やる! | 自然のある暮らし〜程よく楽しく

自然のある暮らし〜程よく楽しく

【いのちを調えること】

50歳を機に大阪から高知へやって来て自分らしく生きていくお話し


日常をただただ楽しく綴って
いきます。

皆さんの生きるヒントに
なれば幸いです

お疲れ様です爆笑爆笑爆笑
【食といのちの調理人】小石 美知子ですビックリマーク

今年に入って【JIBAコミ】を6月に立ち上げ、多くの方とコラボという形で企画を立ち上げて来ましたラブビックリマーク

私がお会い出来る機会があって、
これはぜひぜひ多くの方にお伝えしたいビックリマークと思う取り組みをされている方とのコラボ

ご縁があって、ぜひ侑歩でお伝えされてはいかがですか?というお声からのコラボ

そして少しずつその輪が広がり
継続的に侑歩でやるコラボと友人のご友人からのご依頼のコラボと

本当に感謝音譜音譜音譜しかありません

この場を借りてお礼申し上げますラブ爆笑ウインク

伝えることは、ある意味思いの相乗効果をいかにあげて行くかが重要だと思っています。

そのためには、やはり
来てみたいなビックリマークという思いを形にすること。

今は、発信源も多種多様で、物が溢れ、情報量が圧倒的な多さです。
そしてある意味思いの周波数が強くなければ、受信機の周りの情報量の多さで受信できなくなります。

例えばテレビのチャンネル数が多ければ、迷うのと同じことです。

受信機が明確に周波数を決めていれば問題はありませんが、
【とりあえず起きたらテレビつけようかなぁ】という受信機がまだまだたくさんあるので、周波数にかき乱されて雑音になってしまいがち。

その中でいかに
弱い周波数にかき乱されることなく
来てみたいなビックリマークという思いの周波数にたどり着けるかビックリマークが重要になって来ます。

そしてその思いをいかにシンプルに論理立てて届けるか。

それを形にしたものが
読書は、本当に多くの方が魅せられ、偉人と言われる方々でさえ、読書は怠らず、ある意味誰よりもその時間を有効に活用するといわれるところ。

昔から偉人と言われる人も
守破離と云われるように、先人の叡智を知識に変え、創意工夫し、時代を作り上げて来たわけです。

本には、
題名(ターゲットの構築)があり、
内容(作者の思い)が散りばめられています。

そんな先人の叡智がいっぱい詰まった読書は本当に
好きラブラブラブ
それが講じて、最近よく
みっちゃんのブログはドンドンと読みやすくなるし、論理的で面白いびっくり照れというお声も聞くようにラブ

まぁ、のめり込むと、1日1冊から多い時は3冊は読みます笑い泣き笑い泣き笑い泣き

自分で言うのも烏滸がましですが、今年に入って断然スピードも上がりました。

そしてそれに比例して、メモ魔にもなりましたけどね笑い泣き笑い泣き笑い泣き

それが講じて、さらに深みにハマることも。

自分自身で飲食店をやっているのですが、
正直なところ、料理人ではないとずっと思っていますし、かといって研究家でもないし。

いったい私は何んなんだビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
と考えると、
読書の内容も以前はレシピ本や理論的な本を選んで読んでいたのですが、
料理にまつわる人情小説か原理本。

そうまさに
【JIBAコミ】のコンセプトに沿ってるなぁ笑い泣き爆笑

以前は自分自身を俯瞰することができていなかったので、自己啓発本を読んでいましたが、
今は自己肯定感の確立する基礎は出来たから、要らなくなったんだなぁ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

そして今は、みんなが自分らしく表現できるためにはどうしたらいいか、私自身もどういう風に自分らしさを表現し、空間を作るかにシフトしたから、人情小説で自分自身を俯瞰しようとしているんだなぁと。

原理本は、料理人でもはたまた料理研究家でもない私は、いったい自分の作る料理にどんな想いを馳せて作っているんだろうか?
よく言われる私の料理の味【優しい味】とは何を持って表現した意味なんだろうか?

すると私の中で、4つのキーワードが出てきた。

師事していた2人の先生から言われた
料理は素材を活かして引き算

名前は忘れたけど、有名な料理研究家の
料理は愛情

長光寺 和尚 柿沼 昭忍氏の
料理をする人はいのちをデザインする人

食べることは生きること


このキーワードをさらに俯瞰して行くと
食事とは、いのちの源であり、いのちを頂くこと。
一昨年の冬に柿沼和尚の【食禅じきぜん】体験をさせていただいた講話で、
現世にあるすべてのものが生かされて生きてそこにある。人の出会いも、食の出会いもまた必然であり、得難いご縁です。
だからこそ慈悲深く向き合い食することで、いのちを尊ぶことが出来ます。
すべてのことわりがあるように、無があるから、有があるのです。
そのことをデザインすることが出来る料理人は尊い存在ですね。

その慈悲深い言葉を聴いて、
さらに手軽で、簡単というキーワードに違和感を感じたことを覚えています。

それは2人の師事した先生からも
料理をするにあたっての基本は下準備8割という言葉が腑に落ちた瞬間でした。食材のいのちを尊み、その食材が持つ本来の側面を最大限に活かすことこそ、柿沼和尚のいのちをデザインするにつながる瞬間でもありました。
その環境を如実に日々味わえる料理こそ、家庭料理であり、料理は愛情であるとも。

その日々の積み重ねこそ生きること。

その想いを真摯に向き合い、表現するには?
自然の恵みに感謝すること。今ここに活かされていることは、宇宙の真理に基づいた行動をすること。

それが共栄共存であり、調和と一体感を重んじつつも
循環させる仕組み作り。

そしてまさに
精神世界を知るきっかけを見つけ、物理的世界と精神世界の融合をはかり、循環させる。

その先は、
原理原則を伝える

来たーーーーー爆笑爆笑爆笑

という言うことで、

この度、10月より、
食といのちの調理人としてお茶会をすることにしました爆笑照れ爆笑

【あなたがあなたらしく】食といのちの調和させるお茶会

を開催します!


食べることは生きること


あなたはなぜ食事をするのですか?

あなたにとっての食とは?

調理と料理の意味とはなに?

なぜ1日3食食べるの?

病気になるのはなぜ?など


食はいのちを調和させる大切なこと。ですが、多くの方が

テクニックや技術に偏りがち。


手軽で、カンタン

中食、ジャンクフードもオールオッケー

食材は、消耗品感覚で安いに越したことはない



でも健康で幸せになりたい!


健康で幸せになるには、からだの自己免疫機能をアップさせる論理と方法、手段をお伝えします


〜こんな方にオススメ〜〜


健康に不安を感じている方

和食よりも洋食が好き

甘いもの、辛いもの両党オッケーな方

新しいことに興味がある方

ダイエットをやるけどすぐにリバウンドしてしまう方など



日時 10月23日 水曜日

        12:00〜14:00


場所  肴小料理屋 侑歩

          大阪市東淀川区大桐2-11-20

         090ー7094ー7576


定員  5名


参加費4500円【食事、ドリンク付き】



【食といのちの調理人】小石 美知子

食とは、まさに哲学であり、食べることは生きること。

ものの見方、考え方、感性といったこころのあり方を紐解けば、宇宙の真理、自然の摂理へと基づくこととなります。論理を知れば、健やかにこころも身体も整い、健康的なあなたらしく生きることが出来ます。


#プチセミナー

#交流会
















上記のお茶会は、食の原理原則をお伝えするプチセミナー付き交流会で、料理教室ではありません。
巷での多くの人は、
マクロビオティックは、
「マクロ」は、ご存じのように、大きい・長いという意味です。「ビオ」は、生命のこと。生物学=バイオロジーのバイオと同じ語源です。「ティック」は、術・学を表わしますから、自然菜食健康法というダイエット健康方法の一つしてとらわれがちです。

ですが、創始者 桜沢 如一氏は、明治時代の日本の医師、薬剤師であり陸軍軍医であった石塚左玄氏の医食同源をベースにした食養に陰陽論、無双原理、宇宙の秩序といった思想哲学を確立させました。

そこを理解しやすくすることで、日々の食事に対する意識を向けて頂けるヒントをお伝えするものです!

ダイエット方法のなどのテクニック論をお話しするわけではありませんので、ご了承ください。

日程は、不定期で月2回ほど開催する予定です爆笑ビックリマーク

開催日は、
10月23日 水曜日 19:30〜21:30


11月8日 金曜日 19:30〜21:30

11月19日 火曜日 12:00〜14:00

となります!
フェイスブックページでの参加表明だけでは、予約の完了とはなりません。

こくちーずProの下記のページより申し込みをお願いします。

なお、当日キャンセルは仕込みの都合上お辞め頂きますようご協力ください。