『なんの花?幹の皮みてサクラだね』
自由律俳句/笑顔慈治
#先着句
はてさてと幹の皮みりゃ桜かな/小林一茶
#お散歩小唄
『白雪のパウダーちらほら投票所』
『白雪やさやかな心に入れ札日』小林一茶
『白雪のやさやかな舞や入れ札日』能村登四郎
『白雪のやさやかに散るや入れ札日』成瀬櫻桃子
柊の花(ひいらぎのはな、ひひらぎのはな)初冬©️きごさい歳時記
『花満ちて薫り際立つ柊の花』
桜紅葉(さくらもみじ/さくらもみぢ) 仲秋【解説】桜の葉が色づくこと。桜の木は日本国中どこにでもあるが、あざやかな朱色にならないのであまり注目されることがない。©️きごさい歳時記
#紅葉の名脇役シリーズ
『桜紅葉を愛でる人なく七不思議』
山梔子
#桜紅葉 #さくらもみぢ #自由律俳句
#桜 #サクラ #樹木 #植栽 #自然観察 #里山 #紅葉
#音楽の福袋URL
ミニシオン姫紫苑と呼んでもいい?
姫女苑様に叱られますわ
バーベナや柳花笠クマツヅラ同じ花とは如何なることぞ
Verbena native to America.
Same-naming plants and weeds in Japan.
名も知らず見過ごしている著名なる世界の悪役セイバンモロコシ
A villain weed, remains nameless and overlooked - Johnson Glass
セイバンモロコシ(西播蜀黍、学名:Sorghum halepense)はイネ科の普通に見られる雑草の一つ。英語名はジョンソングラス(英語: Johnson grass)。©️wikipedia
【3】
護心術
唇淋しき世間に向けて
古き言葉で怪しき草子
【2】
人はみな
善意なるまま生まれ来て
駈られし悪もやがては帰らむ
友好は
譲れぬ互いに認め合い
語りて詰めて手を結ぶなり
過信と遠慮
過ぎると遠くを取り去れば
信慮となって佳き言葉かな

【1】









