バザルトストーン®️導入
岩手内陸部で初導入
 

 
【バザルトストーントリートメント】とは?
ホットストーンの進化形!!
ホットストーントリートメントとは、お湯で温めた石とオイルを使った自然療法の一つでアメリカのアリゾナ発祥と言われています。
海外のセレブに高い人気を誇り、高級スパでもメニューとして取り入れられています。
 
ホットストーンの癒し・遠赤外線の温熱効果に加え、目的別ケア(サイズダウンやヒップアップ・バストアップなど)の効果をサポートしてくれる特殊な形をしたバザルトストーンを使用し、石で全身をトリートメントするWELLFIT Esthetic College 林ゆう子先生独自考案のホットストーントリートメント技法です。
 

今までのホットストーンでは得られることができなかった効果や結果、満足度を最大限に引き出します。

◼️じんわり温かい、岩盤浴のようなリンパマッサージ
◼️温かいだけでなく、むくみ解消、ウエストのくびれ、セルライトが気になる方、ヒップアップ、小尻美尻、バストアップ、などボディラインを整えることができる
 
 
 
 
「バザルト」とは?
ドイツ語で「玄武岩」を指し、ホットストーンの石の種類の名前です。
地球上の岩盤の7割を構成すると言われている火山岩で
ホットストーントリートメントの他にも岩盤浴などでも使われています。

鉄分やマグネシウムといったミネラル成分を多く含んでいます。
また、密度が非常に高く、温めると熱が冷めにくく、遠赤外線効果を発生するのが特徴です。
 

通常、ホットストーントリートメントで使われる石は
楕円形や円い形をしていることが多いのですが、
バザルトストーンは形状をトリートメントしやすく、
また効果が出やすいように形状を加工、研磨した玄武岩で、バザルトストーンとして
登録証出願しております。
 
 




 婦人科医推進トリートメント
《婦人科系疾患に対するバザルトストーン温熱効果》
婦人科系疾患とは、文字通り女性生殖器(骨盤内臓器)に発症する疾患で、
「子宮筋腫」「子宮頸ガン」「子宮体ガン」「卵巣のう腫」など様々な種類の疾患があります。
その中でも月経のある女性の4人に1人はあると言われているのが子宮筋腫です。
子宮筋腫は子宮に出来る良性の腫瘍で、女性ホルモンが関係していると考えられています。
女性ホルモンの分泌が増える30歳代を境に発症者が増え、閉経後は小さくなる傾向があると言われています
初潮の年齢が早まった現代では20歳代でも増加傾向にあるようです。
また、親族に子宮筋腫の方がおられると、発症の確率が高くなると言われているので定期検診を受ける事も大切です
 
 
 
子宮筋腫は良性の腫瘍ですが、できた場所や大きさや数などによって辛い症状を引き起こす事があります。
また、子宮筋腫があると妊娠の妨げになったり、子宮を圧迫して早産や流産など危険が伴う分娩になる事もあります。
子宮筋腫は月経痛が強くなったり月経の出血量が増えるなどの症状なので、

子宮筋腫ができていることが自分では気付きにくいのです。

月経の出血量が多い状態や不正出血が続けば貧血を起こしてしまいます。

すると血液を送ろうと頑張り過ぎて心臓に負担がかかったり、内臓の機能も低下してしまいます。
また、このような状態を長期間放置すると、妊娠にくい身体となることは言うまでもありません。
女性は男性に比べて筋肉が少なくて腹部には皮下脂肪が多く子宮や卵巣には血液が滞りやすく、
その結果冷えて病気を招きやすいともいわれています。
このように、しっかり体に熱を入れる事がとても大切なことになってきます。身体が温まって体温が上がると、血流も良くなると同時に免疫力も上がります。
 

月経痛など痛みの緩和や子宮筋腫の改善にもつながりますので、お悩みの方は是非「バザルトストーン」の、温熱効果を体感してみて下さい。

 



 

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