妄想に理解のない方はリターンお願いしますねにやり

大丈夫な方はレッツゴーぶちゅー


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「 チャンミナ今日ユノヒョンは?」

「知らない。誰かと会ってるんじゃない?」

知らず知らず声がトゲトゲしくなる

「...ちゃんと知ってるんだよね?」

「??何を??」

「チャンミナが僕と会ってるの。ユノヒョン知ってるよね?」

「はあ?そんなの...いちいち言わないだろ。
ヤー!キュヒョナまで浮気とか言うんじゃないだろうな?」
何故か恐る恐るという感じでキュヒョンが聞いてくるから思わず声が大きくなる

「睨むなよ。怖いんだよユノヒョン」

「はあ?何で?」
ユノヒョンは別に無闇に意味もなく怒ったりしない

仕事に対してはストイックな所が外から見ると近寄り難く見えるが基本的には面倒見もよく内向的な自分に比べてかなり外交的だ

誰彼構わずフレンドリーすぎる位に


「この前からやたらユノヒョンに威嚇されてる」

「威嚇って...動物じゃないんだから」

キュヒョンの物言いがおかしくて呆れてしまう

「や、お前は知らないんだよ!怖いんだよ!この前の朝だって」

「朝?」

何時の朝だ?

「まあそれはいいけどさ、チャンミナとユノヒョンって結局のところどうなってるの?」

「はあ?」

「結局のところできちゃったわけ?」

「は?!なっ」
缶に残ったビールを口に含んだところで変な事を言うから盛大に吹き出してしまう

「きたないな〜。じゃあチャンミナは置いといて、ユノヒョンはチャンミナが好きなんじゃないの?」

「な!なっ!なんで?!」
なんでキュヒョンが知ってるんだと内心の動揺を隠しながら吹き出したビールをその辺のタオルで手荒く拭きとる

まさかユノヒョン、キュヒョナに何か言った?

まさか、まさか...この間の朝の事...とか...?


「チャンミナ...大丈夫?顔が赤いよ」

「赤くなんてない!ちょっとキュヒョナ、ビールお代わり!」

自分でも顔に血が集まるのがわかる

大丈夫!いくらユノヒョンでもあんな事人に話さない筈...大丈夫...だよね?




この間の朝と言えばねえ...ユノヒョンのユノユノがチャンミンさんのお尻に..朝なので止めておきますぶー


えっ大丈夫?笑ウシシ


リアル仕事があり得ない位に忙しくてお話が途切れてしまい申し訳ないです笑い泣き

何時もポチッとやコメント嬉しくて早く書かないと〜って思うのですが時間がなかなか取れなくてぼけー

あまり間が空くのもと短いですがあげてしまいました
やっとあげたのに短っ!ですね ガーン

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C.ヒョンふらふらしない!
Y.へっ?してないよ〜チャンミナ



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