あなたの夫は、ゴビ砂漠で干からびている! | 浮気もレスも解決! アラフォー妻のための 夫婦仲がすごく良くなるカウンセリング

あなたの夫は、ゴビ砂漠で干からびている!

●あなたの夫は、ゴビ砂漠で干からびている!

こんにちは、八馬(はちうま)ゆみ、ゆっちです。


あなたが、かわいいわんこを飼っているとします。


(これは我が家のぷーです)

そのワンコが、のどが渇いて、水を欲しがっています。

イヌですから、言葉は話せません。

でも、観察していれば、わんこは空っぽの水入れの前で待ったりしますので、態度でわかります。

そしたら、お水をあげますよね。

水をあげなかったら、死んでしまいます。

それが飼い主の愛情というものでしょう?

あなたの旦那様も、命の水を欲しがっています。

でも、プライドが高いので、「水を欲しい」「水をください」とは言えません。

だから、あなたは、男にとって、そんなに大事な「命の水」があると知らず、なかなか水をあげません。

私たちカウンセラーが「お水をあげてください」と伝えても

「夫に水をあげるのは苦手です」

「小さいころから、親から水をもらわなかったので、私もあげかたがわかりません」


もしくは

「どうして私が水をあげなくちゃいけないんですか?

水が欲しいのは私です!!!」


などと言って、なかなかあげません。

そのため旦那様は、のどがカラカラ。

ゴビ砂漠で、干からびてしまっているような状態です。



そんななか、命からがらで、キャバクラとか、風俗とか、会社の同僚、元カノと呼ばれる「オアシス」を見つけ、

「ここで水を飲んだことがばれたら、妻が苦しむ」

とわかっていても、そこで水を飲んでしまうことがあります。

だって、のどがカラカラなんですよ!!

水とは、もうわかりますよね。

旦那様の命の水は、妻からの心からのKISSです。

K:感謝

I:挨拶

S:尊敬

S:最優先


「苦手だ」とか「わからない」とか「どうして私が??」と言っているうちに、あなたの結婚は少しずつ死に向かってしまいます。

それでいいの? 

本当にいいの?

過去のことはともかく、今から始められることはたくさんあるんです。

旦那様に命の水をあげませんか?

とはいえ、やったことがないことを、一人で始めるのは、難しいですよね。

だから、ゆっちオンライン倶楽部で、励まし合いながら、一緒にやってみませんか?

カウンセラーもいます、仲間もいます。

楽しく学びながら、みんなで幸せになっていきましょう。

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