演JOY♪ヴォイス&アクターズ道場 佐藤祐一のブログ
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9月最後のレッスン

今日15時からのレッスン展開予定は

・舞台戯曲シーンスタディ

・米映画 アフレコ実習

・日本のTVアニメ アフレコ実習(30分アニメの後半Bパート丸々)

・初見対策レッスン

でした。

 

6名のクラスで事前に欠席連絡が1名の5名レッスン

月曜にレッスン内容の確認連絡を送信。

火曜22時過ぎに初見対策レッスンの課題絞込み決定

 

水曜当日、男女2名の欠席の連絡。

体調不良と急用。

基本どのレッスン課題も多く作ったとしてもダブルキャスト、

誰もレッスンに休まないのなら全部シングルキャストにして

毎回4時間半、演技しっぱなし、表現しっぱなしで自分を鍛えてほしいと

毎週思っている。

 

舞台のリハーサルは長時間になることが多いし、未経験だと

2時間、3時間の上演時間にメンタルが耐えられない人も多い。

映像のロケならこの間も私自身4:50集合5時出発でロケバスに乗ったばかり。

声優のアフレコ仕事も昔は2時間を越える作品なら二日に分けての収録がほとんどだったが

今は3時間近い大作でも一日の収録で声を充てることが多い。

 

いたずらに長くレッスンするのが良いと思っているわけではないが、

長時間、集中を切らずに(あるいは集中が切れても立て直せる自分でいられる)

演技し続けられる本番に備えた『疑似体験』を毎週するのは

声優・俳優を志す、そして現役で声優・俳優活動をしている人間にとっては

大きくプラスになることと信じている。

 

道場には毎週様々な芸能案件が来て、希望者は全員エントリーし挑戦しているが、

選考を突破しリハーサル、本番に行ったメンバーから

普段から毎週長時間の集中、演技を経験しているので現場が楽だったと感想をもらうのは

毎回とても嬉しい。

 

少人数での長時間レッスン。時代に逆行しているかもしれないけれど、

演技レッスンをビジネスと考えている人たちからはあり得ないと云われるけれど、

ちゃんと効果があるからこのスタイルを続けている。

 

今日の6名中3名の欠席でも

欠席で穴の空いた役をダブルキャストのもう一人ずつに交代で演じてもらって

結果3人の出席者全員4時間半のレッスン時間中

3時間半以上演技しっぱなし、集中しっぱなし。

それを喜んでくれるメンバーだから芸能案件にもドンドン挑戦してほしいし、

もっともっと良いレッスン展開にしていかなければと心から思います。

You Tubeでも伝わるもの

先日オンエアされたTV番組「チラッと魅せて」

You Tubeでもアップされてノーカットでご覧いただけます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=py0SMvCtrR8&t=30s

 

声優体験の回ということで、普段のヴォイス&アクターズ道場のアフレコ実習の様子を

かなりそのままに撮影していただきました。

道場の通常レッスンは1レッスン4時間半。

つまり1レッスンで実質、他所の演技レッスンの2倍から3倍のボリュームです。

最初の30分が発声とウォーミングアップ

その後、毎回3つの課題

シーンスタディ(顔出しの場面演技)

外画のアフレコ実習

アニメのアフレコ実習

をやっていきます

(リクエストに応じてナレーション実習、オーディオ・ドラマ実習が入ることもあります)。

 

4時間で3つの課題、その時間配分はその日の各課題の進行状況、

遅刻、欠席者の有無などによって変わってきます。

各課題の1回目、初見では、オーディション対策として

その場で渡されてすぐに、ワケが分からないながらも想像で補って

演技を立ち上げ、なんとか感情を載せて台詞を言う練習をします。

オーディションはその場で絵コンテや部分台本を渡されて

ぶっつけでやらされることが多く、その際、何をどう意識すべきかを伝えていきます。

当然、初見対策時と演技を練り上げていく時では必要な時間は変わりますので

3つの課題の時間配分は毎回変わります。

 

8月最後の週に見学にいらして、9月最初の週からレッスンを始めた方も

ボリュームある内容で何度も繰り返し演技出来るとこが気に入ったと言葉をもらいました。

大きな役を何度もやることで、演技力を伸ばしたい方と出会いたく、上記レッスン展開にしています。

テレビ番組で紹介されたのは、そのホンのさわりの部分だけですが、

それでも伝わるものがあるといいなと、

無料体験に興味を持たれる方のハードルが下がればよいなと思います。

 

あの頃の自分に

テレビ埼玉の あぁ~しらきさんの番組

「チラッと魅せて!」

#17 声優体験編として

俳優・声優養成所 ヴォイス&アクターズ道場を取り上げていただいて

8月1日(土)オンエアしていただきました。

You Tubeにもアップしていただき

 

https://www.youtube.com/watch?v=py0SMvCtrR8&t=30s

 

演技したい、演技がもっと上手くなりたいと思っている方の

目に留まったら嬉しいです。

自分が演技がやりたい、でもどうしたらいいのか分からない、

ましてやプロの芸能案件の選考にエントリーするなんて

マネージメントを受けるなんてどうしたらいいのか分からず

震えていた頃の気持ちを忘れず、これからもやっていきたい

それを改めて感じた撮影でした。

 

昨日今日と、道場メンバーを4名、映像撮影の現場に送り出し、

外画アフレコのオーディションに通った連絡を受け、

テレビCMが決まった報告を聞き、

映画の選考に残っている嬉しさと不安の相談を聞いていました。

選考結果が出るまでは落ち着かない時間が続くのは

この仕事をやっていれば一生付き物の時間で、

でも次々選考のクチがかかって、挑んでいく現在の自分を

過去、芸能活動をどう始めたらいいのか分からず

不安ばかりだったあの頃の自分に教えてあげたい・・・

そんな気持ちで案件選考には一つずつこれからも

挑戦していってほしいと願います。

 

芸能案件への出演は、もちろん選考、オーディションがあるので

希望した全員が出演出来るというものではないけれど、

それでも、安心出来る環境、しっかりした制作会社、マネージメントの経由で

毎週芸能案件を紹介出来て、出演を望む方は全員、選考にエントリーしていく

今のヴォイス&アクターズ道場の展開を、続けてきてよかったと思います。

 

演技を納得にいく質と量のレッスンで磨けて、芸能活動に結び付けられる場があることが

それらを求めている方の目に留まることを祈っています。

 

 

写真は早朝ロケで演じた下町のお爺ちゃん肉屋さん。これも楽しかったです♪

チラッと魅せて!

毎週土曜日23:45からテレビ埼玉で放送中の

芸人 あぁ~しらきさんのバラエティ

「チラッと魅せてっ!」で

主宰する俳優・声優養成所 ヴォイス&アクターズ道場のレッスンの様子が

紹介されることになりました。

https://x.com/chiramise_ch

 

アニメのアフレコ実習の様子をオンエアということで

道場メンバーのレッスン中にしらきさんが乱入(?)

フリートークの形で僕がしらきさんに

声優アフレコ演技のアドバイスをさせていただきました。

 

どうなることやらとちょっとだけ不安でしたが

芸人のしらきさんはカンも反射神経も素晴らしくてさすがでした♪

素敵なスタッフの方々にもお世話になり

大変楽しい収録になりました。

出来れば普段のレッスンの空気感をそのまま感じてもらえたらと

願って挑んだ撮影でしたが、少しでも伝わっていると嬉しいです。

 

オンエアは8月1日(土)23:45~テレビ埼玉です。

 

取手のグルメ

今日の仕事も無事終わりホッとしました。

誕生日のメッセージありがとうございます。

毎週ずっとジェットコースターに乗っているかのように

あれやこれや次々ある毎週毎月ですが、元気に過ごせていることに感謝感謝です。

毎日幸運を噛み締めるように生きていきたいです。

 

大好きなテレビ東京「孤独のグルメ」の第9話取手編に出演してきました。

https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume/

役名は「野沢直也」カッコ「お爺ちゃん」

孫を抱く役は10年以上前からもうやっていますが、

そうだよね、普通にお爺ちゃん役をやらせていただく歳だよねとしみじみ・・・

1テイクOKであっという間に終わってしまい、去りがたい

想像していた通りの素晴らしいスタッフの方々のとっても素敵な現場でした。

 

去りがたいまま大好きな事務所の先輩 山口みよ子さんといっぱいおしゃべり。

こちらも大満足でした♪

 

ディレクターズ・ワークショップの功罪 3

Nさんに話しを戻すと、恵まれた資質を持っているが演技はほぼ未経験、

ディレクターズ・ワークショップのディレクターに

演技の基礎からを一つずつ丁寧に教わるつもりだったので

ワークショップが始まり、毎週のように次々に変わるディレクター講師たちが、

皆、基礎教育をすっ飛ばしていきなり実技。

それ自体は遣り甲斐はあるのですが、

演じた後、未経験なので当然上手くいかなくて、その上手くいかない原因の解説や

ならこうしたら改善出来るのではの代替案の提示、それを試しての表現の微調整、

各人のクセを演技の個性に昇華させるための客観視による具体的指導など、

演技上達に必要なあれこれのサポート、アドバイスが全くなく、

演技が上手くいかないことに関しての助言が

「気持ちが足りないんだよ!気持ち気持ちっ。」しか云ってくれないことに

愕然としたそうです。

 

演技ワークショップが演技のやり方を教えてくれるところと思っていたのですから

途方に暮れるのは当然です。

 

ディレクターズ・ワークショップを現場での実際の仕事に繋がる場と捉えて

チャンスを求めて参加する方は多いです。

その方たちが、本当の仕事のオーディションのように自分の演技を見せて

実力や役に合っているかを判断してもらうだけの場とは思っておらず、

ディレクターズ・ワークショップで演技のハウツーを教えてもらえる

自分の可能性を引き出してもらえると考えているズレに不幸があります(つづきます)。

 

 

 

 

ディレクターズ・ワークショップの功罪 2

「名選手、名監督にあらず」という言葉がありますが、

演技の世界でもこれは当てはまることが多いです。

もっと言うと「名ディレクター、名コーチにあらず」

 

自分自身の肉体と精神を上手く使って好成績を残す名選手と

自分以外の選手の肉体と精神を導きその能力を開花させる名監督は

自ずと求められるものが違います。

 

ディレクターとコーチの違いもしかり。

ディレクターは自分のイメージを具現化してくれるスタッフ、キャストに

自身のイメージを伝えるのが仕事。評価されるべきイメージを持つのが仕事。

それを実現するために照明家に必要なスキル、

カメラマンに求められる技術、美術を自分で作る能力は求められません。

演技についても同じで、名選手のように自分が良い実技(演技)が出来る必要はなく、

良い演技が出来ない人が良い演技が出来るようになるようノウハウを教え導く

コーチ力は名ディレクターにとって必須の能力ではありません。

 

しかし演技が上手くいかない時には、必ずその理由があって、

それを改善するにはやる気や感性など精神性の問題ではない

技術的なものでサポートすれば確実に演技は良くなるし、

最低限その人が出来る表現の底値を上げることが出来ます。

 

印象や感想を言うのではなく、理論に裏打ちされた、しかし

理論武装ではなく観た人が体感で納得出来る具体的アイディアを

その人の個性、また今演じている役・作品の特性に合わせて

いくつかすぐ提示出来て、一つのアイディアがその人には合わない、

その人の音域や身体性にはベストではないと感じたら

同様の効果が期待出来る別のテをすぐに出せる。

そうして効果があったら演技者とそれを共有し、

繰り返してその人の個性に育てる。

名コーチと名ディレクターの違いはそこだと思います。

 

同じ演技を

何度でも

新鮮な気持ちで

 

表現者が出来るようになることを目指すのがコーチ

妥協もしながら自分のイメージを創造して作品にしていくのがディレクター

二つの能力は重なる部分もありますが、基本的には違う能力です(つづきます)。

ディレクターズ・ワークショップの功罪

現役のスタッフに直接自分の演技を見てもらえる

ディレクターズ・ワークショップは

デビューの機会を待ち望んでいる声優・俳優志望者にとっては

願ってもないチャンスで、飛び込みたくなる気持ちは大変理解出来ます。

ディレクターズ・ワークショップが受講者にしてくれることと

受講者が求めていることが合致さえしていれば

活用出来、有意義な経験に出来ます。

 

ディレクターズ・ワークショップは有料のオーディション。

その理解は間違っていません。

実際、キャスティングの可能性を謳い文句にした宣伝も多く見かけます。

でもオーディションとワークショップまたはレッスンとの違い、

そこに誤解があるとアテが外れることになります。

 

Nさんは倍音が響きやすい恵まれた体躯と声の持ち主。

しかし演技経験はほぼゼロからのスタート。

周りからは美声を誉められていても、演技とは何か、

何をどうすれば役を演じることに繋がっていくのかが

全く分からずアテもなく途方に暮れている状態でした。

人に薦められて申し込んだディレクターズ・ワークショップが始まり、

具体的に演技が上手くなる、なれるための言葉は何も云ってくれない、

演技上達のコツ的なこと、練習の仕方についてさえ一言もヒントをくれないことに愕然としたそうです。

偶然(だそうです)ネットで私のヴォイス&アクターズ道場を知り、訪ねて来ました。

 

努力したい気持ちはあっても経験が全くなく、そもそも努力の仕方が分からない。

それを教わるつもりでディレクターズ・ワークショップの戸を叩いたのに

プロを相手に演出をしているディレクターは、『演出』をすることは勿論出来ても

『演技指導』を手取り足取りすることは苦手。そもそもやろうともしないディレクター講師が多いのが当たり前、

無理もないことですが、それを知らないNさんには衝撃で、打ちひしがれていました。

ディレクターズ・ワークショップを「演技を上手くしてくれる機会」と思っていたからです。(つづきます)

 

誰が決めたの?誰が決めるの

無料体験レッスンのお問い合わせをくださる時、

「自分はもう〇〇才なのですが・・・」と書き始める方は少なくありません。

単発の声優アフレコ演技ワークショップに参加してくれた方からも

演技や芸能活動について何でも疑問質問をどうぞと問うと

年齢のことで自分の夢を全否定されて傷ついた話しや

そもそも年齢を理由にレッスンを断られた話しを聞くことが非常に多いです。

 

レッスン参加を年齢で区切るところがあるのは、カリキュラムをベルトコンベアー式に出来て展開を考えるのが楽だからです。

水着グラビアもやるアイドル声優になるのなら別ですが、演技で食べていく職人声優になるデビューに年齢制限などありません。

 

実はこの業界のことをよく知りもしないで、ヒトの夢を否定する言葉をぶつけるのが趣味のような人間は

いつの時代もどこにでもいます。

真面目な方ほどそんな無責任な言葉に傷つけられている様子を見るのは辛いです。

演技したい気持ちに年齢制限はないです。

道場には毎週複数のキャスティング提携先から様々な芸能案件が、この一週間では8件来ました

(一週間で8件は多いケースです。いつもは平均3、4件です)。

その中で60代、70代を求める芸能案件は4件ありました。

単発ワークショップご参加者はプロフィールもお預かりしていないし、連絡先もうかがっていないのでご案内出来ませんが、

通常レッスンご参加者で芸能案件の選考にエントリーしたい方は、全員エントリーしオーディションを受けてもらうのが

ヴォイス&アクターズ道場の方針です。

 

実態のない否定的な言葉に踊らされ泣かされている方に、安心して、自分の演技を試せる場があることを

知ってほしい気持ちでいっぱいです。

 

 

 

 

50代男性からの受講ご感想

アフレコの実践をここまで濃密に体験させていただける講座はそうないのでは?と思うくらいに充実して楽しかったです

初見の原稿から、ストーリーの把握、人物像や登場人物の関係性、発するセリフ(がある)意味・感情、諸々を映像・ストーリーに合うように自分で考えて表現していく。
普段使わない頭をフル回転させるのが楽しいです
(収録された声の確認と講師の方からのフィードバックの場が多く設けられています)
講師の佐藤先生もユーモアを交えつつ教えてくださいます
経験・体験をとにかく積みたいという方には特にオススメです

 

 

私からの返信

濃密な体験、とご感想をくださりとても嬉しく存じます。

フィードバックの場が多いというのも、普段から心がけていることで、

せっかくワークショップやレッスンに参加しても、

全体に向けてのリクエストや、観念的なアドバイスだけで

具体的にどうしたら良いのか何も云われなかった経験を持つ方は少なくありません。

具体性のない印象や感想だけを述べるのはワークショップ・レッスンとは呼べないと思います。

それもこうなればいいのにと改善点だけをあげつらい、そのための技術・方法を提示していかないと

結局受講者は煙に巻かれた気持ちになります。

ご自分で方法が浮かんだら存分に試せるべきだし、浮かばなければ講師が

具体的な方法を紹介、それを試す中で、もっと自分らしい方法が見つかれば尚のこと素敵なことです。

 

具体的にこれとこれを教わった、と

言葉のお土産を持って帰れるようなワークショップ・レッスンをこれからも心がけていきます。

ご感想ありがとうございました。

 

ヴォイス&アクターズ道場

佐藤祐一

 

 

 

安心して芸能活動を

ヴォイス&アクターズ道場では毎週来る様々な芸能案件に、

希望者は全員選考にエントリーを出すようにしています。

そこから先、ボイスサンプル、映像サンプルによる選考にせよ、

対面オーディションによる選考にせよ、選考はあるのですから

正当な芸能案件のオーディションには正確な情報で、

安心出来る環境で、集中して自由に参加するべきです。

 

当然の話しですが、道場では案件の紹介料的なものは派生しません。

基本的に受けるのにお金を取る有料オーディションも紹介していません。

オーディションなんて、無料で受けられるのが当たり前だからです。

 

道場は演技経験のない全くの初心者の方もいて

フリーの方は芸能案件で活動しながら

プロダクション関係者にやる気を知ってもらい、

双方の気持ちを確認して改めて顔合わせ。

所属声優・俳優になってもらっています。

 

選考後案件に出演した後も、道場ではマネージメント料は取りません。

 

既にプロダクションや劇団所属で

演技力のブラッシュアップのために通われている方、

入りたい事務所の養成所に通いながら、そこのレッスンだけでは足りないと感じて

セカンド・スクールとして通われている方も多いです。

マネージメント受付を持っている方は、そこを通さなければいけない場合が多く、

道場でもマネージメント料を取ると二重取りになってしまい、

その分出演者自身の手取り額が少なくなってしまうからです。

 

出演が決まったメンバーには、どうしたいかを確認した上で

所属プロダクションに出演案件のマネージメント権を

丸投げする形で差し上げています。

出演メンバーは手取り額が多くなり、

所属プロダクションは自分で取って来なかった案件でもマネージメント出来、

私は平等性を維持出来る(道場は月謝だけでまかなっています)

誰も被害者を作らない芸能活動を目指し、実行しています。

 

今週もCMの女性ナレーション案件に出したボイスサンプルで

好評な感想をスタッフからいただき、嬉しく感じています。

安心して芸能案件に参加出来る環境でいたいです。

 

 

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