祈りよとどけ~光ある日に | ゆきいろの夢 羽生結弦選手応援ブログ

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純粋にスケートを愛す心に技術と努力が伴うと奇跡が起こる
フィギュアスケート男子の羽生結弦選手を応援しています


テーマ:

3月11日 

あの日から7年 

 

被災地に力を 

祈りは大きな光となって 

たくさんの人たちの心を照らしています

 

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【追記】東日本大震災チャリティーオークション「ヤフオク」

羽生結弦選手サイン入りスケート靴(エッジなし)は

11日午後10時08分に無事終了しました

入札額8,501,000円

いろいろあったけどよかったね

 

羽生結弦チャリティー出品のスケート靴 入札終了、最終価格は850万円

スポーツニッポン

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0311/spn_180311_7751888949.html

 

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Olympic Channelより

とても綺麗な動画です^^

https://youtu.be/fFaiJDtzPRk

 

 

 

News every 特別版

羽生くんのメッセージ

心に染みわたりました

 

 

ソチの金メダルは

無力感でいっぱいだった

 

被災地でたくさんの出会いがあって

喜んでもらえたことが

たくさんの笑顔が

羽生くんを勇気づけた

 

平昌の金メダルは

「今度はちょっと自信をもって

皆さんに笑顔になってもらえたらいいな

と思っています」

 

エブリィ 動画

180311 every 「満天の星」エキシに込めた思い

羽生くん部分全て

https://twitter.com/yuzu_pino/status/972713331411701760?s=21

 

 

フリー後会見 メッセージ部分

被災地の声援…平昌に届く

https://twitter.com/yuzu_pino/status/972716259413442560?s=21

 

メッセージ

「あの真っ暗な夜に見えた星たちは

すごく明るくて とても綺麗でした

 

震災当時 何をがんばっていけばいいのかも

わからない状況で

たくさんの方々に支えられたことを

ずっと忘れません」

 

ーーー3月11日満天の星に感じた希望

    震災から立ち直って 

    被災地が少しでも明るくなるように

    そう思って演技したといいます

    

    そして ふるさとの被災地へ今伝えたいこと

    

「皆さんががんばっている姿を

直接見られたことが

私の前に進める力になっています

 

演技している時も

そのために練習を積む時も

その力がなくては

ここまで来られなかったと思います

 

私の演技を通して

皆さんの頑張りや強い力が

皆さんにまた戻って

それが力になれているのなら

こんなに嬉しいことはないと思っています」

 

ーーーふるさと東北と共に前へ

 

被災地で応援されていた皆さん

喜ばれていました

 

わたしは知人が被災地にいて 

毎年明るい年賀状が届くと安心しています

たくさんの幸せがとどきますようにと祈っています

 

 

羽生結弦と「3.11」…「平昌から被災者へ贈り物」

五輪専門サイトがスポット

THE ANSWER

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00020009-theanswer-spo

東日本大震災から7年…羽生結弦と「3.11」を五輪専門サイトが特集

 フィギュアスケート男子シングルで五輪連覇を達成した羽生結弦(ANA)にとって、3月11日は特別な日だ。仙台出身の羽生も7年前に被災した。あれから7年が経過。再び「3.11」を迎え、IOCが運営する五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」の公式インスタグラムは、“ユヅル・ハニュウと3.11”にスポットを当てている。

 

https://instagram.com/p/BgKRSrZAg1G/

 

 平昌のスケートリンクで、両手を掲げ天を見つめる羽生。この少し物憂げにも見える表情の真意は……。胸中にあるのは7年前への思いだろうか。

 絶対王者が生涯忘れることのない「3.11」を迎えた。羽生は練習拠点を失い、代わりに各地のアイスショーを転々とした。当時の状況を、「オリンピックチャンネル」の公式インスタグラムでは、1枚の写真と共に、こう説明している。

「2011年の日本の仙台での大震災から今日で7年が経ちました。当時16歳だったフィギュアスケーターのユヅル・ハニュウは地震発生時は地元仙台のリンクで練習中で、崩壊するリンクをスケート靴をつけたまま去らねばなりませんでした」

「1万5000人以上の人々が犠牲となり、6000人以上が災害で負傷しました。今や2度のオリンピック王者である羽生は、平昌のフィギュアスケート会場で被災者に対し情緒的なスケートの贈り物をしました」

 震災を乗り越えて、2度の五輪王者に輝いた羽生を称賛すると共に、そのスケーティングが被災地に勇気を与えている、ともしている。

 

写真には羽生の震災に対する思いも

 そして写真には、羽生自身の震災に対する思いも載せられている。自身や家、家族といった存在が当たり前のものとして捉えられなくなり、震災は自分の価値観を完全に変えてしまった、という思いだ。

 羽生はのちに仙台を離れ、カナダ・トロントに練習拠点を移すことになったが、地元への思いは変わらない。「3.11」の記憶、そして被災地への思いを胸に、羽生はこれからも滑り続ける。

 
 
誰よりも思い入れが深い強い
だからこそ勝者となれたのでしょう
 
ケガが良くなって
安静期間を終えて
いろんな出会いと再会があるといいですね

 

 

HD羽生結弦「花は咲く」

https://youtu.be/sGdx9EaMXqA

 

2014の羽生くん

美しく頼もしいです^^

 

 

2016世界選手権エキシビション

羽生結弦「天と地のレクイエム」

この曲を演じる時

いつも羽生くんの瞳は涙がにじんでいます

心打たれますね

 

 

今日という日をしっかりと心に刻み

新たなる日々を歩んでゆきます

 

 

最後まで見ていただき

ありがとうございます

 

画像などたくさんお借りしています


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