【改】 初めまして(^^) | 巫女姫の神秘見聞録

巫女姫の神秘見聞録

都内・埼玉を中心に活動している神代出雲の巫女姫・絢迦(あやか)の 『神秘(珍秘?)見聞録』 です(^^)


テーマ:
初めまして、神代出雲の巫女姫・土方絢迦(ひじかたあやか)と申します^^


「答えは自分の中にあるラブラブをモットーに、埼玉県志木市を中心に活動しております。


幼少時から視えて(いたらしいです・無自覚)いたが、それを言ったがために独りぼっちに。
以降、自分の能力を否定し続けて苦しむ日々。



2010年10月ごろ。
突然、神代(約2500年前)で巫女姫だったときの記憶が甦る。

【概略】
関東を統べる国の姫として生まれる。
12歳頃に出雲地方の瑞穂国に侵略され支配傘下国となる。
14歳の時に大王(おおきみ)と政略結婚。
政略結婚ながら、姫は大王に惚れていたので問題なし。
が、それが後々の災いの種となる。
惚れたことにより嫉妬深く、気を引きたくてアレコレやるもドレも男が嫌がる事ばかり。
その嫉妬心で一騒動おこし、出雲に行けず、関東で生涯を過ごす。
それでも、大王との間に男児と女児の子供を授かる。
子供ができたことで、姫の元から大王の足が更に遠のく。
その後、別の男と再婚。
再婚相手との間にも3人の子供を授かる。
そんな折、大王との間にできた長女の巫女の力が認められ、瑞穂国に行くことに決まる。
大王が久々に来たことで宴が催される。
そして、その宴で親子無理心中を決行し成功する。
もちろん、大王の子供を殺したことは大罪。
一族は罰せられ、まだ息があった本人もその場で極刑に処された。


これをもとに ~2500年前の初恋~ を連載中♪


その後、反省するかと思いきや。
「無償で愛されたい」と大王の子供として生まれ変わる。
女だと嫁がされ、大王から離れるという理由から男を選ぶ。
が、宿題は大きい。
やはり、騒動を起こし、右足から下を切られる刑を受け幽閉される。
日向国から侵略を受けた時に、目の前で同族を殺され、自身も殺される。
「戦って死にたかった」
そう悔いを残し果てた。
大王の妻にして、王子の前世を持つ稀有な存在?




以前のハンドルネームは「白羽根雪乃上(しろはねゆきのうえ)」。

作った時は、前世の記憶がないにも関わらず、巫女一族の名前「白い羽根」と、巫女姫の通り名「雪乃」をつけた不思議。
さらに、改名した絢迦の「絢」は、巫女姫の真名※と後で知る、摩訶不思議。

※真名(まな)
家族など極近しい人しか知らない名前のこと。



神代の記憶が戻ってからは、神秘体験やら、恐怖体験やら、出雲の神様カードやらの日々。
それらをキッカケに、深く深く自分を見つめ直すことの連続。

家族の関係。
神様との関係。
夢。
好きなもの。



その結果。

「オタク」から「姫」へ華麗に変身いたしました(^^)




【ブログの主な登場人物】
頭に入れておくと、数倍このブログが、楽しめます^^

<神代>

彩姫
巫女姫の神秘見聞録-雪乃
武蔵国最上位の巫女。
愛し合っている両親から大切に育てられた箱入り『姫』。
今現在は、私の守護もしています。
なので、ブログでは良く、「姫」、「後ろの姫」や「彩」と登場します。


O氏
photo:03


瑞穂国最後の大王。
彩姫の夫。


夕姫
$巫女姫の神秘見聞録-夕姫
瑞穂国最後の最上位の巫女。
幼い頃、O氏に拾われ、養女として育つ。
17歳頃にO氏の妻となり、子を身籠るが、日向の皇子の一人に殺される。
O氏の初恋の相手。





<現代>

絢迦
photo:04


彩姫の生まれ変わり。



O氏
巫女姫の神秘見聞録-O氏
瑞穂国最後の大王。
前世の夫。
ただいまは、出雲大社に祀られております。
だから、O氏なのよ。


沙久良祐帆(さくらゆうほ)さん
夕姫の生まれ変わり。
O氏のご本命。
出雲の神々言の葉札の製作者。





そんな私がお送りする神秘見聞録。
出雲の神々様や後ろの守護者たちのお話などなど、一種の読み物?として楽しんでいただけたら嬉しいです^^




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