三連休の最終日は、
久々のグループレッスンをしました。
春の発表会の後から初心者を除く
ほぼ全員で取り組んでいるスケール。
半年経って
レパートリー?も増えた今日この頃、
テストをしようかと考えました。
幼児や初級者は根津栄子先生編纂の
子どものスケール・アルペジオから1オクターブ、
ピアノのテクニックを使っている生徒は
2オクターブ
ハノンピアノ教本の生徒は 
4オクターブ
と3つにグループ分けしてそれぞれのグループで
検定開始!
まずはC調から。
これが正しい指使いで弾き直さずに
指定のテンポで弾けたら10級
教室独自の級設定で目指すは特級❗️
4級からはアルペジオもあるので
目指す山は中々高いです。

みんな、いつものレッスン室なのに、
緊張の面持ち…
「ト長調Gメージャー」って指定したのに、
れみふぁ♯そ♩
って弾き始めた人だあれ?
テストですのでアウトです。
書くテストなら時間内に書き直せば○ですが、
音楽はやり直し効きませんから、
その辺りはシビアに。

その他にも
ハ短調なのに、ハ長調のドレミ〜と
弾いてから気がついて
ドレミ♭に弾き直した人もいたね〜
これもアウト。
短調と長調の分かれ道は第三音だったでしよ!

でも合格シールを貰った生徒はとても嬉しそう。
テストには来られなかった先生もいらして、
昨日のレッスンで、皆さん
得意げに合格シールを見せてくれたそうです。


そして、テストの後は楽しいグループならではでのレッスン!
「音楽カルタが超楽しかった〜〜」
とか
「動物お手玉回し?がうけた〜〜」
とても楽しかったと皆さん口々に言ってくれました。
楽しすぎて写真撮るの忘れました!
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私達も、普段は1対1で中々見ることのできない
生徒の姿を垣間見れて、
これからの指導の参考にもなりました。

また、やります!
それまでに24調全部すらすら覚えて弾ける
様にしましようね!

スケール弾けないとお楽しみのグループレッスンには参加できないところが
ミソかな?


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トリフォノフが読響とプロコフィエフの2番の
コンチェルトを弾くと言うコンサートに
行ってきました。

3番はポピュラーですが、
2番を生で聴くのは初めて!

2年ぶりに日本に現れたトリフオノフは
髭を蓄えたおじさまにも見える風貌!
3年前に初めて聴いた時の衝撃はまだ覚えていますが、その時にはまだ少年の面影も
残していたはず…

YouTubeでトリフオノフが世界各地のコンサートで弾く様子は聴いてはおりましたが、
トリフオノフが弾くコンチェルトを
生で聴くのはこの日が初めて。 

とても深淵な静かなテーマで始まる一楽章。
ですが、間も無くもの凄い嵐になったり、
二楽章の無窮動ユニゾン?だったり、
聴く方にも集中力を要する曲でした。

相変わらずピアノに座ったら
全然動かない、全身耳にしてるみたいなご様子。
オケだけの時もじっーとしてて、、、
で、弾くときはアクロバットみたいな所も
いっぱいあるこの曲を
上半身全部を使ってダンサーの様に弾く。

私は前の方の左側の席だった
(しか残ってなかった)ので、
背中と足がよく見えましたが、
背筋?をよく使っているのがわかりました。
ペダルもまあ、よくあんなに細かく踏めますね〜

30分以上を要する大曲でしたが、
やはりトリフオノフの魅力は
並外れた表現力な気がしました。
悪魔的だったり天使が舞い降りたみたいな音だったり…

正直、音は私の席が左側で飛んで来ないので、
あまりわかりませんでしたし、
若いイケメンの王子様ぽい出で立ちの
ドイツ人指揮者とオケとの掛け合い
トリフオノフさまとは温度差があった
気がしました。

3年前の初トリフオノフの時は
頂いたチケットが右側前の方で、
前知識、何にも知らないで行って
最初の音から
「何これ〜〜?」って驚いた位の衝撃でしたので。

それからです。
私がロシアン奏法に興味を持ったのは。
でも、でも、後から直すのほんと大変です。

一度で良いからあんなに、
羽の様な軽やかで艶のある音や
鉛の様な重厚な音が出せたらなー

トリフオノフさま、
アクションはすごいですが、
絶対音割れません。

熱演の後は、
聴衆は意外と冷めた拍手で、
そういえば私の周りもsold outの席だったはずなのに、空きあったし、
隣のおじさま、時計見たりプログラム
めくったり、
この日は読響の定期会員の方が多かった
のでしようか?
休憩後の
ベートーヴェンのおなじみ「田園」後の
割れんばかりの拍手に比べたら、
礼儀?の拍手的?でした。
プロコフィエフの中でも難曲で、
確かに馴染みがないかも?

それでもアンコールもして下さいましたよ。
同じくプロコフィエフのシンデレラより
ガヴォット

バッハのバイオリン🎻曲
無伴奏パルティータ2番からの
ガヴォットを
ラフマニノフがピアノ曲に編曲したものを
トリフオノフ
よくアンコールに弾かれてますが、
この日もプロコフィエフのガヴォット。
ガヴォット好き❤️なのでしようか?

今年は日本でのリサイタルは、
名古屋だけだったそうで、
来年は是非東京にもきていただきたいものです。


もうすぐCDもでるようですね。
ショパンがThemaでモンポウやバーバーやら
ショパン作曲はソナタ2番だけの。

まずはそれを楽しみに…


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昨日は午後からピティナでもご活躍の
たんぽぽ先生こと、
松本裕美子先生のお教室の毎年恒例のお勉強会の
アドバイザーにお呼びいただき、
生徒さん達の演奏聴かせていただきました。
 
全員が夏休みにバロックとツェルニー等の練習曲を課題として与えられ、殆ど自力で仕上げ
暗譜で2曲披露するというお勉強会です。
 
何年か前にもお呼びいただいたのですが、
幼児から忙しい中高生まで全員が取組む、 
しかも普段暗譜しないエチュードや
暗譜が難しいバロックを!
(3声にチャレンジの方もいたり)
素晴らしい取組を毎年されている裕美子先生
尊敬です。
 
そんな真摯な先生とその生徒さんへの
コメントですから、
こころを込めて、精一杯たーくさん
書かせていただきました。
幼児さんはあっと言う間に終わってしまうので、
走り書きになっていたらごめんなさーい。
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このところ駒場会やお勉強会と
コメント書きをさせて頂く機会が多く、
耳👂を研ぎ澄ませて聴くので
こちらの方もとても勉強になります。
 
1分の曲でも、その何百倍、
コンクールなら何千倍?の時間をかけて取組んだ
に違いありません。
その事だけでも尊い事です。
取組んだ人だけが知る世界です。
インスタントでない世界✨
たんぽぽ先生の生徒さん保護者の皆様は
聴く態度も素晴らしく、
全員が他のお友達の演奏へのコメントも
書いていました。
 
お辞儀などのマナーも幼児さんでもできていて💮
 
私の教室でもいつか、、、
まずは今月のスケールアルペジオ検定
頑張ります❗️
 
アドバイザーご一緒下さったmiyono先生
ありがとうございました。
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毎年8月の最終土曜日に行われる
こまば会コンクール。
今年で26回の歴史あるコンクールです。

都立駒場高校音楽科のピアノ専攻の卒業生が
創立したこのコンクールには、
友人が主催しているご縁で 
最初の頃から生徒が参加させて頂いています。

昨日は生徒の参加してない部門の審査を
させていただきました。

音楽を専門に勉強された(されている)専門部門の方はもちろんですが、
小学生、中学生の中にも、ピアニストを目指して
いるであろう素晴らしい演奏があり、
府中の森芸術劇場ウィーンホールの
素晴らしい音響と相まって
あらためて、ピアノの素晴らしさ、
音楽のもつ力を感じました。

又、久しぶりに音大時代の友人に会って
刺激もたくさん頂いてきました。

友人の恩師は88歳で
ベートーベンの熱情ソナタ全楽章を
門下の発表会で暗譜で立派に弾かれたそうで、
友人も「歳のせいになんてできないのよ〜」と
ショパンのバラ4を 一から練習して、
暗譜で!弾いたそうです。

暗譜、暗譜と強調してるのは、
ワタシ、最近暗譜がホントできない!
40代までは暗譜(だけ)は苦労したことなかった
のに〜〜
私も頑張らなくっちゃ❗️
と強く思ったのでした〜 

毎年毎年、コンクールの主催をしてくださる
こまば会のスタッフの先生方、
大変お世話になりました。
ありがとうございました。

来年も府中の森芸術劇場ウィーンホールで
2018/8/25土曜日 開催だそうです。

予選本選はなく、
一回勝負のこじんまりとした家庭的な
コンクール。
ウィーンホールで弾ける事も魅力です。

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今年も通いました。
カワイ表参道店で毎年行われている
ロシアンピアノスクール  イン東京
今年で15回目だそうです。
私は毎夏通いだして5年目かな?

モスクワ音楽院教授のドレンスキー門下の
ピサレフ教授とネルセシアン教授のお二人が毎日
3人づつの公開レッスンをなさいます。

毎年思うのは、先生方の弾かれるピアノの音の
素晴らしさ❗️
綺麗なのはもちろんですが、
一音一音に表情があり、一音が歌ってる。
音色が多彩
根本的に音の出し方が違うのだな
と感じさせます。
受講生が通して弾かれた後、
先生が弾かれると、
同じシゲル カワイ?
弱音の響きがとにかく美しく香る様でした。

ピサレフ先生は
受講生の弾く難曲をなんでもござれで
とにかくよく弾いて下さる。
ワンフレーズどころでなく、場合によっては、
ソナタなら提示部通してとか、、、

ネルセシアン先生は、
「公開レッスンなのだから、
聴講に来ているピアノの先生の為になる事も
言わないと、」とか仰って、
暗譜についてや、ステージであがらないで
弾く為には、、、なんていうお話を
ソ連時代の厳しいお話をユーモアを交えて
語ってくださいました。

博学を感じさせる音楽学的なお話満載で、
またそれを機関銃の様に通訳される
一柳富美子さんが素晴らしく
通訳以上のお働きなのは、
聞いていて分かりました。

「どう弾いたらよいのかわからない時には
弱く弾く」
「先の読める演奏はつまらない.予期しない展開を
目指す」
などなど、ネルセシアン語録

今年もたくさんお勉強させて
頂きました。  
自分のレッスンにも行けたし、
教会の日曜学校のキャンプ引率も何とか時間を
取れました。
帰りは集中豪雨の被害で土砂崩れ、
中央道も甲州街道も通行止め👀
御殿場廻って東名でやっとこさ、帰り着くという忘れられないハプニングも!

今日から通常レッスン始まります。
10月末のステップでの演奏目指して
指導してまいります。

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私の生徒のピティナコンペ本選は、一昨日で終了しました。
今年も夏休み返上で、受験した生徒達
本当によく頑張りました。
保護者の方々のサポートも有り難く
思っています。

今年は大手音楽教室のグループレッスン
から移られた方が多く、
又、各級の下の学年の方が多かったので、
予選から苦労しました。
おうちが電子ピアノで、
それで長年練習していたせいか、
音の流れ、響を聴く習慣がなかったので、
まずはそこから、そして最後までその点が
1番大変でした。

でも、諦めないで、最後まで練習に練習を重ねて
予選を通った時は嬉しかったね〜

本選では、4人が本選奨励賞を頂きました。
挑戦した全員が間違いなくこの4カ月で
ものすごい上達をしました。
挑戦した事が素晴らしいです!
挑戦しなければ得られなかった事、
いっぱいありました。
思うような結果が得られなくても、
終わった後でご挨拶に見えた時のお顔を見てると、
皆んなやり切った清々しさで輝いていました。
ママ達も、良い経験をさせて貰ったと
お子さんの成長を喜んでらして、、、

そして、次は、
10/28土曜の調布ステップ
場所は昨年と同じ
つつじヶ丘児童館ホール
アドヴァイザーは
コンペで大勢の全国決勝大会で金賞🥇
受賞者を指導なさっている
角野美智子先生もいらっしゃいます。

舞台に立つ事で得るものは
レッスン何十回分とも言われています。

コンクールはちよっと…
と言う方も、
このステップなら評価も頂けて 
発表会とは一味違う経験ができます。
発表会以上コンクール未満?
どなたでも参加できます。
私の教室の生徒は全員参加を目指して
頑張ります!

さあ、その前に私には
もう1つ大きなイベントが!


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この度、ピティナのレッスン見学で、
自宅レッスンを依頼されました。
錚々たる顔ぶれの先生方に、
どうしましょう〜私で良いの〜?って
言う感じですが、
はい、自然体でやるしかありません。
こちらも頑張ります。
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昨晩はいくらか過ごしやすかったとはいえ、
連日の暑さで寝不足気味の方も多いのでは?
かく言うワタクシもその1人で、もうちょっと
寝たいのに、朝早く目が覚めます。
今朝はそれでも5時半にバチっと目が覚め、
いつものNHK BSの朝のクラシックをつけたら、
テレビでもわかる
あの倍音の多いふくよかなピアノの音で、
なに〜?っと眠気も吹っ飛びました。
音の後で現れたお姿はノートルダムのセムシ男
みたいに背中を湾曲させて弾いてるピアニスト!
字幕でたのは
ボリス ギルトブルク
プロコフィエフの2番のソナタ
なにやらちょっと不気味な物語の様な 
 このソナタの情景が浮かんでくる様な音の表情。
とろける様なパッセージに
引き込まれてしまいました。
 
私は知らないピアニストだったので、
終わってから調べたら、
2011年のルービンシュタインコンクールで
第2位、その後のエリザベートで優勝された
すごい方でした〜やっぱり〜
2011のルビンシュタインといえば、
トリフオノフさまが優勝した時ではありませんか?
そう言えば、ピアノはファツィオリ、
背中湾曲で弾く姿は何だか似てます。
モスクワ生まれ、
やっぱりロシアか〜
 
私も修行中のロシアン奏法、
屈筋を使い、常に引き上げる感覚を同時に持つ。
究極のその音だけが持つ魅力を
朝から聴かせて頂きました。
 
それにしても
2011のチャイコフスキーコンクールの時の
メフィストワルツを弾くトリフオノフの
背中の感じ、
ギルトブルクの湾曲、
見た目は決して良くないですが、
音の表情すごいです!
 
最後にギルトブルクさん、
和音や半音階について、レクチャーしている音源があったので、貼っておきます。
屋外の階段?を使って分かりやすくコードの説明を実際の曲の中からしていました。
 
 

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今年もピティナ調布地区ステップ
開催が決まりました。
ホール難民故に💦ホールが中々取れず、
開催4ヶ月前を切っての告知になりましたが、
今年で3回目の調布地区ステップ
昨年は近隣の方のみならず、
音大生、音大卒業生が大勢ご参加下さり、
大変レベルの高いステージもありました。

今年も調布グローリアステーション主催で
致します。
スタッフ一同、皆様のご参加をお待ちしております。
審査をなさるアドバイザーの先生はまだ 未定ですが
近日中にご案内致します。

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昨日は赤松林太郎先生によります、
バッハインベンションセミナーに行き、
たっぷり学んできました。

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全15曲を3回に分けての講座。
今回は11番から15番を。
先月の1〜10までの時にも思いましたが、
本当にわかりやすい❗️

私も以前からバッハの勉強会には
何度も参加していますが、
あまりに難解だった事もありました。

が、評判通り、
赤松先生はとにかくわかりやすい!
使われる言葉や語り口が
濃い内容を誰にでもすぐわかる様に
して下さるので、
まるで、ドラえもんの
「翻訳こんにゃく〜⁉️」

テンポを決める際のヒント、手立て。
装飾音の目的、又装飾音の多い曲🇫🇷のテンポは?
トリルを上から入れるか、その音から入れるか?を決めるヒント。
装飾音が少ない曲はイタリア様式🇮🇹なので、
拍節感が大切。
 旋律が上り切った所で、
音程が完全8度、完全4度5度の3つが揃った
箇所は三位一体を表している✨
バッハの場合. fmollやh mollは受難を表す

途中、先生は
「なんか、牧師の話みたいになってきましたね」
と笑いながら 
やはり西洋はキリスト教文化なので、
向こうの人は小さい時から天井の高い教会
行ってて、自然と生活の中に入ってる、
みたいな事を仰っていました。

バッハは、自筆譜の最後に
Soli   Deli  gloria
ただ、神の栄光の為に
と書き記した事は有名ですが、
子供や弟子の学習の為に書かれた
インベンションでも、ここそこに
SDGの宝が✨✨✨

神様のお話だけは得意な?祐子先生ですので、
インベンションを通しても
バッハの宝探し、
自力でできる様に、精進致します。


主催のPTNA 
ベリーステーション、パサパステーションの
長瀬先生、浅原先生、
素晴らしい企画をありがとうございました。
スタッフの先生方、お世話になりました。 

シンフォニア15曲も勉強したいなあ〜


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これなーんだ❓
中を開けると〜〜
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そうです、なんと蚊取り線香入れ

ちょっとオシャレでしょ?
ピアノ教室なので、子供が出たり入ったり👨‍👩‍👧‍👦
子供の腕を見るとわかりますが、
この時期、みんな蚊に刺された跡がいっぱい💦

昨年も蚊取り線香、玄関に置いて置くと、
みんな口々に 
「くさーい〜   蚊取り線香の匂い」
子供は香水の香りも蚊取り線香の匂いも
みんな「くさい」

こんな容器に入っていれば、
くさい元も?見えないし、
よいかも〜〜💕

ニトリで買いました。
今や銀座マロニエゲートにもあるニトリ。
おしゃれで安くて満足❣️

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