本日、東京新聞さんの夕刊に「モネ-それからの100年−」展について書かせて頂きました。

内覧会の時に、子供のように張り付いて、立ったり座ったりぴょんぴょん跳ねたりして観た、小野耕石さんの「波絵」を通して、モネへの新たな気づきを綴っています。

現代のアーティスト達が、モネに敬意を評しているそれぞれの視点がとてもユニーク。モネの二文字を頭に置いて、自由自在に作品の間を飛び回れば、きっとみなさん独自の気づきが生まれるはずです。

是非みなさん横浜美術館に足を運んでくださいね。

※モネ それからの100年
横浜美術館
※ただし8月10日(金)、17日(金)、24日(金)、31日(金)、9月14日(金)、15日(土)21日(金)22日(土)午後8時30分まで※入館は閉館の30分前まで