軽井沢でタロットカード鑑定;美穂の時つむぎ -1562ページ目
2005-01-11

(その他) 常備菜&珍味

テーマ:その他
今日は主菜が以前にやったピーマンの肉詰め だったので、他の物をご紹介~♪



これ、広島のお土産でいただいた”子持ちこんにゃく”
すごく歯ごたえのある白いこんにゃくの中にタラコが混ぜ込まれてて、袋から出して切るだけで食べられるシロモノ。
シャキシャキ・・ん?ちと違う・・
ジョリジョリ・・・かな?こんな歯ごたえのあるこんにゃくはいまだかつて食べた事なし!一度食べたら病みつきになります。
関西方面では居酒屋さんメニューにもあるらしい・・
お取寄せしたいんだけど”フジトシ食品”で検索してもヒットしなぁ~い・・・



私の実家の父方は、先祖を辿ると九州は熊本です。
だから育った環境にいつもこの”高菜漬けのごま油炒め”がタッパに入ってありました。
炊きたてご飯によし、お茶漬けによし、おにぎりによし、塩ラーメンによし!
万能常備菜です。



ぬるぬる物が大好きな我が家の娘たち。
今日の”長芋の梅肉和え”もみんなの大好きな簡単メニュー。
娘たちはさらに長芋の梅肉和えにマイ納豆を加えてさらにネバネバにして食べてます。
ねばねばは身体にいいそうですよぉ~

2005-01-11

(story) 呼び水

テーマ:* ショートストーリー
* 呼び水 *

いつものように一人でお茶をしていた。。
今日の茶菓子はお向かいのおばあちゃまからいただいた京都の和菓子。
ちょっと渋めにいれたお茶をまさに口にふくもうとした瞬間、玄関で物音。こんな時間に誰も帰ってくるわけはなく、恐る恐る玄関に続く扉に手をかけると向こうから開いた。

「わっわっわっ!何よ、驚くじゃないの、あ~~びっくりしたぁ~」

「自分の家に帰ってきて驚かれてもなぁ~~」

「だって、いつもならこの時間は掃除も終わって、ほっとする時間なのよ、さっき会社にいったばかりじゃないの」

云う間でもなく帰って来たのは主人だった。。
会社に行ったものの、業者に渡す書類をうっかり忘れたと言うのだ。

「で、きみに頼みがあるんだ。俺はどうしても会社に戻らないとならない、この書類を業者に俺の代わりに届けてほしいんだ」

「届けるだけでいいの?むずかしいこと、わからないわよ?」

「きみにむずかしいことは頼まないよ、心配、するな。ただ、届けるだけだよ」

「ちょっとくらいならむずかしいことだって、出来るわよ」

ちょっとむくれると慌てて機嫌を取るように小さな子にするように頭を撫ぜられた。

「で、どこに持っていくの?」

実はそっちの方が心配だった。
私は知らない人がいない位の方向音痴なのだ。
旦那さんは丁寧に乗り換え電車の色まで説明して慌てて会社に戻っていった。
さて。。美味しそうにいれたお茶はすっかり冷めてしまった。
諦めて和菓子をタッパーに入れると旦那さんの書いたメモを握り締めてコートを羽織った。

電車に乗るのは久しぶりだ。。
最近では娘の父母会以外、電車に乗っていなかった。
父母会へ行くのとは反対側の郊外に向かう電車の座席に封筒を抱きしめて座っているとなんだか偽OL気分になってきた。
和菓子は帰ってから食べよう。。疲れも取れてもっと美味しくいただけるはずだ。
しかし、午前中のこの時間の電車ってこんなに空いているものなのだろうか。。乗っているのは私とはす向かいに座っている家族だけだ。
しかし、あのご家族、なんだかみんな無表情。。
並んで座っているのにおしゃべりもしない。
生まれたばかりみたいな赤ちゃんを抱いた女性。
ご主人らしき人。女性の隣には制服を着た中学生のような女の子、それにおとうさんの隣で野球ボールを握り締めた小学生の男の子。。
お行儀がいいを通り越して静かだ。。
新聞の投書などで、乗車のマナーを唱えられる昨今。。見本のようにお行儀がいいけど、なんか変。。
なんて思っていると、男の子のボールがころころと私の足元に転がってきた。。
男の子はしまった、って顔をして、母親の顔を覗いている。
よし!私は思いっきりにっこりとして拾ったボールを坊やの手元に持って行ってあげた。
すると私よりちょっと若そうな母親がびっくりした顔をして、私の顔を覗き込んできた。

「はい、どうぞ」

坊やに手渡すと、坊やは今度は父親の顔を見てからボールを受け取り、消え入りそうな声で「ありがとう」っと言った。

「あの・・・」

「なんですか?」

「ええ・・こんなところで不躾なんですけど、この子をちょっと抱いてもらえませんか?」

「は?抱く?あ・・いいですけど、き、気持ちよさそうに眠ってますね」

視線を座席に戻すと、いつの間にか女性と女の子の間の席が空いていた。
そこに座ると女性から赤ちゃんを受け取り、抱いた。

「まだ生まれたばかりみたいですね、小さくって可愛い」

「ええ・・この子、まだ誰にも抱いてもらったこと、ないんですよ・・」

「あらあら・・退院したばかりなのかしら」

生まれたばかりの赤ちゃんってこんなにかるかったかしら、と思いながら抱いていると、今度はお父さんと思しき男性が小さな花の咲いた鉢に話し掛けるようにして呟き始めた

「この花は僕が栽培しているんです。」

「あら?これは夏に咲くポーチュラカじゃないですか、なんでこの時期に咲いているの?それに私も花、少しするんですけど、こんなに可愛い色したこの花、初めて見ました」

小さな白い花弁の縁取りをピンクに染めたもので、バラのファーストラブと似たような配色だった。

「わかりますか?うまくいったので、来年の夏には店頭に出るかもしれなかった・・良かったら、この鉢、貰ってもらえませんか?」

「え?そんな大切な物、いただいちゃってよろしいんですか?私はとっても嬉しいです。枯らさないように夏まで暖かい場所に置きますね」

なんだか今日はたくさんお願いを聞く日だ。。
でも、私が出来ることならやろうじゃないの。。
すると次は少年が言い出しにくそうに言い出した。

「ぼく、今年の夏にリトルリーグでアメリカに行く事になってたんだ。だけど・・」

そこまで言うと母親の顔をちらっと見て、大粒の涙をぽろっと流した。
私は慌ててバックからハンカチをだして少年に渡そうとしたが、少年はジャンバーの袖で、今出てきたばかりの涙を勢いよくなぐった。

「で、おばさんにこのボールを僕の学校に届けてほしいんだ。僕の学校は川井小学校」

これから旦那さんに頼まれた書類を持っていく地名のついた小学校だ。誰かに聞いたらわかるだろう。

「川井小学校って川井町にあるの?」

「そうです・・」

「きみは運が良いよ、おばちゃん、コホン、私はこれからそこに行くところなの、わかったわ、で、きみの名前は?誰に渡したらいいのかな?」

ん・・私は赤ちゃんを抱いていたのに、今は少年から渡されたボールを握っている。
ボールをバックに仕舞うと今度は少女が袖をひく。
窓の外の駅の柱に私の下りる駅名が書いてある。。気が付くと外は雨が降りだしていた。あんなに晴れていたのに、キオスクでビニール傘を買おう。気が付いた時には電車は発車し始めていた。
あ・・いけない、ここ、乗り換えの駅じゃないの・・乗り過ごした・・
仕方ない、お嬢ちゃんの話だけ聞かないで慌てて下りても寝覚めわるかったな。。こうなったら、次の駅で戻ったらいい。。
私は何事もない振りをして少女に笑いかけた。。
こう言うところ、自分では長所と思っていたりする。旦那さんに時間指定されたわけじゃないもの。次で下りて戻ろう。

「あの、川井町に行くんですか?」

「ええ、そうよ、でも、乗り過ごしちゃった。。次の駅で戻るわ、でも、私がうっかりしていたんだから、気にしないでね」

なんだ、気がつかれてたじゃないの。

「川井町の駅の改札を出ると、左側に伝言板があるんです。そこにちょっと書いてほしいんですけど」

「伝言板?今でもあるのかしら、ええ・・あ、はい。それでなんと?」

伝言板、最近じゃパソコンの中でしか見ない言葉、そういや、私も高校生の頃、よく使ってた。。待ち合わせ用なのに無意味に「大好き!」なんて書いてみたりして。。

「行けなくてごめんなさい、誘ってくれてありがとうってお願いできますか?」

「ええ、いいわよ、で、お名前は入れなくていいの?」

「しおり。。しおりです。それだけでいいです」

「わかったわ。。書いとく」

しかし、どうしてこんなことになったんだったっけ。。
いつからか、使命感のようなものがわいてとおとお、ご家族全員の願いを聞くことになってしまった。あ。。赤ちゃん以外。。

「この子もあなたに抱いてもらって喜んでいると思います」

目を覚ました赤ちゃんがむずがりもせず大きなあくびを一つした。
無表情だったみんなの顔がうっすらと微笑んでいるように見えた。
ご家族全員の視線に送られて下車すると雨脚に振り返ることも出来ずに屋根のある場所に急いだ。
バックにはボール、そして封筒と花鉢を持って。。
反対側のホームに移ろうとすると何やら改札口が騒がしい。

「どうしたんですか?」

車掌さんに尋ねると車掌さんは驚くことを口にした。
切り通しになっている部分の土砂が崩れる事故があったとのこと。そこは以前にも事故があり、下の民家が潰れ、犠牲者が出たと。。
怪我人などはまだ不明だけど、多分いるだろうと。。

「いつですか?」

「今さっきですよ、あっちに行く電車は今、不通になっています」

え・・・・・・・
乗り過ごさないで乗っていたらどうなっていただろう。こういう話って2時間ドラマだけの話だと思ってた。
携帯で旦那さんに電話をした。。

「で、どうしたらいい?書類・・」

「ん。。本当ならタクシーで行ってもらい所だけど、タクシーは大丈夫だろうか」

「んじゃ、ここからタクシーでいっていいのね?あとでタクシー代、頂戴よぉ~」

坊やのボール、届けないといけないし、タクシーなら迷うことないものね、タクシーの運転手さんに聞いて、ちょっと待っててもらって済ませてしまおう。
運良くタクシーに乗って、駅、業者の名前と住所、小学校を告げると、業者、駅、小学校、の順で行ってくれると言う。
無事、業者に届けるとタクシーを待たせていることを言い訳に余計なことも喋らず済んだ。
そのまま駅に行くと伝言板はあり、チョークで手を白く染めて、少女の伝言を書いた。。
次は小学校。。あ。。渡す先生も坊やの名前も聞いてない、どなたかに伝言したら誰かわかるだろう。
しおりと言う中学生のおねえちゃんと生まれたばかりの弟か妹のいる小5くらいの坊やだ、その組み合わせはそうはないだろう。
小学校の校門手前でタクシーに待っていてもらい、職員室のあてをつけて急いだ。
伊達に子供二人育ててない、どこの学校だって、大概職員室なんて同じようなところにあるはず、出来れば大勢の先生が戻らない授業中がよい。
職員室は一発でわかった。職員室に残る先生に声をかけるとすぐに出向いてくれた。
私はバックからボールを出すとボールに名前が書いてあった。
ん。。さっきは名前、なかったような。。
運良く男の先生だったので、ボールをだしていきさつを話すと先生は目を丸くしている。

「それはいつですか?」

「だから、ちょっと前、あ、いや、今さっきです」

「はあ・・・そんなわけはないんだけど」

「でも、渡されたんです」

「申し送れましたが、僕がこの子の担任でした。でも、この子、去年亡くなっているんです。だから、さっきお宅様がボールを渡されるわけないんですよ」

「え・・・・・え?あ・・・・・・でも、でも、え・・お亡くなりになってる?そんなまさか・・・でも、これ、先生にわたすようにって頼まれましたから」

「狐につままれているようだ。。でも、そういうなら、受け取りましょう。あなたは嘘を言うような人でもなさそうだし、第一、こんなこと嘘言ってもねぇ」

「そうです、仕方ないことですよ。嘘じゃないですもの、で、ちょっと聞いていいですか?何故、お亡くなりになったのでしょう」

動転する頭の中で何故か冷静ぶってる私が話している。

「去年、切り通しで土砂崩れがあって、一家全員。。生まれたばかりの赤ちゃんまで。。気の毒な、可哀想なことをしました。。」

先生の話す言葉が最後まで聞こえなくなっていた。。
さいごにしおりちゃんの話を聞かなかったら、私はもしかしたら切り通しで事故にあっていたのかも。。
貧血を起こしそうになった。。
黄色くなりつつある目の前の景色を瞬きで吹き飛ばし、私の名前を聞こうとする先生に何度もお辞儀をしてタクシーに戻った。。

「奥さん、次はどこですか?」

運転手さんの間延びした声に咄嗟に自宅の場所を言ってしまった。
無口な運転手さんで助かった。。
なんだか電車に乗る気がしなかったし、話などもってのほか。
でも、不思議と怖い気はしなかった。
最後に見せてくれたご家族の微笑みのせいだろう。
家に近づくにつれ雨脚は弱くなり家に着いた時には雨の気配すらなかった。
お茶をいれよう。。渋いお茶をいれてあのお菓子をいただこう。
長い長い一日だった気がするが、時計を見るとまだ3時を回ったばかりだった。


DELICIOUS ! Afternoon tea & Night-cap
↑他にも自作の読み物をご用意しています。興味のある方はGo!
2005-01-10

(肉) 豚フィレ肉のコルドンブルー風

テーマ:主菜のレシピ
豚フィレ肉は柔らかくて美味しいですね♪

<豚フィレ肉のコルドンブルー風>

材料 :豚フィレ肉
調味料:粉チーズ、クレイジーソルト、メリケン粉、パン粉、オリーブ油、卵

付合せ:スナックインゲン、マッシュルーム

ソース:トマト、たまねぎ、オリーブ油、ナツメグ、クレイジーソルト、砂糖、バルサミコ酢

作り方

①豚フィレ肉をスリコギで叩き、ヘラヘラにする。

②お肉の両面にクレイジーソルト、粉チーズをふり、小麦粉をつけ。

③焼く間際に、溶き卵をくぐらせてパン粉をつけ、多目のオリーブ油を強いたフライパンでキツネ色になる位、両面を焼く

* ソース
たまねぎをみじん切りにしてオリーブ油で炒め、しんなりしたらみじん切りのトマトを加え、バルサミコ酢、ナツメグ、クレイジーソルト、砂糖で調味、トロトロになるまで煮込む

* 付合せ
スナックインゲンとマッシュルームをバターでソテーしてクレージーソルトで味付けする。

本来のコルドンブルーは牛肉で間にハムとチーズを挟んで上記の方法で焼いたものですが、チーズは粉チーズで代用、ハムは端折りました。
揚げるのと違って油分控え目に出来ますが、焼き油が少な過ぎると均等な焦げ色にならないので注意です。

ソースは面倒ならトマトケチャップでも良いですが自家製はフレッシュで美味しいですよ。


<今日のサラダ>

水菜、グリーンリーフ、たまねぎ、赤ピーマン、パセリ、マッシュルーム
2005-01-10

冬に聞きたいこの曲

テーマ:* 本 *


アーティスト: ジョー・サンプル, スティックス・フーパー, ロバート・ポップス・ポップウエル, シド・シャープ, ガーネット・ブラウン, アーニー・ワッツ, ポウリーニョ・ダ・コスタ, ディーン・パークス, デヴィッド・T・ウォーカー, レイ・パーカーJr.
タイトル: 虹の楽園

冬に聞きたいこの曲、なん曲かあるのですが、このアルバムの4曲目のMelodies of loveです。
一昨年の誕生日に行った横浜のモーションブルーでのジョーのソロライブで彼が弾いてくれました。
彼の息遣いさえ聞こえる至近距離のお席で最も好きな曲を聞けるなんて・・
感激のあまり涙を拭うことも忘れて聞き入ってしまいました。
翌年、去年の初夏のブルーノートのトリオライブではやはりピアノのま隣りのお席をゲット!ライブ終了時には彼の方から手を差し伸べ握手してくれました。
この曲、故ダニー・ハサウェイのお嬢さん、レイラ・ハサウェイとジョーのコラボレートアルバムには8曲目When the world tures blueという曲名でレイラが唄っています。



アーティスト: ジョー・サンプル, レイラ・ハザウェイ, ジェイ・アンダーソン, デイビッド・デルホーン, カーク・ウェイラム, ウォルフレッド・レイ
タイトル: ソング・リブズ・オン

レイラの重厚感のある歌声はジョーのピアノによくのり、こちらも素晴らしい曲。
私が歌手なら、絶対に唄いたい曲です。

そして、心身ともに暖かく元気になりたい時の一曲。



アーティスト: ジョー・サンプル
タイトル: サンプル・ディス

このアルバムの二曲目I'm coming back againです。
お出かけ前に聞きながら唄いながら用意すると、元気いっぱいになります。
これもVoices in the Rain というアルバムの中のshadowsが原曲です。

2005-01-10

(健康) 実はふせってました。

テーマ:* あれやこれや
一昨日、映画のブログを書いて床についてから事態は急変。
首から肩、背中が痛い・・重い・・張ってる・・
膝から下、肘から手首の間が痛い・・
胃がおかしい・・
なに?どした?
と思いつつ、夜中故、一応、胃薬だけを飲み再びベッドへ。
いつもなら爽快なゲップ(失礼)が出て治まるのが、出ない。
寒いので普段就寝時にはつけないエアコンをつけ、水分補給だけして寝ました
体温を計ると37.1℃、平熱が35.6℃の私には微熱の域を越えるボーダーです。
そして昨日、まだその症状は治まらず、栄養ドリンク一本とだけで1日過ごし、ただただ寝てました
トイレに行くのが寒くて嫌なんだけど、水分を取ってトイレに行くのが浄化に繋がると信じている私は、トイレに行く寒さは我慢です。

失恋しても、つわりでも、食欲がなくなるなんて事なかった私が食欲なし。
ただただベッドに横になってうとうととしてました。寝られるものです
勿論、夕食など作れる力もなく、家人がハヤシライスとサラダを作ってくれましたが私は食べられず、寝てました
そして9時頃、リンゴだ・・リンゴが食べたい・・
美味しかったです。
リンゴを半分食べたら、味噌おにぎりが食べたくなりました。
美味しかったぁ・・・・・・

気がつくと、身体の痛みは消え、胃の症状もなくなってました。

去年のうちにインフルエンザの予防注射はしておいたけど、軽いインフルエンザの症状だったような感じです。

教訓:水分補給を忘れずにとにかく寝る、寝る、寝る、です。

今日はもうすっかり元気です。
どこも痛くないし、どこにも違和感はないです。
お昼にいそべ焼きを二つ、いただきました。復活!

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