「1」1という数字は 限りなく 貴重な数字 それを失うことは 何かが欠けることに値する 戻ることのない1日という時間 経済に潤いをもたらす1円の価値 待ち遠しさと同時に手元に届く1通の手紙 かけがえのない誰かという1人の存在 そして この世界に2人としていない かけがえのない私 だからこそ大切にしたいと思う 今という時を