戸外遊びの気持ちの良さを感じている2歳児のパンダぐみ。

 

園庭や散歩先ではお子さん達の気付きや発見の連続です。

 

 

広場の切り株は指でぽろぽろほぐれていくことの面白さ。

木の隙間にはなにかいそうなわくわくとドキドキ。

 

 

 

タンポポのわたげをみつけ

ふわふわと風にのるわたげはついつい追いかけたくなる。

 

 

 

 

おおきな石の近くには虫がいる事を知っているお子さん。

小さな生き物をみつけたよ。

 

見つけた生き物はバケツに入れて観察

「みてみて」と共有するともっと嬉しい。

 

 

 

 

 

風、光、動き、感触、音

みつけたものをで思いっきり遊ぼう!!

 

 

 

 

お子さん達の「みつけた」は遊びの宝物。

大切な宝物を共に感じ温めていきながら保育をして参ります。