HANANINGENのフルnude撮影レポその1 | 自由で美しい愛され女性になる養成講座

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こんにちは!田中ゆうこです。

 

今回は私の初体験を書き残しておきたくて

書いています。

 

それは

フルnude撮影!!

 

しかも

HANANINGENバージョン!

 

こちらの写真は

撮影が終わった直後の秋月家お二人との写真。




 

この写真見ると

とっても嬉しい。

 

実はね

いまだに

実感がないのですよ。

 

HANANINGENになったことも。

 

フルnude撮影をしたことも。

 

京都に行ったことも。

 

夢のようです。

 

 

FBのプロフィール写真では本当に有名な

HANANINGEN。

 

写真の美しさだけではなく

コンセプトも本当に素敵。

 

コンセプトが

写真に宿ってる。

 

花を通して

そこにある自然を

自分の中にある自然を

思い出し、繋がること。

 

私は私として存在するだけで

美しかったのだと思い出すこと。

 

そうなのよね。

 

花にも確かに盛りはある。

盛りの美しさは確かに存在する。

 

でも

枯れて

朽ちて行く様もやっぱり

美しいのだ。

 

枯れていくことは醜いっていうのも

1つの概念なだけで

概念からジャッジしているに過ぎないな。

 

私は

盛りはもちろん美しいと思うけど

枯れていく様も愛おしいって心から感じるもの。

 

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多分ヌードに興味を持ったのは

この写真だったと思う。

 

 

当時、23才。

映画は観てないし、

この写真をネットで探すために

デミムーアが演じるストリッパーの役だと知った。

 

でも

20年以上経った古い記憶が呼び覚まされるほど

心に残っていた。

 

 

 

それはきっと

デミムーアの思いきった清々しさを感じたんだと思う。

 

 

 

今回、フルnude撮影をHANANINGEN KYOTOさんでぜひ!

と心の中でひっそりw

切望していたのも

 

同じような

清々しさを感じていたんだと思う。

 

 

 

 

 

ずっと思っていた。

 

 

 

私のままを愛したい。

 

痩せたから私っていい、とか

こんな洋服を着ているから私は好き、じゃなくて

 

そのまんまの私を愛したい。

 

 

 

 

ずっとそう思っていたからかな。

 

こんな形で叶うとは思っていたなかったよ。

 

 

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私はデミムーアのポスターで

フルnude撮影をしたいと思ったわけではなかった。

 

明確な

出来事があったんだ。

 

それは

当時

普通の子持ち主婦のように感じていた知人が

FBに自分のヘアnudeを全公開していたことだった。

 

8年くらい前かな。

当時はFBには規制がなかった。

 

nude写真を撮ることですら驚きだった。

全公開はもっと驚いた。

 

彼女は

nude写真を撮ることに明確な理由があった。

 

自分の表現(彼女の場合はセクシャリティーのポエム)を

見える形にしたいということだった。

 

その形が

自分がnudeになることが最適と判断した

ということだった。

 

写真が全公開されて怖くはないの?と聞いたら

 

写真は作品

 

私のものではない

 

と言っていた。

 

自分とは別のものなんだって。

 

 

 

 

 

 

私はnude撮影直後に

自分の写真を見せてもらったけど

 

私のものだったよ。

 

だから

私にはその境地にはなれないなあと思ったw

 

 

 

今でも彼女が世に送り出した

写真集が私の元にある。

 

とっても

卑猥さも感じる

とっても

美しい写真集だ。

 

 

 

時折

その写真集を眺めては

 

いいなあ

 

いつか自分もnude写真を撮ってみたいなあ

 

ひっそり思っていた。

 

 

 

頭では

「もう早く撮っちゃいなよ!

どんどん年をとっちゃうじゃん!」

って思うけど

 

まあ

 

勇気が出なかったよね。

 

今回こんな形ではなかったら

もっともっと

先延ばしにしていただろうw

 

 

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突然

その日はやってきた。

 

いつか

京都で

憧れの雅ちゃんに

HANANINGENを撮ってもらう。

 

できたらnudeで!!!!!!

 

 

 

でも

まあ

 

ハードル高いんです。

 

 

 

 

この写真を撮ってもらってから

ずっと思ってはいた。

 

この写真に

私はこの1年

引っ張ってもらってきた。

 

この私は

私が出せなかった

強くて

美しい

私だったから。

 

だから

いつか

雅ちゃんに撮ってもらいたい!

 

 

 

深夜、FBで

HANANINGEN KYOTOが終わってしまうことを知った。

 

衝撃で!

 

でも

まだ

即決できない!

 

行きたい!

行けるのかな?

仕事は?家族は?時間は??

お金どうする??

 

そして

一旦

保留。

 

でも次見た時に

即決。

 

心が決まったその時に

もう1枠しか空いてなかったから。

 

その時間は行けたから。

 

あと3日後の撮影。

 

申し込んだけど

そわそわする。

 

考えると

全てが集中できなくなる。

 

なんせ

流れと勢いで申し込んだもの!

 

腹が決まったわけでも

ものすごい意欲できた!わけでもなく

 

勢いだけ!

 

なので

最後

諦めた。

 

やりたい思いだけ

叶えよう!

 

もうそれでオッケー!

 

まな板の上の鯉でいい!!

 

 

 

説明に

ランジェリー撮影もできますよ

って書いてあったんだけど

行く暇もなく。

 

 

 

実は

nudeと同様に

ランジェリー撮影も興味があって。

 

ただ撮ってもらいたいカメラマンさんとの都合が合わず

これも保留になっていた。

 

でも意欲はあったから

ランジェリーの試着はしていたんだけど

コレ!という出会いがなかったんだよね。

 

 

 

だから当日は

コレしか持ってません〜

というランジェリーを持っていったw

 

 

そしてなんと

前日、生理になり

もう本当に

まな板の上の鯉にしかなれないなあと思って

諦めたw

 

 

 

続く。

 

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