マグダラのマリア♡2018年1月限定セッション『秘儀』を全面体にサポートして下さっているマスター | El Elyah(エル・エリア)☆愛と光の安らぎ空間 ☆~*セレスティアル裕子オフィシャルブログ*~☆

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エル・エリア(長野県長野市)では、オーラ・チャクラ・アカシックレコードのリーディング&守護天使・ガイド・ハイヤーセルフとのチャネリングや、ワイルドフラワーエッセンスセラピー、退行療法(インナーチャイルド・前世)、エネルギーヒーリング・風水鑑定を行います。


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2018年1月(来月)、

エル・エリアでは、通常のセッションメニューの他に、

今月のみの限定セッション『秘儀』を提供させていただきます。

 

そこで、本日のブログでは、

『秘儀』セッションを全面的にサポートして下っている光のマスター、

「マグダラのマリア様」をご紹介します。

 

マグダラのマリア

 

マグダラのマリア(Maria Magdalena)は、新約聖書中の福音書に登場する、イエスに従った女性である。マリヤ・マグダレナとも音訳される。香油の入った壷を持った姿で描かれているが、これは墓にあると思われていたイエスの遺体に塗るために香油を持って墓を訪れたとの聖書の記述に由来し、「携香女」(けいこうじょ)の称号もこの記述に由来する。

 

イエスと結婚していた?

 

さきの『最後の誘惑』で十字架上のイエスがマグダラのマリアとの結婚生活を夢想する。1982年に英国で刊行されたノンフィクション“Holy Blood, Holy Grail”(日本語版:『レンヌ=ル=シャトーの謎』)で著者らは、イエスとマグダラのマリアが結婚しており、子供をもうけたという仮説を示した。マーガレット・スターバードもこれに追随し、1993年『マグダラのマリアと聖杯』で、イエスとの間の娘をサラとした。2003年の小説『ダ・ヴィンチ・コード』がそれをストーリー中に使っている。シンハ・ヤコボビッチとバリー・ウィルソンも、2014年出版の“The Lost Gospel: Decoding the Ancient Text that Reveals Jesus' Marriage to Mary the Magdalene” (日本語版『失われた福音-「ダ・ヴィンチ・コード」を裏付ける衝撃の暗号解読』2016年)の中で、二人の聖なる婚礼や交わり、子供を二人もうけたことなどを詳細に記録した古代シリア語文書を解読している。

 

結婚していたとする論では、あちこちに暗喩や象徴の形で残っていると主張している。そもそも西洋美術には作品の中にシンボルとしての形や色を配し、暗示的に表現する手法があるのである。古くから中心的な宗派以外は、異端として迫害されたり証拠品を焼き払われたりしてきた歴史がある。迫害の対象となるような表現であれば、当然その手法を美術家たちは用いてきた。明示的なものでは、2-3世紀ごろの著作と見られる『フィリポによる福音書』の記述がある。古代社会でも国を治める者によって宗教内容の統制が行われ、統率者の意向にそぐわない教義は何度も隠蔽と書き換え、そして迫害が行われてきた。この結婚という内容もその隠蔽の1つとみられている。イエスの結婚を巡り、近年さまざまな研究書、追跡書などが出ている。

 

20世紀の半ばに、異端の書としてこれまで姿を消していた書物がナグ・ハマディ写本の発見など、その姿を現してきた。そんな世論の中、娼婦を否定し妻とするのは「同じ見方の裏と表」と、エレーヌ・ペイゲルスは指摘した。ペイゲルスによれば、「男たちは、マグダラのマリアがイエスの弟子でも、リーダーでもなく、性的な役割だけを与えようとして、このようなファンタジーを作っているのではないかとさえ思える」と。しかし、史実の対象となる古書の中にイエスが結婚をしていないという具体的な表現もなく、重要な文書が削除され教義が歪曲されたとも解釈できる。太古の時代に地球上のあらゆる文化でリーダーとしての女神崇拝があったことの名残でもあるマグダラのマリアの存在に恐れを感じた組織が「性的」や「ファンタジー」という言葉によって、逆に貶めているとも考えられる。 

 

Wikipediaより 一部省略しながら転記)

 

エル・エリアで奉仕させていただきます、2018年1月限定の『秘儀』セッションは、

この世界での、個人レベル&グループレベルでの愛(光)の活動や活躍を願いながらも、

それらを(外的要因、もしくは内的要因により)困難に感じている全ての人に贈ります。

 

また、聖なる統合、心地良いパートナーシップを望まれている方や、

エネルギーヒーラー達の次のレベルへのシフトの為に利用することも可能です。

 

このセッションを通して行われるいくつものイニシエーションは、

皆様の意識をクリアにし、心を開いた状態で前向きに進んでゆく勇気を与えてくれることでしょう。

 

●マリア・マグダラ(マグダラのマリア) 


「ハートを開くマリア・マグダラの香り」
マグダラのマリアとは、ガリラヤ湖のほとりにある町の名をとって名づけられました。「マグダラ」のルーツは「migdal」というヘブライ語にあり、それは「塔」、「要塞」または「砦」を意味しています。マグダラのマリアは正統なキリスト教の4つの福音書(マルコ、マタイ、ヨハネ、ルカ)に登場します。彼女は非常に貴重なナルド香油(スパイクナード)をイエスに塗油し清めたひとです。また、グノーシス派の人々にとっては重要な人物とされておりますが、いまだ論議されています。「マグダラの書」(邦訳:ナチュラルスピリット)の著者でありチャネラーであるトム・ケニオン氏によると、また、アカシックレコードから彼女の人生に関する本を書いたダニエル・ミュロイス氏によると、彼女はエジプトのイシス神殿で高いイニシエート(秘儀参入者)であったとされます。

 

彼女とイェシュア(ナザレアのイエスのヘブライ語名)の関係は、すべての創造の源である聖なる女性性と男性性との結合させることにあり、同様に、聖なる光のきらめきを通して解放することでした。感情レベルにおいては、この聖なる結婚は、私たちの心理的女性性と男性性の結合を意味しています。そして、私たちの知性と創造力が現され、私たちの個性が調和して現されるようになるのです。このようなときに、アロマエッセンスを心身を癒すために使用することが重要でした。


ナルド(スパイクナード)は、「王がテーブルについている間、私のスパイクナードがその香りを送り出す。」というソロモンの歌において言及されている聖書のナルドと同一視される小さな芳香植物です。

 

“マリア・マグダラ”ブレンドは、カナディアン・ツガ、ホワイト・スプルース、ナルド、ホワイト・アンジェリカ、フランキンセンス、ネロリ、ヒソップが使われています。


このブレンドは、物質と精霊の間の錬金術を強化するのを助けてくれ、困難なときに勇気 と落ち着きをもって乗り超えられるように援助してくれます。ナルドはハートを開いて人生を送り奉仕する意図に集中して決意した求道者へ神秘の通路をあらわにしてくれます。

 

2018年1月限定スペシャルセッション『秘儀』は、

上記の『マリア・マグダラ』のエッセンスの他にも、

マグダラのマリア様のレシピによって、いくつかのMZアロマエッセンスを使用して行います。

 

皆様も是非、エル・エリアで行われる、

チャネリング+ヒーリング+ミカエルザヤットアロマオイルの素晴らしいハーモニーを、

受け取りにいらしてくださいおとめ座キラキラ

 

 

 

El Elyah(エル・エリア)☆愛と光の安らぎ空間

http://www.el-elyah.com

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