不妊治療からのお受験・子育て☆8歳娘5歳息子☆ゆかまさのブログ

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不妊治療からスタートして小学校受験にチャレンジ☆
来年は息子のお受験!
8歳娘と5歳息子のママが子育てや日々の出来事をつらつらと綴る日記です。

こんにちは。ゆかまさですニコニコ



通常モードでお受験日記を書いておりますが

今日ってもう大晦日ですねキョロキョロ



買い出しついでのカフェタイム。コーヒー




さてさて、

先日の日記のつづき。




二人目のお受験でまず悩むのが


志望校の選定


ですよね。



シンプルに考えると

「姉弟同じ学校がいいよね!!

ってなりそうですし、

まぁ実際我が家もそう願っているのですがぶー



私立小の場合、受験して合格しないと当然入学出来ない訳でキョロキョロ

そこであれやこれやの悩みが生まれるのですよ。



結構多くの私立小では、在校生や卒業生の弟妹が受験するともれなく弟妹枠なんてものがあって、実質顔パス的なノリで入学出来ちゃったりするらしいのだけど秘密


娘の幼稚園同級生のご家庭はそのタイプの学校さんを受けて、兄妹で仲良く通っております桜



我が娘の小学校は「身内枠ナシ」を公言している学校サマでしてNG

なんも贔屓してもらえないらしい。。。笑い泣き


縁故ないんかーい笑い泣き




実際、お世話になってるお受験スクールでも、

兄弟で受けて下の子が落ちたとかフツーにあったらしい滝汗



マジですか‼️



過去の事例からしても

これは一切予断を許さない状況、、、‼️




縁故が有効なのって、誰もが知ってるような名門校とか、カトリック系や伝統のある学校さんだったりすると思うのだけど、確かに我が娘の学校はちょっと違う。



歴史はあるものの、ここ数年で大きな改革をしておりまして。

今はまだその改革の真っ最中で、まさに変容の渦中なのですよ。




そこに合致する子じゃないと、たとえ在校生の弟妹でも容赦なくNO!となる、ってことですね驚き



さらに。

我が家の第一志望校は、様々な要因が絡んで志願者や入試の傾向にちょっと独特な流れもあり。



どう対策を練るかであれこれ考えなきゃならない点があるのですよ。



そこらへんのお話は次回に続きますちょっと不満




。。。と、いうところで。


今年の記事更新はこれにて終了☆




明日からは2026年。

息子、そして我が家にとっての大勝負の年グー



受験は母親の狂気という名言を今一度この身に召喚すべく、戦闘モードに入りますメラメラ



そしてまずは健康第一ですね!

何気に一番の重要ポイントだったりする真顔



皆さまもどうぞ健康にはお気をつけて、

良いお年をお迎えくださいキラキラニコニコ