軽井沢でタロットカード鑑定;美穂の時つむぎ -1573ページ目
2004-11-27

(麺類) 冷製カッペリーニ

テーマ:パスタのレシピ
寒いんだけど、ある物で夕食ってなったら冷製カッペリーニになりました。

<冷製カッペリーニ>

材料:カッペリーニ(0.9mm)普通のスパゲティでもよし。トマト、たまねぎ、コーン缶、ツナ缶、ピーマン、大根、海老
調味料:醤油、酢、マヨネーズ、塩、胡椒、オリーブ油

作り方

①たまねぎをみじん切りにしてコーン缶と合わせマヨネーズ、塩胡椒で調味。
②大根おろしにツナ缶を合わせ、酢と醤油で調味
③トマトを大きめなみじん切りにする。
④海老を茹でて皮をむく。
⑤スパゲティを茹でて、茹であがったら少量のオリーブオイルでくっつかないようにする。
⑥お皿にスパゲティーを盛って、具をトッピングしてでっきあがり~♪

夏場に本気になって冷製カッペリーニを作る時には、セロリやオクラ、ホタテの缶詰なんかを入れて作ります。
ちょっと豪華にする時はカラスミをすって盛ったスパゲティーにかけると豪華で美味しいです(当たり前)
大きなボールでトッピング具材を全部混ぜ合わせてお皿に盛ってもいいです。
定番のトマト、これははずせませんが、あとの具になる野菜はある物、好きな物をどぉ~ぞぉ~♪
2004-11-27

(麺類) 武蔵野うどん

テーマ:色々麺類
温かいつゆに冷水でしめたシコシコうどんをつけていただくつけ麺です。

<武蔵野うどん>

材料:豚の小間切れ肉、うどん、長ネギ、油揚げ
調味料:日本酒、醤油、ダシの素、砂糖

作り方

①お鍋にお湯が煮立ったら豚小間切れ肉を入れ、よくダシを取ります。
②日本酒、醤油、ダシの素、砂糖で調味。つけ汁なのでちょっと濃い目にします。油揚げを入れて味を馴染ませます。
③茹でたおうどんを水でしめたものをザルに盛ります。
④薬味として長ネギをそえて・・・椀に汁を入れてつけていただきます。

この辺り(練馬区)どくどくの食べ方のようです。
私の実家(都下)の方でもこの食べ方をするのでこっちで出された時にはとても親近感がわきました。
シンプルなおうどんなので、何かお惣菜と一緒に召し上がれ♪
温かい汁に冷水でしめたシコシコのおうどんが夏でも冬でも美味しいです。
2004-11-27

(軽食) 武蔵野すいとん

テーマ:色々麺類
郷土料理と申しましょうか・・この辺りの農家のお嫁さんからご馳走になりました。

<武蔵野すいとん>

材料:茄子、油揚げ、小麦粉、長ネギ
調味料:日本酒、醤油、ダシの素、ごま油

作り方
①鍋にごま油を敷き乱切りにした茄子を炒めます。
②半分ぐらい火が通ったらお水をいっきにザァ~っと。
③煮立ったら、日本酒、ダシの素、醤油で調味します。
④日本酒のアルコールが飛んだら、油揚げを入れ、水で溶いた小麦粉をスプーンですくってポトンポトンと入れます。
⑤、すいとんに火が通った見極めは浮いてきたらです。
⑥一煮たちしたら器によそって長ネギを刻んだ物を浮かべたらでっきあがり~♪

すいとんの代わりに、おうどんにしても美味しいです。
一見、具が寂しげですが、中々どうして、美味しいです。
2004-11-27

(軽食) じゃがい餅

テーマ:その他
地元の飲み屋さんのしめに食べる一品。
お休みの日のランチにも良いのよ。

<じゃがい餅>

材料:じゃがいも
調味料:バター、サラダ油、海苔、醤油

作り方

①じゃがいもを一人だいたい中ぶりの物を一個、すりおろす。
②フライパンにバターとサラダ油をほぼ半々に(ちょっと多目)敷いてすりおろしたジャガイモを入れて焼く。
③この時、弱火で縁がかりっとするまではひっくり返さないでほっておく。
④ひっくり返して反対側も焼く。基本として片面一回のつもりでじっくりと焼く。
⑤皿に盛ったら刻み海苔を散らし、醤油をかけていただきます。

すった時にはこれで大丈夫?って位サラサラどろどろだけど、気にせずフライパンに投入!じゃがいもの澱粉質が糊のように役目になって、不思議にお餅のような感じになります。
表面をカリカリにするのは多目の油。表面はカリカリなのに、中はもっちりとした変わった美味しさの一品です。
お試しあれぇ~♪

2004-11-27

化粧の是非

テーマ:* 思うこと *
年代やその人の置かれている立場によるでしょう。
10代なら勿論、スッピンが一番可愛い。だけど、自分の顔をキャンバスに見立てて、色々とやってみたい年頃でもあります。
社会人として人と接するようになると、全くのノーメークは相手に対して身だしなみのなさを感じてしまうような気がします。華美にならない品のあるメークを心がけるのが良いのでは・・と。
40代ともなるとメークも少しずつ、引き算になっていくのが美しさのポイントなのではないかと思います。
過剰なマスカラやアイラインはかえって老いゆく姿をデフォルメするのよな気がします。
年を取ると、子供に戻ると言いますね。世間を見渡しても、華美に化粧をするお年寄りは見かけません。
少しずつ、引き算メークを心がけ、年を取った時に素顔に薄く紅を引いた状態が一番素敵な姿になれるようになりたいなぁ、と思います。

なんにせよ、素顔の上にメークがされるわけです。
高い化粧品を使うという事ではなく、清潔を心がけ、日頃から素肌に耳を傾けて足りない物を補うようなお手入れをしていくのが良いかと思います。

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス