突然ですが、
こんなお悩みがありませんか?

・ブログ何を書いたらいいんだろう?
・どうすれば記事を読んでもらえるのか分からない…
・人気記事の作り方を知りたい!
・ブログで集客したいな
・ブログでセールスできればな


一つでも当てはまるなら、
下の動画がヒントになります↓

【よく読まれる記事の作り方】


【ツールを使ってテーマを決める】




PPS

最近、福岡やら大阪やら東京やら移動が多い。

自宅派の僕としては、そろそろ疲弊するときだ。

がんばろう!
 

中村雄飛LINE@(オフィシャルLINE)

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ライタープロフィール

 

 

人々を笑顔にしたい。

人々の幸せにダイレクトに関わる

仕事をしたいと思い外務省を退職。

 

結婚式場でウエディングプランナーとして働き、

サービス業の素晴らしさを知る。

しかし同時に担当した営業が全くできず挫折。

 

四苦八苦しながらも、

営業の壁を乗り越えることができ、

その経験から、

人々を勇気づけたいと考えるようになる。

 

コピーライタ―と言う仕事と出会い、

書いたメッセージで、

人々に影響を与えられる仕事に心を奪われる。

 

独学でライティングを学ぶかたわら、

菓子販売のマーケティング会社で店舗責任者を経験し、

Web制作会社でクリエイティブライターを経験し独立。

 

セールスコピーを書いていたが、

人々にメッセージを届けたいという原点に立ち返り、

ミッションに基づいたファンを集める

コピーライティングを実践するようになる。

 

 

⇒ 中村雄飛LINE@(オフィシャルLINE)

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『文章が上手になりたい』

 

そう思ったことはありませんか?

 

 

上手な文章を書けるということは、

様々な場面で役に立ちます。

 

  • 伝えたいことを伝えることができる
  • 思わず読みたくなるような文章が書ける
  • 文章一つで集客や販売ができるようになる
 
インターネット時代の現代では、
メルマガやブログなど、
様々な発信媒体が使用されてます。
 
特にブログやホームページは、
24時間いつでも誰でもアクセス可能です。
 
あなたがいそがしくしているとき、
寝ている間でさえも、メッセ―ジを発信してくれるので、上手に使いこなせれば、
 
  • 知らぬ間にあなたのフォロワーが増えていたり
  • メールボックスが申し込みでいっぱいになっていたり
  • 商品が勝手に売れていて通帳残高が増えていることも!
こんなことも現実に起こり得ます。
 
 
(実際、僕の周りにもこうした方はたくさんいます。)
 
 
『文章を書く』という単純作業を
あなたのビジネスに
何らかの利益をもたらす仕組みに変換
することができれば、
強力なパワーが生まれるはずです。
 
そう思いませんか?
 
 
 
このブログでは、
下記の点について、
僕の実体験事例を交えながら、
お伝えしていきます。
 
このブログで分かること…
  1. そもそも読みやすい文章とは何なのか?
  2. どうすれば文章は読みやすくなるのか?
  3. 2-1.文章は適切に改行する
  4. 2-2.見出しを活用する
  5. 2-3.画像を活用する
  6. とにもかくにも文章には『思いやり』が重要
 

   
確かに読まれるようにするために
どんな風に書くかというテクニックもありますが、
ここではそうした小難しいテクニックは不要です。
 
 
ほとんどの文章は、
難しい文章テクニックを使わずに、
簡単な工夫で読まれるようになります。
 
 
 
その極意をお伝えしていきますね!
 

#01 そもそも読みやすさとは何なのか?

 
先日、あるブログを目にしたのですが、
残念ながら一瞬にして読む気がなくなりました。
 
理由は単純で『読みずらかった』からです。
 
 
仕事柄、「逆に何が書いてあるのか?」と、
興味本位で読んでみたのですが、衝撃を受けました。
 
 
 
めちゃくちゃ素晴らしい内容
書いてあるのです。
 
本当にためにある内容が書いてある。
誰もがそう思うであろう内容でした。
 
 
 
読みづらくても、
読み進めてしまうほどですので。
 
 
これは非常にもったいないケースですね。
 
 
とても素晴らしい内容があるのに、
読みづらいという最初の印象だけで、
その文章は読まれることがありません。
 
 
特に情報過多の現代では、
インプットするだけでも疲弊してしまいます。
 
極力、疲れることはしたくありませんよね...。
 
 
読むだけで疲れそうな文章は、
そもそも読みたくないのです。
 
 
 
ここで重要なポイントがあるのですが、
読みやすさと文章の長さは、
あまり気にしなくて良いということです。
 
確かに今は長い文章は、
読まれにくい傾向にあります。
 
 
しかし、最初の印象は、
文章の長さではなく、あくまでも読みやすさです。
 
 
たとえば、この記事もそうですね。
 
ここまで読んでいただいている時点で、
そこそこの長さ(約1200文字)があります。
 
でも、読んでいただくことができていますね。
 
あくまでも、長さではなく、
読みやすが大切なのです。
 
 

#02 どうすれば文章は読みやすくなるのか?

 
それでは、
一体どうすれば読みやすくなるのか?
 
いくつかの事例を公開します。
 

2-1.文章は適切に改行する

 
基本中の基本ですが、
意外とこれができていない文章が多いです。
 
 
たとえば、下記の文章を見てください。
 
 
実はこれが先日僕がみた読みづらかった記事の文章の書き方です。このように改行を一切入れることなく、文章が延々と続いています。これだと、どんなに素晴らしい内容であっても、最初に目にした人は読む気がおきませんよね。ちょっと工夫をしていれば、読まれる確率は上がりますし、内容が素晴らしい分、フォロワーも増える確率も上がるので、非常にもったいないです。
 
 
うーん、ものすごく、
読みづらいです…。
 
 
もちろん、意味のない改行は、
逆におかしな印象を与えますし、
むやみに改行することは賢くありません。
 
 
一つの段落の行数の目安としては、
3行~4行におさまるようにしましょう。
 
ここで注意すべき点は、
スマホ表示とPC表示の違いです。
 
 
 
今はほとんどの方が、
PCよりもスマホを使用していますので、
スマホ画面で見やすいように、
一行あたりの文字数を調整します。
 
(これをスマホファーストと言います)
 

2-2.見出しを活用する

 
読みやすさを工夫しても、
長文を読むのは疲れます。
 
分厚い本を一気に読むのには、
ほとんどの人が抵抗がありますよね。
 
ですが、
「まずは第一章だけ」というように
マイルストーンがあれば、
読むことへのハードルが下がります。
 
 
マラソンもゴールが見えないより、
まずはA地点、次にB地点とした方が、
走るモチベーションも変わります。
 
 
 
文章も同じように内容ごとに
見出しをつけると読みやすくなります。
 
 

2-3.画像を活用する

 
適度に画像を挿入すれば、
記事にメリハリが出ます。
 
また、画像は視覚的に訴求できるので、
内容と関連のある画像やイラストを挿入することで、
説得力を増すことができたり、
 
文章だと説明しづらいものは、
画像で1発で説明できるものもあります。
 
 
 
余談ですが、
画像は宣材写真や購入写真よりも、
パーソナルな画像の方がいいです。
 
特に冒頭部分の画像は、
アイキャッチ画像になりますので、
より一層、読者の注意を引くことができます。
 

#03とにもかくにも文章には『思いやり』が重要

 
結局、文章を書くのにも、
読者がどんな気持ちで読むか、
どんな文章だと読みたくなるか、
 
こうしたユーザ視点
考えて書くことが大切です。
 
 
普段、文章を読むときは、
「読みづらいから読ーまない!」と
言っているのに、
 
なぜか書き手に回ると、
読みづらい文章を書いてしまっているんですよね(笑)
 
 
難しいテクニックは面倒だという方は、
まずは読み手目線で書いていみるというとこから、
はじめてみてください。
 
 
読みやすい文章を書けるようになります。
 
 

PS

SEOを考えるなら、
またちょっと異なる工夫が必要です。
 
逆にやってはいけないこともありますので、
そのあたりはまた別の記事でまとめますね。
 

PPS

 

最近、かなり太ったんですが、、、

運動しているのに痩せない。

つまり、原因は明らかに食べ過ぎ。

 

そろそろ痩せよう。

↑こう言っているうちは痩せないよな~。

 

中村雄飛LINE@(オフィシャルLINE)

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四苦八苦しながらも、

営業の壁を乗り越えることができ、

その経験から、

人々を勇気づけたいと考えるようになる。

 

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書いたメッセージで、

人々に影響を与えられる仕事に心を奪われる。

 

独学でライティングを学ぶかたわら、

菓子販売のマーケティング会社で店舗責任者を経験し、

Web制作会社でクリエイティブライターを経験し独立。

 

セールスコピーを書いていたが、

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ミッションに基づいたファンを集める

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こんにちは、

中村雄飛です。

 

 

ビジネスにおいてプロダクト販売は、

最重要課題だと言えます。

 

 

 

特にスタートアップ中小は、

資金力が潤沢ではありませんので、

キャッシュを生み出すことは、

 

企業存続において、

とても重要です。

 

※キャッシュと経営についてはコチラ

 

 

とにかくスタートアップや中小、

ベンチャーが突き抜けるには、

初期段階で売り抜く必要があります。

 

 

 

そこで、

経営者はとにかく

 

「売るぞ!売るぞ!」

 

必死になるわけですが、

実はこうして失敗していくわけです。

 

 

 

 

たとえば、

  • 商談機会を増やすのに売れない
  • 毎月2~3名しか集客できない(しかも売れない)
  • 場合によっては集客ゼロ.

 

しっかりと、

プロダクトの販売機会を設けているのに

なぜ全く売り上げが上がらないのだろうか?

 

実はここに”ある秘密”があります。

 

 

 

これは、

利益先行主義という考えがダメ

というマインドの話ではありません。

 

 

マーケティングの技術が足りていない

という話でもありません。

 

(マーケティングが得意な人さえ、

 ”ある秘密”を知らないために売上に追われています)

 

 

人によっては、思わず

「たったこれだけ?」と、

疑ってしまうような内容です。

 

 

 

ですが、この秘密を

知っているか知らないかで、

 

売上の桁が一桁変わった

という人は何人もいます。

 

(実際に僕もその中の一人です)

 

 

 

それでいて、極めて実践的で、

すぐに活用できる内容です。

 

 

もしかすると、あなたは、

このブログを読み終えるころ

(いや、その前かもしれない)には、

すぐに試したくなるはずです。

 

 

では、さっそく、

売上を上げることができるようになることを

ゴールに”ある秘密”を解き明かしていきましょう。

 

 

このブログで学べること…

 

  1. #01商談機会を増やせば売上が上がるのウソ
  2. #02人は理屈でなく〇〇でモノを買う
  3. #03事実:絶対買わない人が一定数は存在する
  4. #04新規顧客獲得VS利益最大化
  5. #05本当の意味でのまずは売れ!
  6. #06すぐに『顧客化』する方法を公開!

 

 

#01商談機会を増やせば売上は上がるのウソ

 

「商談機会を増やせば売上が上がる。」

 

この言葉を聞いたことがある方も多いでしょう。

 

これはある意味、

数学的な解釈で説明がつきます。

 

確率論で考えてみましょう。

 

 

商品を買うか買わないかの1/2の確率

 

たとえば、あなたは100人の

顧客リストがあるとします。

 

1/2は買ってくれるので、

50人は買ってくれます。

 

すると、

残りの買わなかった人も50人です。

ただし、この50人は、

「絶対に買わないと決めていた」

かと言えば、そうではありません。

 

 

何らかの理由で『今』買えなかった人もいます。

 

買うか買わないかの確率で言えば、

この50の人も1/2なので、オファーすれば、

25人が新たに買ってくれるわけです。

こうして商談機会を増やせば、

売上は上がり続けます。

 

しかし、重要なポイントがあります。

 

 

 

お気づきかと思いますが、

一度に得られる売上の最大値は減っています。

 

最初は50だったのが、

25⇒12.5⇒6.25というように減っていますね。

 

 

 

商談機会を増やせば、

売上は上がりますが、

最大値は減ります。

 

まずはここに気がつく必要があります。

ただ、中には、

最大値を減らさずに安定的に

売上を上げている企業も実際にあります。

 

 

 

何が違うのかと言えば、

新規集客が成功しているという点です。

 

 

 

1/2の確率に毎回プラス50すると...

たとえば、今の例に

毎月50リスト加わるという条件を

付けてみましょう。

 

最初は、100人中50人が購入します。

 

 

2回目は残り50人の中の1/2ですが、

毎月50リスト加わるので100リストに戻ります。

 

 

すると、2回目も50人が買ってくれますね。

これをずっと繰り返すことができます。

 

 

毎月の獲得リスト数が増えれば増えるほど、

増収増益が実現できます。

 

 

つまり、分岐点を検証する必要はありますが、

新規集客ができているという条件では、

商談機会を増やせば売上は上がるということです。

 

 

 

 

こう考えれば、簡単に見えますが、

実際問題はそう上手くいくことはありません。

 

 

さらにもう一点、

絶対に知っておかなければならい

最重要事項があります。

 

それは、、、

 

 

#02人は理屈でなく〇〇でモノを買う

 

人間は数字ではありませんから、

計算通りに上手くいくことは中々ありません。

 

むしろ、

予測に反する結果が生まれることは、

日常茶飯事です。(プラスマイナスに関係なく)

 

こうしたことが、

 

「思うように売れなかった」
「なぜか跳ねるように売れた」

 

という言葉で表現されているのでしょう。

 

最近だと、「バズった」ですね

 

 

なぜこのようなことが起こりうるのかと言うと、

人は感情でものを買うからというほかなりません。

 

 

 

たとえば、

絶対今日は買わないと決めていたのに、

気がつけばたくさん買ってしまっていたという

経験はありませんか?

 

 

極端ですが、

こういう人が集中すれば、

売上が跳ね上がります。

 

 

逆に欲しかったのに、

接客した人や店の雰囲気が嫌で、

買わなかったということもありますよね。(笑)

 

僕は結構あります(爆)

 

 

 

 

これも極論ですが、

この現象が集中すれば、

 

売れるという予想に反して、

全く売れないことが起こり得ます。

 

 

つまり、ここでの話のポイントは、

人の感情を刺激することができれば、

売上を上げることができるということです。

 

 

#03事実:絶対買わない人が一定数は存在する

 

感情を刺激するにはどうすれば良いのでしょうか?

 

セールスライティングという素晴らしい技術

がありますが、

 

今日はその話がテーマではないので

割愛します。

 

 

もちろんそうした『売れる技術』を使ったとしても

100%売るということは無理です。

 

絶対に買わない人も存在します。

 

だからこそ、

新規顧客獲得をしながら、

利益最大化を目指すということが大切なのです。

 

 

ただ、

どっちに集中すれば良いのか?

という疑問が残りますとなります。

 

 

結論を言えば、

 

「ケースバイケースですし、

どっちもやれるならどっちもやった方が良い」

 

です。

 

ここを見極めていくことが、

社長の仕事だと思いますが…。

 

 

 

ただ、新規顧客獲得は、

大企業も予算を莫大に投下するほどですから、

一般的にはハードルが高いです。

 

それよりも、

利益最大化を狙う方が、

はるかにコストもかからず収益化は簡単です。

 

 

#04新規顧客獲得VS利益最大化

 

そもそも、この話をする前に

新規顧客獲得と利益最大化の話

を少ししますね。

 

セールスファネルを学んだことがある人は、

見込み客と顧客の違いは理解できると思います。

 

顧客という言葉を定義するなら、

お金を払ってくれたお客様です。

 

一方で見込み客というのは、

今後お金を払ってくれる可能性のあるお客様です。

ただし、何らかの接点がある方と定義してください。

 

メルマガ読者さんやLINE@の登録者、

資料請求してくれたお客様など、

商品はまだ買っていないけれど、

何らかの接点がある方です。

 

 

それ以外の方は、

見込み客ですらありません。

 

 

ですので実は、見込み客集めは、

比較的簡単(無料オファーですぐ集まる)なのですが、

 

結局、顧客化(利益商品を販売する)のところで

苦戦する方がほとんどです。

 

#05本当の意味でのまずは売れ!

 

原点に立ち返ると、

スタートアップやベンチャーは、

とにかくまずは売上を上げることが重要です。

 

これは揺るがない事実でしょう。

 

ただ問題は、

顧客化が難しいということ。

 

さらに深く掘り下げると、

人は感情でモノを買うというのが、

ボトルネックになっているでしょう。

 

言わずもがな、

これは商談機会を増やすという

単純な理由だけで解決できるものではありません。

 

むしろ

繰り返されるセールスにうんざり

する人もいます。

 

だからこそ、

絶えまなく見込み客を獲得し、

いち早く顧客化する。

 

このサイクルを素早く

行っていく必要があります。

 

これこそが、

本当の意味での『まずは売れ!』

ではないでしょうか?

 

 

#06すぐに顧客化する方法を公開!

 

ここまでお読みいただき、

ありがとうございます。

 

かなり頭を使われたのではないでしょうか?

 

そんなあなたにプレゼントです。

 

 

 

『すぐに顧客化するための秘訣』

をお伝えします。

 

 

そしてこれこそが、

記事の最初にお伝えした

ある秘密”の全貌です。

 

 

善は急げという言葉もありますが、

急がば回れという言葉もあります。

 

顧客化の秘訣とは、

 

ずばり、、、

 

 

 

 

 

『準備』です。

 

 

(ね。最初に言ったでしょ。

「えっ?これだけ?」と思う人もいると。)

 

 

業界用語でいえば、

セットアップとも言います。

 

ここで言うセットアップは、

商品を作るなど、企業側の視点ではありません。

 

 

お客様の購入準備のことです。

 

予め商品に興味を持っていただく、

リリース前に欲しいと思っていただく、

こうした感情を呼びこす必要があります。

 

具体的には、

  • プロダクトの認知活動
  • ミッションや理念の共感
  • プレゼント配布
  • 問題提起
  • プロダクトの価値の伝達

などなど盛りだくさんですね。

 

 

しかし、

こうした事前準備があるからこそ、

カスタマーの購買意欲が刺激され、

実際にリリース後の購入確率が高まる

という仕組みです。

 

 

セットアップを軽視している方も多いですが、

最重要な個所だと個人的には思います。

 

業種業界にもよりますが、

セットアップ不要な場合は、

基本的にリストビルディングが上手で、

オファーが強い場合です。

 

 

もしあなたが、

集客や売上で立ち悩んでいるとしたら、

ぜひセットアップを意識してください。

 

結果は大きく変わるはずです。

 

 

 

 

 

 

PS

最近、かなり太ったんですが、、、

運動しているのに痩せない。

つまり、原因は明らかに食べ過ぎ。

 

そろそろ痩せよう。

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人々の幸せにダイレクトに関わる

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サービス業の素晴らしさを知る。

しかし同時に担当した営業が全くできず挫折。

 

四苦八苦しながらも、

営業の壁を乗り越えることができ、

その経験から、

人々を勇気づけたいと考えるようになる。

 

コピーライタ―と言う仕事と出会い、

書いたメッセージで、

人々に影響を与えられる仕事に心を奪われる。

 

独学でライティングを学ぶかたわら、

菓子販売のマーケティング会社で店舗責任者を経験し、

Web制作会社でクリエイティブライターを経験し独立。

 

セールスコピーを書いていたが、

人々にメッセージを届けたいという原点に立ち返り、

ミッションに基づいたファンを集める

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Q.問題です!

  ビジネスの永遠の命題とは何でしょうか?

 

『〇〇と○○』

 

 

それぞれ2文字で表現できます。

 

 

しかし、いま社会を見渡すと、

間違った方向に進んでいる会社が多数あります。

 

  • 売上は右肩上がりなのに経営は苦しくなる一方
  • 投資をしても全く回収ができていないことに気づいていない
  • 挙句の果てには黒字倒産

 

そうならないためにも、

このブログでは、

  1. 会社の命題は『存続と発展』に尽きる
  2. ビジネスでの正しいお金の使い方って?
  3. 利益回収を正しく行って事業を成長させるには?

について理解することができます。

 

 

#01会社の命題は『存続と発展』に尽きる

 

会社の課題を大きく切り分けると、

存続と発展に分けることができます。

 

これは”何となく”の感覚で、

理解できる方も多いでしょう。

 

 

と言っても、『存続と発展』は、

ある意味矛盾しているというか、

表裏一体でもあります。

 

 

存続はどちらかというと、

守りの姿勢で、

会社を安定させるイメージ近いと思います。

 

 

逆に発展は、攻めの姿勢です。

 

先行投資でどんどん市場を

開拓するイメージです。

 

 

守ってばかりでは、

何も変わらない(=市場は変わるので衰退)ですし、

 

 

攻めばかりで、

守りが手薄(=キャッシュがなくなる)では、

 

会社が持ちこたえることができません

 

 

つまり、

バランスをとることが重要です。

 

バランスと言えば、

決算書の中にはBS(バランスシート)が

ありますよね。

 

BS経営という言葉もありますが、

結局、バランスがとれている会社が、

優れた会社と評価されています。

 

 

株を購入する際も、PLだけではなく、

BSを見ておかないと、大変なことになります。

 

もちろん最重要なのは、

キャッシュフロー(C/F)ですが。

 

(この変の専門用語は、

 この記事では割愛させていただきます。)

 

 

結局のところ、

最重要はキャッシュフロー(C/F)なら、

要するにお金かいという感じもしますが…。

 

 

 

いいですか?

 

 

 

 

よく聞いてくださいね!

 

 

経営する上で大事なのは、

お金ではありません。

 

 

お金の使い方です。

 

 

#02正しいお金の使い方って?

 

もちろん、失敗しても、

次々と資金投下できるほどの莫大な富があれば、

お金の使い方すら無視できますが(笑)

 

ほとんどの事業は、

わずかな資金からスタートします。

 

だからこそ、

お金の使い方が大事になるのです。

 

 

では、ここで考えてみてください。

どこにお金をかけるべきなのか?

 

 

ひらめきましたか?

 

 

自己啓発熱心なあなたなら、

きっと「自己投資が一番良い!」

と思われたことでしょう。

 

 

残念ですが、もしかすると、

マーケティングの罠

ハマっているかもしれません…。

 

 

 

確かに自己投資は、

僕もかなり良い投資だと思います。

 

ただ、正直、これって、

その方の背景によって変わります。

 

 

以前、あるマーケティングの講座で、

こんな社長さんがいらっしゃいました。

 

「今まで紹介で何とか事業が回っていたけど、

 これからはもっと新規を取り込まないといけない。」

 

そうおっしゃって、

何百万円のマーケティングの講座に

参加されていました。

 

 

それはそれで、

素晴らしいことなのですが、

僕は心の中で思ったんです。

 

「社長、まず広告出してみたらどうですか?」

 

 

これ結構あるあるだと思うのですが、

社長が自分の時間を割いて、マーケティングを学び、

さらにそれを現場に落とし込む作業と、

広告のプロにマーケティングを任せる作業。

 

総合的に考えて、

どちらの方がコストパフォーマンスは、

高いでしょうか。

 

もちろん、ここでいうコストは、

単純な費用面だけではありませんね。

 

「たられば」にはなりますが、

大きなチャンスロスだって

潜んでいるかもしれません。

 

明らかにマーケティングを代行してもらった方が、

すぐに成果が表れそうです。

 

この場合は、

自己投資をしたのではなく、

広告に投資をしていますね。

 

結果はそちらの方が良いことは、

証明するまでもないでしょう。

 

ただ、先ほど、

背景によるとも言いました。

 

この会社に広告の内製化をしたい

という背景があったとしたら、

講座に参加して広告を学ぶことは、

悪い投資ではありませんよね。

 

むしろ必要な投資です。

 

ですから、

単純に自己投資することが良いのではなく、

 

今必要な投資をする

というのが正しい答えでしょう。

 

 

#03利益回収を正しく行って事業を成長させるには?

 

投資の話になりましたので、

最後にあるあるな投資の話もしておきます。

 

「利益回収できれば、

それはいい投資だ。」

 

こう思っているなら、

要注意です。

 

たとえば、

 

今1,000万円の投資をすれば、

来年1億円になるとしましょう。

 

これはいい投資でしょうか?

 

文面だけでとらえれば、十分いい投資ですが、

最初にこの記事では、バランスが大事だと言いましたね。

 

 

今1,000万円の現金がなくなっても

会社は存続することはできますか?

 

この問いにYESなら、

本当にいい投資です。

 

この問いにNOなら、

いい投資とは言えないですね。

 

なぜなら、

来月には会社は倒産するかもしれません。

 

つまり、『いつ』

利益回収できるのかという視点が

大事だということです。

 

もちろん前提として、

リターンが見込めることも重要です。

 

このあたりはスタンスにもよる

と思いますが、

 

賭けのような投資は、

スタートアップ時期は極力避けましょう。

 

『確実に早期回収が見込める』

これが初期段階では重要です。

 

この記事でまとめたような話も、

BS経営を身に付ければ理解できますし、

 

何より投資して良いのか、

しない方が良いのかも分かります。

 

ソフトバンクの孫さんは、

数字をずっと見ているとおっしゃっています。

 

そして、人生で数回、

資金をほぼ投入する勝負もしています。

 

完全にBS経営を実践されていますね。

 

非常に重要な経営の話、

ぜひ活用してくださいね。

 

 

PS

 

 

5月に僕自身もBS経営を学んできます。

役立つ情報が欲しい、シェアして欲しい方は、

ぜひLINE、メルマガ登録しておいてくださいね!

 

それにしても超楽しみです!

 

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ライタープロフィール

 

 

人々を笑顔にしたい。

人々の幸せにダイレクトに関わる

仕事をしたいと思い外務省を退職。

 

結婚式場でウエディングプランナーとして働き、

サービス業の素晴らしさを知る。

しかし同時に担当した営業が全くできず挫折。

 

四苦八苦しながらも、

営業の壁を乗り越えることができ、

その経験から、

人々を勇気づけたいと考えるようになる。

 

コピーライタ―と言う仕事と出会い、

書いたメッセージで、

人々に影響を与えられる仕事に心を奪われる。

 

独学でライティングを学ぶかたわら、

菓子販売のマーケティング会社で店舗責任者を経験し、

Web制作会社でクリエイティブライターを経験し独立。

 

セールスコピーを書いていたが、

人々にメッセージを届けたいという原点に立ち返り、

ミッションに基づいたファンを集める

コピーライティングを実践するようになる。

 

 

主な実績

 

美容・健康食品の通販、マーケティング業界を中心に累計50本以上のLPを制作

ライターとして担当したマーケティングプロモーションで1,000万円以上の売上

企画から担当してプロモーションで2800万円の売上

有名な大企業のセールスレターを作成(会社員時代)

電子書籍を活用したプロモーションでAmazonnランキング1位獲得(累計3名)

実店舗の菓子販売で日販70万円や180万円の売上実績(会社員時代)

営業時代に成約率を4倍向上させる(会社員時代)

 

 

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※@を忘れないようにしてください。

 

 

 

 

 

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中村雄飛です。

 

ステップメール

知っている人は多いですよね?

 

事前に組み込んだメールが、

1日目、2日目、3日目...と自動で配信されます。

 

 

最終的に商品を販売したり、

何らかの行動を促すことに着地します。

 

上手に活用することができれば、

自動で商品を販売することができます。

 

 

 

システム系に強く、ステップメールを

組んでくれる方もいますが、

 

組めることと、商品が売れることは,

同じではありません。

 

 

どういうことかお分かりですよね?

 

 

結局、ステップメールも、

メッセージが大事だということです。

 

 

このブログでは、

 

ステップメールでより効果的に

売上を上げるために知っておくべき

3つのことを公開します。

 

ちなみに僕はこの方法で、

3000万円近い売上を生み出しました。

 

 

 

ただ、全てを公開すると、

あまりにも長くなってしまうため、

今日は中でも重要な要素だけ公開します。

 

※全部を知りたい方は、

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システム系の話ではなく、

文章の書き方がメインになるので、

興味がない方はここで閉じてください。

 

 

 

このブログでわかること

  1. 一般的な構成と売れる構成の違い
  2. 代表的な価値観の共感の例
  3. メールでファンになってもらう秘訣

 

 

 

#01一般的な構成と売れる構成の違い

 

さて、まずステップメールと言えば、

 

  • 1日目に自己紹介やお礼、
  • 2日目にコンテンツ提供、
  • 3日目はさらなる価値提供...

 

このようなパターンが多いですね。

 

しかし、実はこれだけだと、

成約率は高くなりません。

 

(もちろん成約はしますよ。

 あくまでリスト > オファー > メッセージですからね。)

 

 

あなたがさらに

成約率を高めたいなら、

 

『価値観の共感を得る』という

作業をする必要があります。

 

 

価値観の共感がもたらす

メリットとしては、

 

  1. 商品がすんなり売れる
  2. 合わない顧客は現れない
大きくはこの2点です。
 
 
では、価値観の共感には、
どのようなものがあるのでしょうか?
 
 
代表例を見てみましょう。
 
#02代表的な価値観の共感の例
 
  1. 決断の共感
  2. オープンマインドの共感
  3. 行動の共感
 
価値観は人それぞれですし、
それこそ人の数ほどありますが、
 
『売る』視点だけでみた場合、
ほとんどの売れているコンテンツには、
上記3つの価値観の共感が得られています。
 

決断の共感

 
「あなたの人生は、
 日常の選択の連続でできています。
 
 そう思いませんか?
 
 あなたが今何を選択するかが、
 これからの人生を左右します。
 
 今までと同じ生活をするのか、
 勇気をもって成功を掴むのか、
 決断をするのかは自由です。」
 
Webマーケティングで、
よく使われている文言ですね(笑)
 

オープンマインドの共感

 
こんな風に
ストーリー仕立てで伝える
場合もあります↓↓
 
「僕はずっとノウハウコレクターを
 繰り返していました。
 
 それまでどこか
 疑う気持ちがあったんです。
 
 でも先生の熱意を感じ、
 これならついていこうと、
 心から思えました。
 
 すると、不思議なことに
 今までと異なることをしたわけではないのに
 驚くほど成功体験が増えました。
 
 成功を阻害する最大の障壁は、
 自分の心です。
 
 〇〇さんはどう思いますか?」
 
こういう文言もよく見ますね。
こんなだから洗脳とか怪しいと、
言われるのではないだろうか…?(苦笑)
 
 

行動の共感

 
「かの偉人はこう言った。
 
 『私がなぜ成功したのか?
 
 それは成功するまで、
 あきらめなかったから。』
 
 この言葉かっこいいと僕は思いました。
 〇〇さんはどうですか?」
 
こんな風に、
権威ある人の言葉を
借りることもあります。
 
 
いかがでしょうか?
 
たしかに見たことあるような
表現が多いですね。
 

 

ですが、

この価値観の共感を得ておくことが、

販売を行う上では大切です。

 

 

◆決断の共感

⇒買うという決断

 

◆オープンマインドの共感

⇒あなたの言うことを聴く

 

◆行動の共感

⇒買うという行動

 

 

 

こういうわけですね。

 

 

#03メールでファンになってもらう秘訣

 

 

そして、もう一つ。

 

お気づきの方も

いらっしゃるかもしれませんが、

 

 

必ず問いかけが入っています。

 

「あなたはどう思いますか?」

 

質問をぶつけることで、

潜在意識に刷り込ませるというわけです。

 

 

共感を得るということは、

顧客を教育することでもあります。

 

 

 

こうしてあなたの価値観に共感したファンが、

商品をサクッと購入することになります。

 

 

 

大事なのは、

あなたの価値観をしっかりと、

共有してください。

 

 

今僕が例に挙げたような文章でも、

『売れる』と言えば『売れます』

 

ただ、あなたの価値観ではないので、

その後の運営で苦労することになりますよ。

 

 

ちなみに僕の価値観でもないので。(焦)

ここでは分かりやすく例を挙げただけです!

 

 

この他にも、

大前提となるコンセプトや問題解決の共感、

商品選択の方法など、

 

良いステップメールを書くための

テクニックがたくさんあります。

 

これらを全て組み合わせたとき、

強烈なステップメールが完成します。

 

 

「えっ、他にどんな風に構築すればいいの?」

 

 

興味がある方は、

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では、今日はここまでとします。

 

PS

昨日は母の日でしたね。

 

僕は家族にチーズダッカルビみたいなやつや

ピザ、ティラミスをつくりました。

これが意外と好評♪(笑)

 

何事も便乗して楽しめたらいいですね。笑

 

 

そして、今回の記事があなたの

役に立ったら嬉しいです!

 

ぜひ感想やメッセージを聞かせてください!

 

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ライタープロフィール

 

 

人々を笑顔にしたい。

人々の幸せにダイレクトに関わる

仕事をしたいと思い外務省を退職。

 

結婚式場でウエディングプランナーとして働き、

結婚式をお客様と創り上げる喜びを知る。

しかし営業が全くできず挫折。

 

営業の壁を乗り越えることができた経験から、

人に何かメッセージを届けたいと思うようになる。

 

日々学ぶ中で、

コピーライタ―と言う仕事を知り、

社会にメッセージを届け、

人々を勇気づけるという仕事に心を奪われる。

 

独学でライティングを学ぶかたわら、

菓子販売のマーケティング会社で店舗責任者を経験し、

Web制作会社でクリエイティブライターを経験し独立。

 

セールスコピーを書いていたが、

人々にメッセージを届けたいという原点に立ち返り、

ミッションに基づいたファンを集める

コピーライティングを実践するようになる。

 

 

主な実績

 

美容・健康食品の通販、マーケティング業界を中心に累計50本以上のLPを制作

ライターとして担当したマーケティングプロモーションで1,000万円以上の売上

企画から担当してプロモーションで2800万円の売上

有名な大企業のセールスレターを作成(会社員時代)

電子書籍を活用したプロモーションでAmazonnランキング1位獲得(累計3名)

実店舗の菓子販売で日販70万円や180万円の売上実績(会社員時代)

営業時代に成約率を4倍向上させる(会社員時代)

 

 

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