夢の愛ランド
2011年ドリプラ世界大会「感動大賞」
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◆松島産の牡蠣!

今年も牡蠣の季節を迎えました。

「松島産の真牡蠣」

日本三景松島のきれいな海、豊かな自然からの恵みを受けて健康に育った牡蠣は、やや小粒なのが特徴です。その分、味が濃厚で全国的にも高い評価を頂いております。

松島湾は水深が浅くそこに島々が点在するので穏やかで牡蠣の生育に最適です。

牡蠣の産地は全国に数多くありますがその多くに稚貝が出荷されています。

いわば牡蠣の本家ですから生食では松島産の牡蠣が日本一美味しいと言われる所以で

す。

松島産真牡蠣⇒松島の自然環境に恵まれ穏やかな海で育った牡蠣は、酢牡蠣やカキ

フライにして食べるのはもちろん、焼いたり蒸したりして食べても存分にその濃い

旨味を堪能できる。あの濃厚なクリーミーさは牡蠣好きなら虜にしてしまいます。

 

※ご注文は各ネットサイトからお願いします!ほとんどのサイトで☆5の評価を頂

いて居ります。(発送は10月11日より)

▸自社サイト ⇒https://www.uratoyumenoisland-shop.com/

▸食べチョク ⇒https://www.tabechoku.com/producers/26050

▸ポケマル  ⇒  

https://poke-m.com/liked_products?ref=header

浦戸桂島の親爺!

最期が近いのだろうか?最近「孤独死」が取り上げられ、同情の対象や、事件として取り扱われるケースが多い。果たしてそうだろうか?

多くの人に見守られながら亡くなろうが、外出先で突然死しようが、死後、数日たってから発見されようが、同じ「死」であることに変わりがない。亡くなる「瞬間の状況」よりも死の瞬間を迎える最期まで「道筋」の方が、よほどそれぞれの人の人生において重要なのではないだろうか。

30年以上前の話だが魚取りの名人だった漁師の義兄が魚を取りにいたまま海に落ちて死んだ。死後、周りの人は口を揃えて

「一郎は海の上に浮かんでいたそうだ!」

「一郎は魚を取りに行ってそのまま落ちたらしい!」

「一郎は本望だなぁ!」「ホントだ!」

だれ一人海に落ちたことを悔やみ、惜しむ人はいなかった。

むしろ死にざまを讃える声だ。これが海に生きる男の死にざまだ!

できれば親爺も「畳の上でだけは死にたくない。」死ぬ瞬間まで何かに熱中していたい。

そう、できれば、海の上で死にたい。海の上で漁していてそのまま死を迎える。

いくつになっても「伝えることは難しい!」

人に何かを伝える時、「こんなことを言ったら不愉快に思われるのでは」など、あれこれ悩んで、気持ちをうまく伝えられなかったという経験は誰にでもあるでしょう。自分の気持ちや考えは、言葉にしなければ伝えることはできません。「黙っていても以心伝心で伝わるものだ」と思う人もいるかもしれませんが、そこに「分かってもらえて当然」という思い込みがありませんか。
いつもそう思っています。その為に何人の人と気まづくなり 縁遠くなったことでしょう!

一言が足りないために、人間関係をこじらせてしまうことは少なくありません。

考えを言えなかったり、気持ちを伝えなかったりと、自分を抑えながらコミュニケーションをしていると、次第に不満がたまってしまいます。我慢していることに気づかない相手に対して、「なんで察してくれないのだろう」と、不快感に繋がることにもなるでしょう。

満たされない気持ちが積み重なれば、何かの弾みで今までの不満をぶつけてしまい、自分も相手も嫌な気持ちになり、人間関係を悪くすることも考えられます。「自分の気持ちを率直に表現する」という意味での自己主張はすべきであり、それは決してわがままではありません。

とは言うものの幾つになっても「伝えることは難しい!」

うらと水産

年末に「食べチョク」さんにネット販売を公開したところ、あれよ。あれよ。と次々に注文が入った。
全国各地から、それも31日、元日、2日着の配送だ。

【ご利用いただいた方々から返信を頂きました】

①牡蠣フライ、牡蠣鍋、牡蠣の酒蒸しなどなど鮮度抜群ぷりっぷり。

友人や家族一同、みんな大満足でした。

美味しく頂きました。

ありがとうございました。  みほちん

②お陰様で、無事届きました。

早速、

レモン汁でいただきました

とっても美味しいです

お正月から、こんなに新鮮で、

美味しい牡蠣を食べられて、幸せです

ありがとうございました

明日も、生で大丈夫そうなので、

とってもうれしいです

ご無理言って、送っていただいてよかったです

ごちそうさまでした。

そちらはだいぶ寒そうですね

皆様どうぞ お身体ご自愛くださいませ

ごちそうさまでした  YU-MI

③大晦日にいただきました

何もつけずに生でそのままペロリ

サッパリしているけれど味わい深くて美味しい

蒸しでも食べましたが私は生のが好きでたくさん食べました

ありがとうございました    べんさん

④写真撮り忘れてしまいましたが、小ぶりな可愛いサイズの牡蠣がたくさん入ってました

生でポン酢ともみじおろし、アヒージョにしていただきました

小ぶりでも味は濃厚で食べ応えバッチリで美味しいです

あっという間に完食しました

殻付きも好きですが剥き身はすぐ食べられて楽ちんでいいですね

                

新しい年を迎えて!

 

                                                    

皆様、明けましておめでとうございます。

SNSなどで新年のご挨拶が済んでいる方も居ると思いますが改めて本年も宜しくお願い致します。

親爺は3日、前から調子が悪く気になっていたスマホを塩釜で交換手続き(時間が掛かり過ぎ)をし、午後に島に戻りました。

2,021年の反省も、2022年の計画も考える暇なく、今日を迎えました。
本当は気になることもいっぱいある。
やりたい事もあるが慌ただしく、ただただ、生きるるために日々を送っています。

そんな中でも体力の衰えは進む一方です。
特に足腰の衰えは凄いものがあります。

朝晩、レイ君(愛犬)と散歩しているものの、連日雪で足元が覚束ず、転倒する始末。

 

破天荒で好き勝手に生きて来たので、決して長生きは望まず、せいぜい70歳前後まで生きればいいかなぁ位に思っていたが気が付けばもう77歳だ。

だから、いつお迎えが来ても悔いはない。
ただ、家族、周りの人にご迷惑だけは掛けたくない。

桂島の牡蠣養殖の後継者育成も誰かに譲りたいがお金にならないので受ける人がいないだろう!

何がなんでもお金になる組織にしたい。

 

その為にも、今年は一つだけ新しい事業に取り組み安心して次の人に譲りたい。

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