不安でいっぱい、ネガティブなことばかり頭に浮かんで離れない。そんな毎日を変えて、幸福な心を手に入れる。
  • 02Apr
    • 毎日笑顔の練習をする

      毎日笑顔の練習をする。これは人生において自ら幸せを呼び込むための秘密の特訓である。コミュニケーションを取るのが苦手で人と話すとき、上手く喋れない上に気まずくて顔も引きずってしまう。なかなか辛い。人と話すのが嫌になる。人と上手く話せて、仲良くなれたら、人生はもっと明るくなるんじゃないか。その通りだ。けど、ぼくは話すことが得意じゃない。そこで考えた。なんで上手く話すことができないのか。話が下手という理由だけなのか。違う。自分に欠けていたことは話しの上手さだけではない。笑顔だ。と気づいた。そして、人と話すときはとりあえず笑顔だけでも作ろうと意識した。しかし、なぜか、顔が引きずる。上手く笑えない。笑顔ってこんなに難しかったのか。むしろ、引きずった笑顔で、相手に嫌な顔をされることもあった。笑顔を作るのは自分には向いていないんじゃないかとも思った。しかし、笑顔を作ることで何かが変わると確信していた。じゃあどうれば、笑顔を上手く作れるようになるか考えた。それから、家で笑顔を作る練習をするようになった。誰も見ていないところで思いっきり笑顔を作る。すると、顔の筋肉がほぐれて笑顔を作りやすくなってくる。さらに、毎日、笑顔の練習を続けた。最初は無理やり笑っていたのが、だんだん顔の筋肉が付いてきて、自然と笑顔になれるようになった。それからの人間関係は見違えるように変わった。今までは話が上手く続かなかったが、なぜかずっと良い雰囲気で話が続く。人と話すことはこんなに楽しかったんだ。特に話が上手くなったわけではない。自分の顔が笑顔になっただけだ。自分が笑顔になれば自然と相手も笑顔になる。相手が笑顔じゃない時は自分も笑顔が足りていない。人と話すのが苦手で人と話すたびに嫌な思いをしていた自分は人と話すことが楽しくなり、人生がより明るいものに変わった。それは笑顔の力だ。自分には笑顔を作ることは向いていないと思っても、大丈夫。毎日、誰も見てないところで、笑顔の練習をすれば、少しずつ、自然な笑顔になってくる。笑顔になれば、世界が変わる。自分が変われば、世界が変わる。笑顔の力を信じて、変わっていこう。前だけを見て、一歩ずつ踏み出そう。

  • 31Mar
    • 好きなことをするメリット

      何を書こう。やっぱり、好きなことをしよう。好きじゃないことをするのは効率的じゃない。確かに好きじゃないことをしないといけない時はいっぱいあるけど、好きじゃないことをするとき無駄なエネルギーを使っている。嫌いなことを我慢して続けるときも無駄なエネルギーを使うし、無理やり好きになろうと自分を洗脳したりするときも無駄なエネルギーを使う。今やっていることは自分にとって好きなことかどうか。心から好きなことをやっている人は無駄なエネルギーを使わずに済むからそのエネルギーを自分が前に進むことだけに使える。つまり、自分の好きなことをすることで自分の成長、成功に近づける。今自分がやっていることが好きじゃないけど、続けないといけないとき、そもそも、なんでそれを始めたのか?そして、その始めた時の目的を達成したのか。達成したのなら、次の一歩を踏み出して良いと思う。もし、好きじゃないけど、目的があってそれを続けているなら、それでいい。しかし、その目的が達成されたのなら、続ける必要はない。次の一歩を踏み出そう。次の一歩を踏み出すなら、次は好きなことをしよう。ただ、全力でやる。今までも全力でやってきたなら、大丈夫。次は好きなことに全てのエネルギーを使える。今までは全力で頑張ってきたが、無駄なエネルギーが多かった。もう、嫌いなことを我慢してやるためにエネルギーは使わない。好きになろうと自分を洗脳するためにエネルギーは使わない。全部のエネルギーを好きなことに使う。今まで以上のエネルギーで前に進んでいける。嫌いなことをすることに無駄なエネルギーを使っているなら、好きなことに無駄なく全てのエネルギーを使いたい。そのためには自分の好きなことを明確に知ることが大切だ。自分は何が好きなのか。まずは自分が心から好きと思えることをみつける。それに全力のエネルギーを使う。

  • 29Mar
    • コロナウイルスに対して危機感がない

      コロナウイルスに対して危機感がない。それは当たり前だよな。身近な人が死んだわけでもないし、若い人は死ぬ確率が低いとか言われてるし、日本では爆発的な感染拡大はしていないし、まあ、そんなもんだよ。僕たちって本当に自分に降りかかった悲劇でしかことの重大さを認識できない。コロナウイルスが恐いことはわかっているけど、なんとなく大丈夫な気がする。自分だけは大丈夫だとか、思うよな。いつだって、僕たちは自分だけは大丈夫で自分の周りの人たちも大丈夫だって思ってる。けど、東日本大震災とか実際被災地にいた人は「まさか、自分たちがこんな目に合うなんて、思っていなかった」って思っただろう。そういう、自分たちにはどうすることもできないような悲劇に対して、僕たちは自分だけは大丈夫だって思ってしまうんだ。そして、その悲劇が起きてから「なんでこんなことが起きたんだ」って考えだす。自分の身に起きるまでは実感もないし、考えることもない。考えたとしても自分のことだとはなかなか思えない。コロナウイルスに自分がかかって、隔離され、症状が悪化して、死ぬかもしれないそんな状況にならないと僕たちは焦らないし、本当の意味でコロナウイルスの恐怖を実感することはない。実感したころには「なんで僕がコロナウイルスにかかったんだ?」ってどうしようもないことを考えているだろう。そんなことに理由なんてない。人間にはどうしようもない偶然や運命、そんな曖昧な言葉で片付けるしかないような悲劇が山のようにある。覚悟しといた方がいい。僕たちにその悲劇がこの身に降りかかるときにはもう手遅れだからだ。予防策はない。万全を期しても、悲劇は起きる。必要なのは覚悟。運命を受け入れる覚悟。生きるというのは悲劇の連続だ。それを受け入れずに前に進むことはできない。覚悟せずに生きれば辛いままずっとそこに取り残される。覚悟を持って、運命を受け入れ、前に進め。諦めるな。どんな悲劇に合おうと受け入れ、前に進め。僕たちにできることは最善を尽くすことだけ。そんな道しか残っていない。人間は無力だ。僕たちにこの世界を変える力はない。

  • 26Mar
    • 立ち止まるな、前に進め

      何を書こう。最近は自分自身が悩みの最中にあるからとりあえず毎日ブログを書くことだけを考えている。前に進み続けなければならないから。悩んだり、迷ったり、落ち込んだり、するとき、今までの自分は立ち止まっていた。今でも立ち止まってしまうこともある。けど、知っているんだ。立ち止まることで今までの努力が無駄になることを。成果は積み重ねによってできあがる。その積み重ねを立ち止まることで自ら捨てることになる。何かの技術を得るとき継続は力なりと毎日同じ練習を続ける。休んでしまえば、感覚が鈍るのと同じ。そして、積み重ねるものは人からの信頼も同じだ。信頼される行動を続ける必要がある。落ち込んでいるからといって、信頼を失う行動を取ってしまえばもう1度信頼を取り戻すのに膨大な時間がかかる。立ち止まってる間に失うものは大きい。だから、前に進み続けないといけないんだ。確かに悩みや迷い、不安、失望逆風の道はあるかもしれない。上手く前に進めないかもしれない。だからって諦めちゃいけない。前に進めなくてもいい。逆風に立ち向かって後退することを阻止しろ。そして、1ミリでもいいから前に進め。逆風に負けるな。押されても押し返せ。きっと風は止む。前に進める。逆風があるなら、追風もきっとある。それまで耐えろ。耐えて耐えて、涙で目が滲んでも、押し返せ。もうすぐ追風が来る。もうすぐ走り出せる。どこまでもいける。どんなことがあっても立ち止まるな。前に進もうとしろ。なんでもいい。行動し続けろ。大したことじゃなくていい。前に進めないと思っても、何かをやると決めたなら、続けろ。耐えろ。耐えて、耐えて、チャンスを待て。チャンスを掴め。

  • 25Mar
    • 今の自分にできること

      今自分に何ができるだろか。それは自分だけが知っている。確かに誰かに何かをしろと言われる。何かをしないといけないとかこのままじゃダメだとか何かを変えないといけないと思ってしまう。今自分はそこで何をしている?息をしている。仕事に向かっている。学校に向かっている。家事をしている。いつもと変わらない1日を過ごしている。いつだってそうだ、いつもと変わらない毎日を過ごしているだけなのに急に現実が目の前にやってくる。このままじゃダメですよ。あなたが思っているような未来にはなりませんよ。夢なんて諦めなさい。希望なんて持っていても意味ないですよ。現実はもっと残酷です。間違っていたんだな、今までの自分は、何か全否定されたような気がする。これからどうしたらいいんだろう。自分には何ができるんだろう。それを知ってるのは自分だけ自分で探せ。みつかったら、また言うよ。

  • 20Mar
    • 幸せとは何か

      幸せとは何かそれは小さな小さな喜びそれは小さければ小さいほど幸せになる。小さい喜びを心から幸せだと思えたとき、幸福感で心が満たされる。大きい喜びを手に入れようとしている間はいつまで経っても本物の幸せにはたどり着けない。大きい喜びを手に入れたら幸せになれると思っているとそれ以外は不幸に感じる。もし、大きい喜びを手に入れたとしても、それにもいずれ慣れる。さらに、もっと大きな喜びを手に入れないとまた、不幸に感じる。成功したいなら、上を上を目指すべきだが、幸せに関しては違う。本物の幸せは上もなく下もない唯一無二のもの。幸せになりたいなら、上を目指すんじゃなくて、今の自分が持っている小さな喜びに目を向けるべきだ。家がある喜び。ご飯を食べられる喜び。友達がいる喜び。家族がいる喜び。生きている喜び。本当に幸せなことだ。どんなことがあっても僕は幸せなんだ。不幸なことや自分が持っていないものに目を向けてはダメだ。そこに目を向けても幸せには近づいていない。人のことを羨ましいと思ったり、成功していない自分は不幸だとか思っていないか。今の自分が幸せだと思えなければ、どんな成功を収めようが大金を手に入れようが、本物の幸せは手に入らない。成功することは幸せとは関係ない。成功することが目的なのか?幸せになることが目的なのか?幸せになりたいなら、今の自分が最高に幸せだと思えるようになろう。小さな喜びを毎日毎日感じていこう。小さな喜びを幸せと感じる心を育んでいこう。

  • 18Mar
    • 不安症の自分との向き合い方

      不安症と上手く向き合う方法それは「宇宙を想像すること」これができるようになるとちょっとずつ不安が消えて、心に余裕ができ、前向きにものごとを考えられるようになる。他人にも優しくなり、人間関係も愛のあるものになる。とは言っても、宇宙を想像するってどういうことだよ。想像しよう。太陽や月火星や木星光り輝く星の集まり銀河そこは空気がない体がぷかぷか浮かぶなんの音もない。ただ暗い中に無数の綺麗な光がある。「あっ、あんなところに青と緑の綺麗な星地球だ」「地球って丸いんだな」すごく遠く感じる。もうちょと近づいてみよう。だんだん、海とか大陸がわかるようになってきた。「あ!あの細長い小さな島は日本だな」「ここから見ると小さいな。」もっと近づいてみよう。「自分が住んでいる県はここか。」県とかになると小さすぎてもっと近づかないと見えない。自分を探そう。もっと近づかないと小さ過ぎて見えない。自分の住んでいる町まで近づこう。まだ見えない。「あ、いたいた」「ここから見ると自分は点くらいにしか見えないな。」もうちょと近づいてみよう。「ん、自分が何かを持っているぞ。」「不安だ。」「不安をしっかり手の中に握りしめているぞ。」ここからじゃ小さ過ぎて手の中までは見えないな。自分の目の前までいって見せてもらおう、手の中の不安をそして、言ってあげよう。その不安をしっかり握りしめてどうしよう、どうしようと悩んでいる自分に「その不安全然小さいよ」「とりあえずその手を開いて見てみよう宇宙から見たら、めちゃくちゃ小さいから。」って教えてあげる。「大丈夫。まだまだ前向きに進んでいいから。」何度も何度も宇宙から自分を見ることで自分なんてちっぽけで悩んでる自分が馬鹿馬鹿しく感じる。別にいいじゃないか。宇宙から見れば僕たちは小さな存在だ。宇宙から自分を見ることで不安は消えていく。不安症は治らなくても不安を減らしていける。不安症と上手く向き合うことができる。

    • 人生は辛いことの方が多い

      人生は辛いことの方が多いそれはなぜだと思う?結論、自分が変わらないからだ。周りの人が嫌いだとか周りの環境が悪いから辛いことばかりで不幸なんだと、、周りが変われば自分は幸せになれるとそう思っていないか?確かに周りが変われば幸せになると思う。しかし、周りが変わることを待っていてはいつ幸せになれるかはわからない。ずっと不安なんだ。僕はいつ幸せになれる?本当にそんな日はくるのか?もはや、そんな不安な気持ちでいることすら辛くなってくる。最初に伝えた通り、自分が変われば幸せになれる。僕もずっと幸せになりたくてもがいていた。付き合う人を変えたり、職場を変えてみたり、確かに付き合う人や環境を変えると最初のうちは新鮮な気持ちで楽しく過ごせた。それも時間が経つと嫌な部分が出てくる。嫌なことがあればすぐに文句言って、辞めたり、関わりを断っていた。そんな自分は結局幸せになれたのか?なれなかった。何も残らなかった。それから環境を変えたり、付き合う人を変えたりするんじゃなくて、自分が変わろうとした。嫌な人がいたら、どうやったら、その人と仲良くできるだろうか?仕事が嫌になったら、どうやったら、その仕事が楽しくなるだろうか?嫌だから、嫌いだからやらない。文句を言っていても仕方ないだろう?どうやったら、改善されるか自分が考える。自分から変わる。そうすると何が変わったか。自分が変わっただけではない、周りも変わったのだ。嫌いな人に笑顔で挨拶してみる。相手もいつもより少し笑顔で返してくれた。嫌な仕事も自分で工夫して効率の良い方法を考えた。少しやりがいと楽しさを感じた。これらの積み重ねで世界は変わっていくんだ。待ってちゃいけない。待っていても不安なだけだ。自分が変われば周りが変わるのは絶対だ。不安でいっぱいいっぱいになるくらいなら、自分が変わっていけ。辛いことは自分が変われば変わるほど、減っていく。

  • 17Mar
    • 期待しない方法

      期待しない方法それはずばり「常に期待しない」と心で唱え続けること。人はどんな行動をする時も期待をしてしまう。上手くいく想像ばかりしている。心配性の人でさえ心配しながら上手くいってほしいと期待している。そうじゃない。「上手くいかなくても良い」「予定通りにならなくても良い」「思うようにならなくても良い」「人生そんなもんだ」これを常に心で唱え続けるんだ。これさえ唱えて常に期待しない心を作っていけば、どんな人生の困難も乗り越えられる。期待していない心ベースで生きていればストレスにも強くなる。困難にも前向きに向き合える。1番良いのは期待していない分ちょっとの嬉しいことがめちゃくちゃ嬉しく感じる。普段当たり前と思っていたことが有り難く感じる。悪いことが起きないだけでラッキーと思える。期待しない事で見える世界が変わる期待しない事で前向きに進むことができる。期待しないフレーズ「上手くいかなくても良い」「予定通りにならなくても良い」「思うようにならなくても良い」「人生そんなもんだ」毎日唱えよう。いつでも唱えよう。

  • 16Mar
    • 生きる意味はたった1つだけ

      生きる意味は何か?その答えはそもそも生きる意味なんてない。生きる意味を探しても見つからない。詳しく言うと今、息をしていること今、ご飯を食べていること眠たくなって寝ようとしていることそこに立っていることそこに座っていること何かを考えていることそれら全てになんの意味もないということ。もし、何かを成し遂げたり、何か幸せを掴んだり、人生が大きく変わることがあったら、人生の意味は出てくるのか?馬鹿野郎なんの意味もない。何かを成し遂げようが何か幸せを掴もうが人間はただ死んでいくだけ。人生に期待し過ぎだ。じゃあどうしたらいいんだ。ただ朝起きてご飯を食べて学校に行くなり、仕事に行くなり、疲れたら休憩して、お腹が空いたらご飯を食べて、眠たくなったら寝る。それだけでいい。そんな人生つまらない。死にたい。だから、人生に期待するな。人生はつまらない。人生は辛いことばかり、生きている意味なんてない。そう本気で思え。そう本気で思えた時人生は喜びで溢れる。人生に期待していなかったのに美味しいご飯を食べることができた。人生に期待していなかったのに誰かから優しい言葉をかけてもらえた。人生に期待していなかったのに心地の良い太陽の日射しを浴びることができた。朝目が覚めるだけで幸せなんだ。それを感じるためには人生に期待してはいけない。人間は期待より下回る出来事が起こった時それ自体に意味がなかったと思ってしまう。人生は期待しなければしないほど多くの幸せや喜びを感じることができる。まだ人生に期待していないか?生きる意味があると思っていないか?人生はつまらないし辛いしなんの意味もない。人生はそういうものだ。人生に期待するな。

  • 10Mar
    • ブログで収益をあげたい理由

      何を書こう。ブログでの収益を目指そうと思った。それは本業の給料ではお金が足りないからだ。僕には結婚したいと思っている彼女がいる。正直幸せはお金では買えないし、お金がなくても幸せに生きていけるとも思う。しかし、今僕は23歳で手取りは20万円程度だ。もちろん始めたばかりの仕事だからこれから給料が上がるように頑張っていくしかない。こう聞くと普通のように思う。しかし、これから結婚して結婚式を挙げたり、子供ができたり、お金がかかることばかりだ。彼女にはちょっとくらいは贅沢させてあげたい。プレゼントをあげたり、旅行に連れていってあげたりしたい。そうなってくると、貯金もしないといけない。手取り20万円じゃ、足りないのは明白だ。今まで自分は馬鹿だったから、貯金もないし、実は借金も返済してる途中だ。あと1年ちょっとで返済は終わるが、正直きつい。「そんな状態で結婚を急ぐ必要はないんじゃないか?」急ぐ理由がある。彼女とは上手くいけば結婚したいなと話している。彼女は家系的に子宮の病気になりやすく、もうすでにその兆候は出ている。できれば早く子供を産ませてあげたい。子宮摘出とかになれば、子供が産まれなくなる。自分が頑張って彼女と子供を養えるような強い人間になれば彼女は子供を産むことができる。確かに今の自分では力不足だし、お金もそんなに稼げない。けど、彼女を幸せにするためにお金は必要だから、できるだけのことはコツコツやっていこうと思う。おすすめの記事↓↓↓↓↓↓↓感謝の気持ちを忘れない方法読むだけで優しい気持ちになれます。毎日の幸福感を上げたい人におすすめです。

  • 06Mar
    • 感謝の気持ちを忘れない方法

      何を書こう。お腹空いた。家に帰ったらごはんが用意されてる。それがどれっだけ幸せなことか、わかってない。それが当たり前じゃないとわかった時から心に染みるように感じることになる。昔お母さんにごはんを用意してもらっていたこと。当たり前と思ってた。それから1人暮らしになって、自分で作るようになって、大変さを知ったような気でいた。しかし、僕はまだわかっていなかった。僕は居酒屋の正社員で働いたことがある。お客さんの料理を作るのは当たり前だが、朝から晩までめちゃくちゃ忙しい中で、仕込みもしながら、オーダーをこなす。そこで苦しめられたのがみんなの賄いだ。忙しくて、賄いを作る時間なんてないと言いたい。しかし、アルバイトの子らがいる以上作るしかない。5~8人くらいの量の賄いを作る。どうしても簡単に作れるものになってしまう。しかし、アルバイトの子たちはそういう事情をあまり理解していない。同じ料理が続けば、文句も出るし、全員の好き嫌いを把握しないといけない。まず、何を作るかを考えるのが大変。料理のバリエーションも増やさないといけない。膨大にやることがある中で時間を作らないといけない。正直1人暮らしをして、自分のごはんを作るくらいで、母の大変さを語ることはできない。家事も同じだ。自分1人のことだけを考えてするのと誰かのためにしてあげるのとでは大変さが全然違う。誰かに何かをしてあげて初めて大変さを感じる。大変さを感じて初めて、ありがたみを感じる。このありがたみは本当に心が暖まる幸せなもの。いつもしてもらってることを今度は自分が誰かにしてあげよう。当たり前だったことが今まで以上に感謝の気持ちに変わり、幸せな気分になる。

  • 01Mar
    • 自分に勝つ方法

      何を書こう僕の人生は自分との戦いの連続であった。誰かに勝とうと誰よりも成功しようと思った。その反対に自分がみんなより劣っているとそう思った。けど、違った。自分と誰かを比べてもいつもその前にもう1人の自分が立ちはだかった。誰かに勝つことはあっても、自分に勝つことはなかった。自分に勝てないことにいつもイライラしていた。何度も同じミスをする。いつも自分のせいで自分が苦しむ。自分は弱い。自分にすら勝てない。ずっと自分に勝ちたかった。自分に勝つために必死に生きてきた。必ず自分に勝てるとそう信じ続けた。精神論ノウハウ知識知恵経験少しずつ自分に勝てるようになってきた嬉しかった。そして、自分という敵を破った僕は思った。自分よりも強い敵はもういない。それから高い壁が目の前に立ちはだかったり、誰かに勝たないといけない時、自分に勝つことだけを考えるようになった。自分に勝てずに誰に勝てるというのだろう。何を成し遂げられるというのだろう。自分に勝てるということがどれっだけすごいことか。きっと強くなれる。何度負けたっていい。勝つこともあれば負けることもある。そういうもんだ。だから、前を向いて立ち向かうんだ。自分という最強の敵に勝て。おすすめの記事↓↓↓↓↓↓↓感謝の気持ちを忘れない方法

  • 20Feb
    • 希望を持ち続ける方法

      何を書こう。人生最後に文章を書くなら僕は自分に語りかける「まだいけるか?」「前に進めるか?」「こんなときに何言ってんだよ」「たしかにおれの人生はもうすぐ終わる」「今からじゃ何も成し遂げることはできない」「前に進んだって辛いだけだ」「確かに何も成し遂げられないかもしれない」「前に進むことは苦しいかもしれない」「けど、今までの人生はどうだった?」何かを成し遂げたくて自分の生きる意味を感じたくて必死で生きてきたここまで立ち止まることもあった後ろに下がることもあったそれでも歩いてきたそれは小さな希望を絶やさず持ってきたからだ。どんな些細なことでもいい美味しいご飯を食べる好きな人と話をする好きな音楽を聞く綺麗な景色を見る僕たちはそんな小さな希望にしがみついている大きな成功や何か明確な生きる意味なんていらないむしろこんな小さな希望で僕たちは強く生きていける「もう一度歩いてみないか?」

  • 19Feb
    • 今を楽しむ方法

      何を書こう。今23歳。もうちょっとしたら、24歳になる。80歳まで生きるとしたら、56年70歳まで生きるとしたら、46年ちょっと早いけど、60歳まで生きるとしたら、36年早死にと言われるかもしれないが、50歳まで生きるとしたら、26年もっと早く癌とか事故とかで死んで40歳まで生きるとしたら、16年もうこの辺りから、今まで生きてきた人生よりも短くなってくる。何が起こるかわからない人生もしかしたら今までの人生は長く感じていたかもしれないこの先もまだ長いんじゃないかとそう思っているかもしれない焦る必要はないが人生はそう長くない少なくとも今までの人生みたいに長く苦しいものではないこれからは短く幸せな人生になる今を楽しめ

  • 16Feb
    • 高校3年間好きだった女の子の話

      何を書こう。高校3年間ずっと好きだった女の子の話ずっと一途に好きでいられるなんて純粋だったんだよな高校1年生入学初日身体測定全員で列になって歩いていった、、まだ友達もいない不安でいっぱいだったのを覚えている。その子は僕の3つ前くらいに並んでいた。その子は前後の友達と仲良く話をしていた4月の暖かい太陽の光に少し肌寒い風が吹くその子は僕の方に振り返った気がした。目があった。その子は微笑む。僕ははにかむ。僕の頬は赤らみ心臓を手でグッと握られたような息苦しさを感じた。その子のことを好きだと思ったのはそんな一瞬の出来事だった。

  • 15Feb
    • コミュニケーションに必要なこと

      何を書こう。コミュニケーション能力なんてこれっぽっちもなかった。何を話していいかわからない。本来の自分を出せない。コミュニケーション能力の必要性を感じたのは大学に入ってからだ。小中高は仲の良い友達といっしょだったから、1人になることはなかった。大学生になり、仲の良い友達とはバラバラになった。入学したら1人ぼっちだった。昼ごはんも1人で食べた。孤独だった。不安でいっぱいだった。周りからどう見られているか気になる。自信がなかった。1人じゃ何もできない、、今まで友達に支えられてたんだ1人になって気づく自分の無力さと友達の大切さ

  • 14Feb
    • 青春を謳歌する方法

      何を書こう。青春にはいつも音楽があった。女の子に振られた時も友達とバカやって笑っていた時も実家に住んでいた時も自分が嫌になって無気力になっていた時も若くて未熟でずっと心が不安定で不安でいっぱいで本当の自分を隠して無理やり笑っていた。必死だった。失敗ばかりで怒られてばかりでネガティブで人と話すのもしんどかった。ずっと苦しかった。解放されたかった。自分はダメな人間だと思ってしまう。そんな青春。ただ、どんなときも一生懸命だった。ダメな自分に嫌になっても、みんなの前で恥をかいても、病んでやる気がなくなっても、何度でも前を向いて歩こうとした。歩き出せないときもあった。それが数ヶ月かかるときもあるし、すぐに歩き出せるときもある。歩き出せたと思ったら、また立ち止まってしまうこともあった。いつも自分を否定する自分がいた。圧倒的に苦しい時間の方が長かった辛くて苦しくて心が傷つきまくったから記憶に残っている。昔聞いていた音楽を聴くと今でもその時の感情や映像音匂い気温を思い出す、、笑顔で踏ん張れ

  • 13Feb
    • 良い1カ月にする方法

      何を書こう。一ヶ月って30日あるけど、、たまに良いことあるよね!30日もあったら、なんか上手くいかん時期ってある。あー今月上手くいかんなーって思ってて、1週間、2週間、、と経っていく、、ある日ちょっと良いことがあったりする。仕事でちょっと褒められたり、友達と遊んで楽しかったり、美味しいご飯食べたり、そんな幸せが舞い降りてくる。それは30日という毎日を粘り強く歩いてきたからだ。今月もしんどいな、、って思うよな。粘り強く歩いてたら、幸せは転がってるから、30日ある一か月を歩き抜こう

    • コミュニケーション能力が上がる伝え方

      何を書こう。その場で感じたことしか伝わらない。文章も話すこともその場で感じながら、伝える。それが現在のことでも未来のことでも過去のことでも電車に乗りながら、何を感じる。何が見える。何が聞こえる。何の匂いがする。どんな雰囲気。感じたことを相手に伝わる言葉で話す、書く。自分が感じたことが相手に伝わることそれがコミュニケーションの本質だと思う。