今朝はちょっと肌寒いですけれど。
歩いていると、
モクレンや、早咲きの桜が咲いているのが見られると、
やはり気持ちがあがります♪
今日の最高気温は10度という東京。
「花冷え」という言葉もありますから、
どうぞ温かくしておでかけください。
(「花冷え」でググると、なんと、ガールズバンドの女の子たちの写真がでてきました~。)
春は、気持ちがあがりやすい季節でもありますが、
寒暖の差や、環境の変化から、
心身のコンディションが整いにくい、
という方も多いです。
(花粉症になる方も・・・)
「心身の疲れのもと」は、
何だと思いますか?
疲れたときに、どのような症状がでやすいですか?
たとえば、
頭痛、胃痛、腹痛、
腰痛、のどが痛くなる。
咳がとまらなくなる、
肌があれる、
あるいはむくみやすくなる。
女性の場合は、生理痛など。
私も、痛いのを我慢することで、
もっと疲れる~💦と思います。
さらに、感情面のほうで、
イライラがとまらない。
ずっと落ち込んでしまう。
集中力がさがってしまう。
なんとなく身体が重たい。
・・・・・
早く疲れを取って、
やりたいこと、やるべきことを、
元気にやっていきたいと思う方へ。
「疲れのもと」を身体から減らしていくと、
心も身体も元気になっていきます💛
「疲れのもと」って何でしょう??
添加物、農薬、
水銀などの重金属といった
身体にとってはいらないものは、
疲れていると、
身体の外にだすことができなくなり、
気づかないうちに、
どんどんたまっていきます。
さらに、
身体にたまった、ネガティブな感情。
東洋医学では、
「臓器に感情がたまり、たまった感情は内臓を傷つけ、病気となる原因の1つ」
と考えられているそうです。
私は、出産後になった主婦湿疹が、
数年間、西洋医学、漢方、
何をやってもなおらなかったのですが。
何をやってもよくならないので、当時、
一生懸命治療しようとしてくださった皮膚科のお医者さんにがっかりされるくらい😿)
今思えば、慣れない育児で、
生活パターンが変わり、ペースがうまく保てず、
いろいろなネガティブな感情をためてしまっていたのだと思います。
「肺」には悲しみ
「肝臓」には怒り
「腎臓」には恐れがたまる、
と言われています。
当時の私は、自分の中にそうした感情があるとは、
まったく気づいていなかったのでした。
(「肉体」は「潜在意識」からの影響を受けますからね・・・)
肺が弱くなると、
呼吸が浅くなり、肌が弱くなりますし、
肝臓が弱くなると、デトックス力が落ちますから、炎症が起きやすくなるのでしょうし、
腎臓が疲れると、疲れやすくなるでしょうし。
負のループです。
「レインドロップ」は、
アロマを10種類ほどお身体と足裏に塗布して、
アロマの力で骨格調整をしながら、
デトックスを行っていくアロマヒーリング(施術)です。
オレガノ、タイム、バジル、サイプレス、ウインターグリーン、マジョラム、ペパーミント
といった、ハーブの精油と、
バラー、アロマシーズといった
アロマ(ブレンド)を使います。
アロマ自体が、
ケミカルなものや重金属といったものを
体外に排出するのが得意ですが、
レインドロップを3回受けると、10年分のデトックスがおきる、
と言われています。
内側からのデトックスですので、
今度は、体調はもちろん、
外側の世界での変化をキャッチされる方もいらっしゃいます。
春は、寒い冬の間にためこんでしまったものを
デトックスする季節。
心身を軽くして、素敵な春を迎えませんか?








