♪」


ジョ「なあ、キボミ~、、、俺たちには?」

ミ「ず~る~い!」

キ「しょうがないな~www
なんかやるか、、、ほら!」


ミ「お~♪おれにぴったり!」

ジョ「俺も~♪ありがとう~!」

オ「だって、これ、実はちゃんと2人にも用意してたんだもん、キボミ。」

キ「……ジンギ~むかっ

キボミがまた、余計なこと言いやがって的目つきで、オニュをにらみ、ベシッと肩を叩かれてる。
完全に尻に敷かれてるな、オニュww

『キボミ~!ありがとう!』

みんなでキボミに抱きつく。

「はいはい、わかったわかったwww
はい、じゃ、テンション上がったところで練習しよ!

え~っと、その前に、今度はちゃんとグループとして出演するからさ、
グループのリーダーと、名前、決めよっか!リーダーは…誰にする?」

「1番年上でいいよ。誰だっけ?」

キ「……え~と…え?オニュ?」

オ「ははははは、そうみたい♡」

キ「なんか、頼れるような、頼れないようなwwwでも、オニュが1番適任かもな!
じゃ、オニュでいいね?」

『は~い♪』

キ「グループ名はゆっくり考えるとして~、さ、練習、練習!」




僕らは、これからスタートだ。

成功するかは、わからないけど、
でも、5人でなら、頑張れる。
そんな気がする。

それぞれの輝くような才能と、
個性溢れる美しいビジュアルが、
ひとつになって、
まぶしいくらいに光を放つ。


僕たち、何か強い縁で出会ったんだ。
大切にしたい。この出会いを。



そうだよね、オニュ。

オニュを見た。

いつもの笑顔で小さく頷いた。
僕も、笑顔で頷く。

繋がってるよね、僕たち。


自分のものにならなくったっていい。
あなたの笑顔を、
近くでいつも見ることができるなら。
その声を聞くことができるなら。

それだけでいいんだ。

あなたと愛を分かち合った
幸せだった時間と
最後のキスは

僕の心の
キラキラした大切な宝物だよ。



でももう

そろそろ


宝箱に大切にしまって
ロックするね。



僕にもやっと

あなた以外の人を
心から愛せる時が
訪れたみたいなんだ。

今度は僕が、幸せにする番だ。

幸せになるから。絶対に。

キボミと一緒に
そこで見守っててね、オニュ。