今日は、ずばり言ってしまいます!
ぽっこりお腹を引き締めようとして
下記のようなことやっていても、一生引っ込みません!
・ドローイン
・腹筋運動
・『糖質・脂質・食事』制限
これらのアプローチは
大事な部分が見逃されています!
自分の身体を熟知していない状態で
いくら辛い思いをして
食事を減らしたり頑張っても
思うような結果は出ないのです・・・😭
トレーニングに対する知識が増えた現代。
今少しずつ着目され始めているのは、
『痩せるための脳作り』です!
東京大学名誉教授であります小林寛道先生は
これからのスポーツは『脳の時代』に入ると言われています!
30代のクライアント様が、お腹を引き締めたいけど、
動かすと股関節の付け根に痛みのあったけど
今では痛みも消え、下腹もスッキリできました!!
今回は神経学に基づいた方法をご紹介します。
鏡の前で見た時の立っている姿勢や、
座っている姿勢を想像してみてください。
・今あなたはどんな筋肉を使って姿勢を保っていますか?
・また、自分の姿勢がどんな状態か説明できますか?
人ぞれぞれの回答が変わると思いますが
これこそ、お腹の出方に影響しています!
逆にそこにアプローチをできれば
私たちの『脳の仕組み』から変えることができます!
私たちの脳は、筋肉の使い方であったり
身体の姿勢それそのものを
記憶しているわけではありません。
どういうことかといいますと
整体などでベットの上でマッサージを受けたとして
どんなに骨の形を真っ直ぐに整ったとしても
それはその”状況”で骨の形が整ったと
脳が記憶したにすぎないのです。
つまり、できるだけお腹側を支えた状態で立つ状態を
脳に気記憶させる必要があるのです!!!
ぽっこりお腹さんは脂肪や筋力不足だけでなく
背骨のアライメントが崩れていたり
背骨の湾曲がうまく作れていない状態になっています。
多くの女性の方は、
腹筋が弱く、骨盤が前に出た姿勢になっているため
これらを刺激し、良い姿勢というのを
脳に認識させていく必要があるのです!
ここからが大切なんですが
今回紹介するやり方は『エロンゲーション』といい
ピラティスや理学療法の中ではかなり常識的な方法です。
実際にエロンゲーションをすることで
背骨と背骨の距離が広まるので身長が
1~2mmくらい上に伸びることになります。
理学療法科学から執筆されている高橋亮人 著の
「リハ利用者に対するエロンゲーショントレーニング
の効果についてのパイロットスタディ」の中に
複数筋の筋力増強,血流循環の改善,筋痛の緩和,. 柔軟性改善,持久力向上,姿勢修正などの効果が期待されるとされています!
今すぐ一緒にやっていきましょう!
①肩幅くらいに脚を広げます。
②意識的に踵を下に押し込むようにグッと力を入れます。
③頭のてっぺんから引っ張られるようにしてから顎を引きます。
これがぽっこりお腹の基本姿勢となります。
この状態を掴んでから、
エクササイズに入っていくとより
さらに効率よくお腹が引き締まってきますので
是非試してみてください!
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