*花粉症対策*

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本日もアトリエブログにお越しいただき

ありがとうございます照れ





花粉…すごいですね汗

雨上がりの暖かな陽気の日は特に。

明日あたりはヤバイですねえーん





目・鼻・喉…なんなら顔も、かゆいショボーン

マスク必須。



本当に困った季節です!



みなさま、マスク着用の際は

光触媒スプレーを

シュッとひとふきしてみてください照れ

繊維の隙間からの

花粉やウィルスの侵入防止になるそうですラブラブ






今年の花粉は例年比5倍の飛散量とも

言われているんですびっくり

しかも!

去年から今年にかけて

インフルエンザ発症された方は

免疫力が低くなっていて

花粉症を発症する可能性も高いとか!!






そこで今日は

花粉対策について

書いてみたいと思います〜ドキドキ







まずは食べるものからビックリマークビックリマーク


花粉症はアレルギー症状の1つ。

免疫力が低い時に発症しやすくなったり、

意識せずに食べている食品によって

体自体がアレルギー症状を

引き起こしやすくなっているのを

ご存知ですか?



もっとも注意するべきものは

トランス脂肪酸を含む食品

●ソーセージやベーコンなどの加工肉
●プロセスチーズ類
●サラダ油やマーガリンなど

これらの食品に多く含まれている

トランス脂肪酸は

アトピーや花粉症などの

アレルギー症状を引き起こしやすいだけでなく

悪玉コレステロール量が増え

善玉コレステロールが減ると言われ、

心疾患などの発症リスクも増えてしまいます。

WHO(世界保健機関)では

2023年までに、トランス脂肪酸を含む食品類の

断絶を目指しているほど

健康被害を引き起こす有害物質と

言われています。




脂質は人間のエネルギー源として

とても大切な栄養素ですが、

油やタンパク質は良質なものを選ぶように

心がけてみてくださいねウインク






そしてこの季節はに食べるといい

アレルギー症状を和らげる食品も

ご紹介ドキドキ







ポリフェノールを含む食品

●トマト:トマトの皮に含まれているポリフェノールの一種であるナリンゲリンカルコンという成分には抗アレルギー作用があります。さらに免疫力を高めるリコピンという成分は、加熱すると生の時よりも3倍の量になるといわれています。

●レンコン:タンニンというポリフェノールの一種が免疫力や抗酸化力を高め、ムチンという粘膜を保護すると言われる成分も含まれていて、花粉症状の緩和にはぴったりです。


納豆

納豆には花粉症状を緩和する成分がいっぱいラブ

●乳酸菌(腸内環境を整える)
●ムチン(粘膜保護)
●セレン、タンパク質、亜鉛(アレルギー緩和・粘膜修復)


ポリフェノールや納豆など、

身近な食品で花粉症状の緩和ができるので、

お悩みの方は是非お試しくださいねウインク



次は洗濯物について






みなさま。

花粉って何時頃の飛散が

1番多いとおもいますか?




花粉の飛散量が最も多い時間帯(街中)は

だいたいお昼頃。

それから日没19時頃までに

少しずつ緩やかに減少していくそうです。



この時期

洗濯物は部屋干し


という方が多いと思いますが、

せっかくいい天気なんだし

やっぱり太陽光の下に干したいわ〜

という方(←私はこちら派w)は

朝早く(または夜のうち)に干し、

お昼頃にはお部屋の中に入れるように

すると、いいみたいですよ照れ







PM2.5などにも飛んでくるこの時期。

しっかり対策を講じて

体の辛さを軽減させてあげましょう照れ















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