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1998.クラッシュ

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20年乗り続けているオートバイメーカー!
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横浜ベイスターズHP

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2017年11月18日(土) 07時34分11秒

Team KAGAYAMA忘年会(^^)

テーマ:ロードレース
『2017 Season End Party開催のお知らせ』
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 いつもTeam KAGAYAMAを応援いただき、誠にありがとうございます。
今シーズンも皆様に支えられ、チーム設立以来初めてとなる最高峰JSB1000クラスへ新型マシンでの2台体制参戦、若手育成J-GP2クラスへの継続参戦、鈴鹿8時間耐久参戦も含め、無事に終える事が出来ました。これもひとえに、皆様からのご声援のおかげと深く感謝しております。
 
 つきましては今年一年のお礼を申し上げたく、ファンの皆様もお迎えし、ささやかではありますがシーズンエンドパーティーを開催させて頂きます。
年末も押し迫り御多忙中かと思いますが、少しでも多くの皆様と楽しいひと時を過ごせればと思っておりますので、お誘い合わせの上、奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

Team KAGAYAMA代表
加賀山 就臣

日時:12月15日(金) 19時 開宴 [受付 18時40より] ~ 22時 終宴
会場:THE TOWER RESTAURANT YOKOHAMA
住所:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町15 横浜マリンタワー 4F
電話:045-263-8117
アクセス:みなとみらい線 元町・中華街駅 4番出口 徒歩1分
/JR根岸線 石川町駅 徒歩15分
駐車場:あり(山下公園駐車場[神奈川県横浜市中区山下町279]と提携)
※飲酒運転事故防止のため、お車を運転される方の飲酒は固くお断りいたします。
※お酒を飲まれる方は、お車でのご来場はご遠慮くださいますようお願いいたします。
会費:大人1名 9,000円・高校生以下1名 3,000円・小学生以下1名 1,500円※上記代金、全て税込み。
開催概要:ビュッフェスタイルのお食事/ドリンク飲み放題(アルコール類含む) /ミニゲーム開催予定。参加者全員にカレンダーのお土産付き。
※20歳未満の方の飲酒は、固くお断り致します。
お申込締切:12月7日(木)まで
お申込方法:info@team-kagayama.comまで、下記必要事項をご入力のうえ、メールにてお申込み下さい。
[ メール送信アドレス ] info@team-kagayama.com
[ 件名 ] 『2017 Season End Party』 参加申込み
[ お申込代表者氏名 ]
[ お申込代表者氏名(フリガナ) ]
[ ご参加人数 ] 大人 名・高校生以下 名・小学生以下 名[ ご参加者氏名・フリガナ(全員) ]
[ お申込返信用メールアドレス ] ※info@team-kagayama.comからの受信が出来るようにメール設定をお願い致します。
[ 携帯電話番号 ] ※開催当日に繋がる番号でお願い致します。
お申込み後、返信メールにて代金振り込み口座をご連絡させていただきます。
ご入金の確認をもってお申込み完了とさせて頂きます。


2017 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ
JSB1000クラス
#71 加賀山 就臣 (Yukio Kagayama)
#94 浦本 修充 (Uramoto Naomichi)
J-GP2クラス
#13 三原 壮紫 (Soushi Mihara)
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2017年03月05日(日) 20時02分39秒

2017体制発表

テーマ:ブログ

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いつもTeam KAGAYAMAを応援頂き、誠にありがとうございます。

2017年シーズンも引き続き、MFJ全日本ロードレース選手権シリーズに参戦致します。

新型となるSUZUKI GSX-R1000を駆り、チーム結成以来初となる2台体制でJSB1000クラスに参戦致します。また、若手ライダー育成としてJ-GP2クラスへも継続参戦致します。

まず、JSB1000クラスへは、チームオーナーでもある加賀山就臣が参戦7年目を迎え、勝利だけではなく、自身初のチャンピオン獲得を目指します。 当チーム加入2年目となり、昨シーズンJ-GP2クラスにてチャンピオンを獲得した浦本修充が、JSB1000クラスへステップアップし、 加賀山と共に新型車両「SUZUKI GSX-R1000」で挑みます。

そして、J-GP2クラスへは、今年18歳となる三原壮紫を新たに迎え、熟成されたオリジナルマシン「GSX-Proto71」で挑みます。

今シーズンもTeam KAGAYAMAの活動にご声援をよろしくお願い致します。 

 JSB1000 #71 加賀山 就臣 (カガヤマ ユキオ)

「今シーズンもレース活動を続けさせて頂ける事を関係者・スポンサーの方々に感謝いたします。コース上では現役ライダーとして勝利を目指して全力で挑みます。

チーム代表としても昨年以上に価値あるチーム作りをして、皆様に『応援して良かった』と言ってもらえるよう、スタッフ・ライダー全員で力合わせて挑戦させて頂きます。」

 JSB1000 #94 浦本 修充 (ウラモト ナオミチ)

「今年から再びJSB1000を戦うことになります。挑戦の年となりますが、最初のレースから良い成績を残せる様に精一杯準備して行きたいと思っています。今年も応援宜しくお願い致します。」

 J-GP2 #13 三原 壮紫 (ミハラ ソウシ)

「今年からTeam KAGAYAMAへ移籍し、気持ちを新たに初優勝を!更にはその先を目指し挑みます。今年も応援よろしくお願い致します。」

 

 

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2017年01月01日(日) 01時31分12秒

2017

テーマ:ブログ

あけましておめでとうござます‼️

A HAPPY NEW YEAR‼️


昨年は、沢山の応援をありがとうございした。m(_ _)m

Team KAGAYAMAでは浦本脩充がGP2でタイトルを獲得出来、チームとして1ステージ上がれた気がします、(チーム初タイトルは自分が取りたかったのですが( ̄^ ̄)ゞ)


そう、まだまだ現役レーサーですから~^ ^2017年もプレイングマネージャーとして全力で頑張っちゃいますから^ ^


今年も、あんな事、こんな事、やりたい事は沢山有ります。その中には皆さんに楽しでもらえる事も有ると思います。

ライダーとしても、運営者としても、覚悟して挑みます^ ^


今年も、加賀山就臣とTeamKAGAYAMA、応援や御協力!話し相手や相談に乗って下さい。

なんと言っても、俺は、未熟者、ハミ出し者なんで。。。。みなさんの指導が必要なんです^ ^

よろしくお願いいたしますv(^_^v)♪


私生活では、昨年、家族みんな大きな事件も怪我も無く、平和な一年でした。今年もネガティヴな事が無いといいな~^ ^


昨年の仲間と共に……

ありがとうございました😊

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2016年12月18日(日) 00時39分21秒

忘年会

テーマ:ブログ
【2016 シーズンエンドパーティー 盛大に終了!!!】

 いつもTeam KAGAYAMA を応援いただき、誠にありがとうございます。

今期の全日本選手権シリーズ・アジアロードレース選手権シリーズの全レースを無事に終え、本日、多くのスポンサー様やファンの皆様にお集まりいただき、「Team KAGAYAMA 2016 シーズンエンドパーティー」を盛大に開催する事が出来ました。
年の瀬のお忙しい中、全国各地からお越し頂き、誠にありがとうございました。

今回も、多くのスポンサー様からご協賛頂き、素敵な景品が当たるゲームやTeam KAGAYAMA オフィシャルテーマソングを歌っている1-Eによるライブも行われました。
ご協賛頂きました、各社様に御礼申し上げます。

来シーズンの予定は、まだ決まっておりませんが、
決定次第、皆様へお伝えさせて頂きます。
今後とも引き続き、ご支援ご声援よろしくお願い致します。

パーティーの詳しい模様は、後日オフィシャルホームページに掲載させて頂きます。

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2016年12月06日(火) 08時53分07秒

SAC

テーマ:ロードレース
スズキ・アジアン・チャレンジ、2016シーズン終了。
マリオ・ボルボンJr.が初優勝! タイトルは、ジェフリ・トセマに!

加賀山就臣がプロデュース・監修するスズキのライダー育成プログラムであるスズキ・アジアン・チャレンジ(SAC)は、2016シーズン最終戦となる第5戦をタイにあるチャン・インターナショナル・サーキットで迎えた。

2015年に発足したSACは、アジア各国から選抜されたライダーが、同じスズキのSATRIA(サトリア)F150でともに戦いながらライダーの素質を磨いていくというプログラム。初年度のライダーの中からは、パティス・チョープラテットが、FIMアジアロードレース選手権 (ARRC)のスーパースポーツ600クラスに参戦するTeam KAGAYAMA SUZUKI Asiaに合流。ステップアップを果たしている。

レースは、1イベントで2回の決勝レースが開催される。今回も3日(土)にレース1、そして4日(日)にレース2が開催となった。それに先立ち2日(金)は練習走行日として2回の走行セッション、そして3日(土)に予選が行なわれた。昨年、そして今年の第2戦も同じこのチャン・インターナショナル・サーキットでレースは開催されているが、それらのタイムを予選から大幅に上回る選手が続出し、その成長ぶりが見られた。

そして迎えたレース1は、その予選までの最速アタックとは打って変わって、誰も前に出ない、少々ペースが遅めの終始混戦のレースとなった。目まぐるしくトップが入れ替わる展開だったが、#20 Jefri Tosema(ジェフリ・トセマ/インドネシア)が最終ラップ最終コーナーで前に出て、チェッカーを受けた。ジェフリにとってはSACでの3度目の優勝となりポイントランキングでもトップに立った。2位には#5 Jagan Kumar(ジャガン・クマール/インド)、3位に#30 Rizal Feriyadi(リザル・フェリヤディ/インドネシア)が入っている。

4日(日)は午前中にウォームアップセッションが用意され、そして午後12時10分に決勝レース2がスタートした。このレース2もペースは比較的遅めで集団での激しいバトルが展開された。レース1と異なるのは、転倒が続出したこと。実に8台もの転倒車両が出たが、それでも14台の大集団でのトップ争いはサバイバルレースとなっていった。

最後まで残ったトップ争いの5台の中から飛び出したのは、#29 Mario Borbon Jr.(マリオ・ボルボンJr./フィリピン)、2位には#30 Rizal Feriyadi(リザル・フェリヤディ/インドネシア)、3位に#27 佐藤進之介(さとうしんのすけ/日本)が入った。

2016シーズンのポイントランキング争いでは、ランキングトップの#20 Jefri Tosema(ジェフリ・トセマ)は転倒があったため追い上げたが9位。#87 Muhammad Sapril(ムハマド・サプリル)は4位。#12 Rozaliman Zakaria Muhamad(ロザリマン・ザカリア)は、転倒によりブレーキレバーを折ってしまったもののファステストラップをただき出して追い上げ5位となって、ジェフリがタイトルを獲得した。

日本勢では、#27 佐藤進之介(さとうしんのすけ)が、鈴鹿のレース2に続く今シーズン2度目の3位表彰台を獲得した。レース序盤に転倒した#11 服部真騎士(はっとりまきし)は8位に入ったが、#41 芳賀瑛大(はがあきと)は転倒してリタイアとなってしまった。

これでSACの2016シーズンは終了した。今シーズンは負傷したライダーに代わって参加する選手もあり、20名の若者がアジア各国の選手と交流し、国際派ライダーとしてその技術とマナーをお互いに研鑽し合い、ひと回りもふた回りも成長している。

Mario Borbon Jr.(マリオ・ボルボンJr.) | #29
「最終戦でしたので、コンディションを整え、神への祈りも欠かさずに、この週末を迎えました。ずっとトップ集団にいましたが、最終ラップの最終コーナーで2台が転倒し、その際に自分のラインが開いていました。それで、そのラインを全力で走り切りました。根拠は無いですが、今週は勝てるのではないかと思っていました。SACのライダーの中では最年長ですが、ネバー・ギブアップの精神で頑張れば結果はついてくると思います。」

Jefri Tosema(ジェフリ・トセマ) | #20
「SACのチャンピオンにしてくれて、神様ありがとう。そしてスズキ、SACスタッフ、SACのライダーのみんな、友達、家族にも感謝したいです。今シーズンは、開幕戦のレース2で、ピットサインミスがあって、トップを走っていたのに最終ラップでピットインしてしまったり、いくつか残念なこともありましたが、ジョホールや鈴鹿、セントゥールといった自分の好きなコースでもレースをできて、いい一年となりました。ありがとうございました。」

加賀山就臣 | ジェネラルマネージャー
「今日は今シーズンの最後のレースということもあって、選手みんなが勝負に行ったレースだったと思います。そのせいもあって、転倒者も多いレースとなってしまいました。一つでも前に出たいという気持ちの現れたレースでした。
今シーズンを振り返ってみると、途中で新型のスズキの150㏄ロードモデルのSATRIA F150に入れ替えましたが、各ライダーが3~4秒タイムアップしてくれて、新型の素晴らしさを証明してくれました。今シーズンは去年よりもレベルの高いバトルをしてくれ、その成長を見て取れました。ライダー、スタッフ、そしてスポンサー、関係者の皆様には感謝しています。ありがとうございました。」

八代俊二 | ライダーコーチ
「今日のレースも非常にエキサイティングで、今年一番熱いレースだったと思います。出走16台中、8台(これにプラスしてチェッカー後に1台転倒している)も転倒したことからもわかる通り、アグレッシブな戦いであった。しかし、これだけ転倒があったにもかかわらず、ケガ人が出なかったことは非常に良かったです。それも各選手がクリーンなレースを展開してくれたおかげで、スズキのイメージアップにもつながっていると思います。
 今シーズンは、昨年のSACに比べて相対的にレベルが上がっており、タイトルはジェフリが獲りましたが、今日のトップ集団争いを見てもわかる通り、ほかのライダーも皆勝てるポテンシャルがある。ライダーコーチとしては、発展途上にいるライダーを少しでも引き上げるという役を担っているのですが、皆が勝てるポテンシャルを持っているというところでは、成果が出たのではないかと思っています。今年のメンバーが、SACから巣立ち、活躍できる場を広げていってほしいと思います。」


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