本当にある不思議なお知らせ | 軽井沢でタロットカード鑑定;美穂の時つむぎ
2018-07-05

本当にある不思議なお知らせ

テーマ:時つむぎ
今回、すずがあちらに行ったお知らせ、何故わかったのか不思議ですよね。
同じ経験が過去に2回あったからなのです。

亡くなった方は四十九日を経てあちらにいかれる。
あちらにいかれると、あとは行ったり来たり出来るそうです。
実際、四十九日であちらにいかれるのは稀で、もう少し時間がかかるのが一般的だと言われています。
なので、四十九日で故人の物を整理し始めるのは寂しい話。
きっと、やきもきするでしょう。

こう云う話は万人がわからないので厄介。
説明はむずかしいです。

最初は父でした。
あるスピリチュアル関係の方に言われました。
おとうさまほどの方が留まるのは理由がある。
あなたが心配させているからだと。
あなたが大丈夫だと思ったらおとうさまはいかれる。
その時にあなたに知らせるはずだから。
パパが死んで141日目の早朝、枕をトントンされました。
すぐにこれがお知らせだな、とわかりました。
パパ、いくんだ・・ごめんね、心配させて。ありがとう。いってらっしゃい。またいつでも来てね。

その後も父は何度か来てくれて、私は幽体離脱をして一緒に広島に行ったり・・
幽体離脱は初めてじゃなかったから知ったもの。
それはまたの機会に・・

祖母は亡くなって95日目のやはり早朝、祖母は根付けの鈴を鳴らして知らせてくれました。

やはりお見送りは必要なんだな、と思いました。
その役が私でした。

祖母には以降、会った事はないけど、亡くなって3日目にコノハナサクヤ姫のお守りを棺に入れて欲しいと告げられました。
何処にあるかも教えてくれて、教えられた場所にありました。
私が結婚してからは一緒に暮らしていなかったし、教えてもらわなければわかりません。

以上のように、父も祖母もそれなりに時間がかかっています。
そう考えると、すずの10日目は早く感じますが、動物は元々人と違うから仕方ありません。
むしろ、10日もとどまってくれた事、最後迄優しい子、心配かけてごめんなさいです。

この2回の経験から、すずがあちらにいく知らせがわかったのです。

すずもパパと同じような、枕チョンチョンでしたね。
確実でわかりやすかったです。
不思議と泣かずに見送れました。

ありがとう、いってらっしゃい・・

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