倉敷市真備町視察 | 葛飾区議会議員 大森ゆきこ

葛飾区議会議員 大森ゆきこ

『幸せの連鎖はママの笑顔から!』
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子どもの話、政治の話、
少々悩みながらも自分らしさを
持ち続け活動します!
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自由を守る会 葛飾ママの底ぢからで活動中の大森ゆきこですニコニコ
 
本日、西日本豪雨の被害にあった真備町にやってきました。
5月に発達障害児の学童保育のことで岡山駅、倉敷駅に来ていたのですが、駅周辺はまったく変わっておらず、
真備町に伸びる高梁橋を渡った途端、テレビで報道されていた通りの光景でした。
 
公共施設に処理が追い付かないゴミの山…
傾いた家、つぶれた家もたくさんありました。
 
しかしそんな中でも、岡山県は総社市にある岡山県立大学を利用し、早速設置しました。 →チュッピー広場
 
学校の教室を利用しながら、週1回子育て拠点施設としてNPOと連携していたことを、毎日やる感じ。
保育士、保健師、児童支援員など専門家が、真備町で被災した子どもたちを遊ばせることによって子どもたちの居場所・心のよりどころになる。
 
職員の方は付け焼刃と言っていたけれど、すでに運営をしているところだったこそ、運営開始が早かったのだと思う。
 
 
今日は警察の方も巡回に来ていて、子どもたいちの遊んでいる様子などを見守っていた。
子どもたちのメンタルを受け入れる、これはおとなしかできないことかもしれない。

 

 

テレビではやらない大事なことは

被害にあっていない地域も多くある中で、地域全体が被害にあったようなイメージになってしまうけど、避難所はもう物資が余っている。

私たちが被災地復興に向けてできることは、周辺地域を盛り上げる、お金を使わなくては

 

 

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