劇場版ガンダムGのレコンギスタ

行け!コア・ファイター

 

新たにまた

始まりました!

 

 

 

母の身腕に抱かれる様な。

と舞台挨拶で中村さんが仰って居た様に

本当に

 

その表現が

的確の様な気がする

温かい感覚。        と思ったら、急に恐ろしいのか?よくわからない鳥肌にピタッとなる。??

 

 

観たままが全てなのかと言うと、

それを観て感じる事、

背景

 

積み重ねられて来た物。

 

 

観る人の年齢や、

環境。

 

思う気持ちって

様々なのかも知れないけど

 

 

自分は、

今迄

こう言う

皆様に

甘えて

 

過ごして来た

よなぁ

 

思います。

 

 

その場所が怖くて

逃げて逃げて

 

自分の長所であり短所は、広げてしまう事だから、

悪い事を広げてしまったら

良くない。

凄い短所になってしまうので

 

時には自分の長所だと思って居た場所を、弱める。

苦しいけど、    

 

努力と根性で。

 

 

戦いにそもそも

正義も何も無いから

 

関わりたく無い関わりたく無い

 

 

逃げて、

 

 

怒りや

暴力は

痛いんだ

怖いんだ

 

苦しいんだ

 

 

 

やっちゃいけないんだ。

 

 

 

 

 

 

闇。                   関わる必要も無いし、

 

 

係わらないならそれが良いし

 

 

 

 

 

受け取る必要も無いかも知れない。

 

 

 

 

 

 

 

元々、

 

それこそ、発展性はつけちゃいけない物だから

 

無視

 

して

進んで居た物。

 

 

バーチャルで

観る事。

 

ドキュメントと言う訳でも無くて、

バーチャルの中のバーチャルで

感じさせて頂く事。

 

そこから、

 

受け取った

良くない物と

 

どう、しっかりと

観て、

 

感じるか。

 

 

 

 

 

ガンダムに係わらせて頂いて、

 

この、状況下で、  関われないし、怖くて御勉強も出来ない

 

と考えて居た、事を普通に考えて居たら、

 

みんなしっかり、御勉強する事なのだろうけど、

 

みんな苦しいと思うけど、私もやっぱり      悲しくて、永遠に忘れられないトラウマを持ってしまうから

ササッとしか御勉強出来ない事があって、

 

 

北風と太陽で言ったら

 

物凄い北風で試練を受け取って、

 

この北風におまえならどうやって対応して行くのか

 

と言う力で     愛情をもっと蓄えて居たら

 

気が付いたら、

 

太陽が

照らしてくれて

居た

 

と言う様な。

 

 

 

ただ、

自分の人生の中での

とある節目節目には

一つ一つ

リミット

と言うものがあって、

 

 

はまり過ぎて自分の人生が歩めなくなってしまっても

本末転倒。          そもそも自分の人生を歩んで居る人の物で無くてはと思うので、

 

 

丁度いい

場所で

 

自分の悪い癖を   見直して   普通である時の    物凄い大きな広さを

 

消さない様にいくつかの引き出しの中で居なくては  と思います。