遊瑛瑠の浮気日記
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2006-05-16 13:13:05

GW一人旅 ~1日目 後編~

テーマ:ブログ

なんだか、書くの面倒になってきたけど、記録付けとかなくちゃ忘れちゃうから頑張る(爆)

今日は、GW一人旅 1日目~後編~を書きます。
淡路夢舞台にある、奇跡の星の植物園。
名前が気に入って、行ってみようと思っていた所。近いしね。
一人でぷらぷらと見て回る。
正直、植物にそれ程興味なかったから、楽しめるか不安だったけど、
なかなか面白かった(≧ω≦)b
ただ、花がキレイね~とかよりも、水の流れや音、シダなんかの水辺にある植物の方が楽しかったw

ウェスティン淡路の裏手に、段々になった花壇があって、時間もあったし、トライしてみた。
ものすっごい疲れた。
普通に、山登りしてしまった…(-_-;)
けど、最上段からは海が見渡せたし、なんか満喫してる感が味わえたのでよかったd(-_☆) グッ!!

ホテルへ戻る途中、お土産屋さんで、たまねぎで作ったケーキやらお饅頭やらを買った。
とりあえず、会社用のは買って一安心。
というか、ここって観光地のくせに、お土産屋とか閉まるの早くない?
エステ後、友達用に買い足そうと思っていったらすでに閉まってた(泣)
18:00までなんだって・・・その周りの食事所も21:00には閉まってたし。
どうしてもホテルの高いものを買うしかないじゃん。陰謀だ。

ロミロミエステは、かな~り気持ちよかった(*/∇\*)
うとうとしちゃったもん。ちょっと勿体無い気もしたけど(爆)
ロッカーで紙パンツにバスローブという格好に着替えて、
担当のセラピストさんに案内されていざ初エステへ!
まずは、アンケートに答えてカウンセリング。
エステは初めてですか?体調はどうですか?最近疲れてます?・・・などなど
たくさん質問されました。
それから、アロマの選択。
ラベンダーかサイプレスから。
私はラベンダーがあまり得意ではないので、消去法でサイプレスに。
でも、結局使用されたオイルからはほとんどサイプレスは嗅ぎ取れませんでした^^;
なんかオイル独特の匂いが強くて。
ロミロミの内容は、始め軽くシャワーで体を洗って、5分ほどジャグジーでリラックス。
その後、台にうつ伏せになってマッサージ。仰向けになってマッサージ。
やっぱり肩がものすごく凝ってるって(-_-;)しかも、腕まで凝ってましたよ、とのこと。
そこまでは気がつかなかったわ(汗)
正直な気持ち、肉を揉まれるのは気が気ではないし、お姉さんの腕の毛のチクチクも、
初めての経験でちょっと気になったりしたけど、
最後の方なんかは開き直ってきて、最高にリラックス&気持ちよかったぁ(//∇//)
終わりましたよ~って起こされてかなりがっかりw
水分を良く取ってとかのアドバイスをもらいながら、ハーブティーを頂く。
ストロベリーとバニラとミントもあったかな?そんなかわいらしい乙女チックはティーでしたw
ハマリそうな予感です(-ω☆)キラリ

エステってすごいね~。体だけじゃなくて、気持ちまですっきりした感じ。
そのまま足取りも軽く、夕飯を食べにイタリアンレストラン ナーノ(だったかな?)へ。
小柱とアスパラのフレッシュトマトを頂きました。
麺はなんか蕎麦みたいな独特なもので、ちょっとワイン?が利いてる感じがしました。
(味良くわからないから多分間違ってる^^;)
その後、松帆の郷へ行く予約をしていたので、あまりゆっくり出来なかったけど、
一人でも大丈夫(というか、私以外他に1組しかいなかった)でした♪

松帆の郷までは、ホテルから無料バス送迎が出てます。
HPから落としてきた「100円引き券」は使えなかったけど、
100円で送迎とタオルが付くなら安いもんです。
この松帆の郷、露天風呂から明石海峡大橋が見えます。ライトアップされてとてもキレイです。
とのことだったので、期待していきました。
残念ながら、ちょうど雨が降ってきてしまって、あまり見られなかったけど
なかなか迫力あって見ものでした(≧ω≦)b
ただ、置いてあるマッサージ機が有料だったのにはびっくりしました(笑)
帰りのバスの時間まで、お土産を見たり、駐車場の方から大橋を見たり、満足です。

で、やっぱりお風呂上りはアイスですよね☆
ホテルへ戻ってから、買いました。
南風というカップアイス。
ほんとはレストランでケーキも食べたかったけど、もう閉まっていたので、
ホテルのケーキも買いました。30%OFF!!(-ω☆)キラリ
ここのお姉さんが無表情でかなり怖かったけど、アイスもケーキもとてもおいしかった♪

後はデカイベッドで寝るだけ!
朝まで、ぐっすりでした~


はぁ長かった(爆)

2006-05-10 18:20:03

GW一人旅 ~1日目 前編~

テーマ:ブログ

さて、GW一人旅第1日目について。


朝8時ちょい、地元駅出発。
特急りょうもう号に乗る。(これである程度生息地がバレテしまうね^^;)
そして、しょっぱなから問題発生!!!
私の席に、おばさんが座っちょる( ̄□ ̄;)!!
とりあえず「あの~そこ私の席なんですけどぉ・・」と話し掛けてみる。
おばさんは「そうなのよね~私(隣の席を指差し)こっちの席なんだけどぉ」と切符を見せてくれる。
その指差す席にはおじさんがw
おじさんも切符を見せてくれて、席は合っていることを確認。
ということは??かぶった??
おばさんの切符の時間が発車時刻よりちょっと早くて、「あれ?時間変じゃないですか?」って言ったら
「前の駅で乗ったから、ずれてて良いの」とおばさん&おじさんに言われた(笑)
あぁ、と納得し、しょうがないので付近の空いている席に座って車掌さんを待つことに。
いつもはすぐ来たような気がしてたのに、来て欲しいときは全然来ないんだもん(/□≦、)エーン!!
止まる駅止まる駅、席の持ち主(?)がやってきて、
その度私はでかい荷物を引きずり、あやまりつつあいている席を探す・・(泣)
高いお金払ってわざわざ指定席のりょうもう号を選んだのに!!最悪!!!
結局、次は降りる駅、という段になってやっと回ってきた。
車掌さんに訳を話して、調査に行ってもらいました。
結論から言うと、おばさんが1本早いやつに乗ってしまったせいでした(-_-;)
まぁ誰にも間違いはあるから、特にどうこう言い立てるつもりはないけど、
車掌さんも「おばさんが間違えてしまったみたいです。普通、席がかぶるなんて有り得ませんから。」とさらっと。
そんなことは知っとるっちゅうの!!(;´д`)
でだしからこんなで、先が思いやられるわ・・・。
その後も、東京駅で新幹線発車まであと5分で、走ったりとか、
お腹の調子が微妙で、千円の21世紀なんちゃらとかいう駅弁をほとんど食べられず勿体無いことをしたりとかはあったけど
無事、新神戸駅に到着。
ここからは、淡路島行きのバスに乗ります。
バス停でぼ~っと待っていたら、おばさんが話し掛けて来られました。
「一人旅?社会人?良いご身分ね~」とか言われ、元気良く「はい!^^」と答える。
そのうち「稼ぎの良い男を捕まえて、勝ち組みになりな~」とか諭される。
想像するに、振られ傷心旅行かと思われた・・?今流行りのw
そんなこんなでバスは来て、一人乗り込む。
おばさんは徳島行きだそうで、ここでお別れ。
とても良い教えを頂きました!感謝m(_ _)m


バスは高速を通り、やっとのことでホテル前「淡路夢舞台」に到着。
どなたかのサイトで「ドアマンが荷物もって誘導してくれます」と書かれていたので
ちょっぴり(かなり?w)緊張してホテルに挑むも、
気にされる風もなく、1階ドア通過(爆)
丁度どこかのバスが到着したところだったし、私一人しかいなかったためだと思われるが、
ちょっと肩透し食らった気持ちw
チェックイン時間より30分ほど早かったけど、荷物も邪魔だし、カウンターに行ってみた。
なにやら中国人らしい団体がフロアにたむろしていましたが、こざっぱりとした雰囲気。
カウンターに歩み寄って、まずはそこにあったパンフをとって眺める。
スタッフさんの注意が向けられているのは感じるが、だからと言ってこれというアクションは起こされませんでした。
お~ちょっと良い感じ(謎)。でも、ちょっと緊張もする(爆)。
「チェックインしたいんですけど」と声を掛けて、初めてさわやかな笑顔と共に迎えてもらい、
住所を見て、ずいぶん遠くからいらしたのね~とかそんな会話をしつつ、もろもろの説明を受ける。
そして、その最後に一言「何かご不明な点はございますか?」と振られました。
ちょっとびっくりw
あまりホテル経験がないし、泊ってもビジネスとかだったので、そんなこと言われた記憶が無い。
(結局この旅で泊った他のホテルでも言われなかった。)
ポーターさんがお部屋まで案内してくれて、この方も去り際に同じ一言。
この辺が高級よね d(-_☆) !! とか一人でちょっとうれしくなったりw
エレベーター降りたエントランス(?)の開放感にも驚いたけど、
それ以上に、お部屋のベッドのデカさに驚きでした。
もう、「大きい」なんてレベルじゃないの!「デカイ」の!!
バルコニーからの眺めは確かにオーシャンビュー=海は見える。が、特に何の感慨もなし。
部屋を一通り見て回って、ベッドに寝転がって、
これがヘブンリーベッド。雲の上かぁ。意外に固いのねぇ。
特に沈むわけでもなく、かと言って痛いわけではない。
ふむ、これが最上なのか、なるほど。
気に入ったのは、枕が4つ&長枕があって、しかも枕カバーが最高に気持ちいい(≧ω≦)b
枕も羽とビーズ(中身は分からんが^^;)の2種類あって、快適♪
すぐにも昼寝に突入したいところだけど、5時からエステの予約があったので、
気合で起きるw
時間まで、隣にある植物園に行って見ることに。
ほんとにホテルと渡り廊下でくっついてて、廊下の外側(言い方がわからん)には上から滝のように水が( ̄□ ̄;)!!
う・・うるさい(-_-;)
必要性が理解できん。
必要性と言えば、自慢らしい「貝」。
ものすごい数の貝がびっしり敷き詰められている。これは、すごい。
すごい、気持ち悪い
私には理解できないセンスでした。


と、長くなった&愚痴っぽくなってきたので今回はここまでw

2006-05-08 18:20:46

GW一人旅 ~準備編~

テーマ:ブログ

GWの一人旅。
2,3週間前に急に「どっか行こう!」と思い立ち、GW前に2日ほどお休みを取得。
初めは「南の島でダイビング(-ω☆)キラリ アドバンス取ってグロットを狙う?」とか考えていたけど、
生憎その辺は『お客様』が来る予定(泣)
サメに喰われちゃうわw
ということで、泣く泣く止めに。

次は台湾とかでスパ&おいしいもの三昧を考える。
ここらになると、いつものことだけど、「メンドクサイ」が前面に出てくる。
どっか行きたいけど、面倒臭いなぁ・・。けど、折角の長い休みを、ずっと家は嫌だなぁ・・・。
の堂々巡り^^;


一度整理してみた。
したいことは何だろう?

 1.家から離れてどっかへ行く。w
 2.ホテルの大きいベッドでゆっくり眠る。
 3.飛行機に乗る。
 4.おいしいものを食べたい。
 5.エステを体験したい。

このくらいか。

つまり、特別海外に拘っている訳ではないことは明らか。
パスポートの有効期限5年の内にいっぱい行っておきたいのは山々だけど、
現地のお金とか用意するの面倒だし、ましてや、台湾って何語!?って感じで
下調べ追いつきそうに無いから、今回は国内旅行に決定!!

次は、国内のどこにするか。
まずは、エステ付きのホテルプランを検索。
印象としては、「在りそうでない」。
女性限定でもお二人様だったり、カップル用だったりは結構見つかるけど
女一人で利用可となるとなかなか難しい。

そんな中発見したのは
ウェスティン淡路 ロミロミプラン
または、同じく
ウェスティン淡路 タラソビューティー」。
60分のボディケアがついて、約3万円。
う~ん、ちょい高・・(迷)
しかも、淡路島ってどこよ!?・・・(調)・・・新幹線に乗っても約5時間はかかるじゃん( ̄□ ̄;)!!
でも、待てよ。
このウェスティン淡路の全室に完備という「ヘブンリーベッド」って、すっごく気になるではないの(;´д`)
雲の上の寝心地!?
これはぜひ×2体験しなくては!!
てことで、ウェスティン淡路は決定~w 早速ロミロミで予約完了(≧ω≦)b
ウェスティンは大阪等にもあるらしい。が、ヘブンリーベッドが入っている部屋は限られているよう。

このウェスティンホテル、かなり高級ホテルみたい。(値段を見れば分かるけどw)
利用者の中には「背伸びして利用すると痛い目にあうぞ」(恥ずかしいぞということらしい)という忠告をしてくれている方も。
かなり背伸びしちゃって、すでにあっぷあっぷ状態!?の私はもうビビリまくり(爆)
せめて服だけでも小奇麗にしなくては!と気合入れてみたものの、
その日は生憎のお天気っぽ(泣)さすが雨女 川 ̄_ゝ ̄)ノ ♪


結果的に言うと、ウェスティン淡路、すっごく優しいところでした(≧ω≦)b
結局長時間の移動&天候を考えて、ジーパンというラフな格好でおじゃましたけど、
特に何ということは無く、フレンドリーに、それでいて、ある程度の距離感は保ちつつ、
さすが高級ホテルという感じのスタッフさんたちで、ひとりでものんびりリラックスして楽しめましたd(-_☆) グッ!!


長くなりすぎなので、詳しい話は次回で♪

2006-04-03 18:18:35

国試合否発表!

テーマ:国試受験
ここでも、「受けます」ということのみ書いていましたが、
3月31日、ついに結果が発表になりました。
オーストラリアからの帰国日。
旅行中は努めて考えないようにしておりましたが、さすがに当日だけは不安で不安でw
シドニー空港での停電により飛行機が遅れ、成田に着いたのは夜8時くらい(だったと思う)。
その後バスで地元まで戻り、迎えを呼んだ時点で10時。
機内でパンの夕食は出たけど、やっぱりお腹減っていたので、夕飯を食べにM'sに寄って11時。
いつもの流れでブックオフへ立ち寄って、英語の本をどっさり買って(笑)。
帰り着いたのはほぼ12時。
もう4月になっていました。
早く結果を知って楽になりたいような、怖いような、複雑な気持ちで久しぶりの自室へ。
もう、めっさドキドキしながら、発表ページを探しました(爆)。
そう、どこで発表になるのか知らなかったの^^;
ブックマークの山からそれっぽいのを探して表示するも、そのようなリンクはなし。
ちょっと手間取って(たぶん貧血気味で頭動いてなかったw)やっとこさ、辿り着き、
震える手で発表ページを辿る。

・・・私の受験番号・・・あった・・・・・・
・・・んで??・・・・・

一瞬、わけわからなくなり、合否が書いてない!?とかパニックに(爆)
深呼吸して、もう一度ページの隅から隅まで目を通す。
「合格者を発表します。」と書いてあると言うことは、
一覧に載ってたら、合格ってこと??
のろまだけど、この時点でやっとちょっとうれしい感じ。
それでもなんとなく、不安と言うかあっけなさ過ぎというか、気持ち悪い感じだったので
一緒に発表になっていた解答で自己採点。
結果的には、ちゃんと合格点取れてました(≧ω≦)b
恥ずかしながらボーダーに助けられた感じでしたが、合格は合格。
福祉系の第一歩は踏み出せました!
2006-04-03 12:37:57

ただいまー(≧ω≦)b

テーマ:ブログ

無事、オーストラリア6日間のツアーから戻ってまいりました(o^-^o)
向こうは秋になりかけで、風がちょっと涼しかったですが、
雨も1日しかなく、恵まれた方だと思います。
奇岩のスリーシスターズやブルーマウンテンがキレイに見えました。
いろんな都市を欲張って回るため、スケジュールはかなりキツメ。
自由時間も夜しかなく、オプショナルツアーを申し込まずにいたためやっとのことスタバへ行く時間は確保出来ました。
ツアー4日目、5日目がシドニーに滞在だったため、ホテルの周りのスタバを数件廻って探しました。
シドニー限定のタンブラー
しかし、「無い」!!!
棚にはピンクの半透明でストローが刺さってるやつとステンレスのやつと、カップしかない!!
もう私は飾ってあるものだとばかり思っていたので、「ありませんか?」の英語を用意していませんでしたw
どうしようか、かなり迷いましたが、妹の「聞かないの?」の言葉に意を決し(大げさw)レジに向かいました。
とりあえず、知ってる単語を並べて「I'd like to buy a Tumbler..? Only Sydney..?」とかなんとか言ってみる。
案の定「は?」って返って来てしまいました・・(-_-;)
タンブラーが英語でも「タンブラー」かどうか自信が無かったため、
棚にあったタンブラーを指して「like that」とか言ってみたりw
悪戦苦闘した結果、「No」とのこと。
この店にないのか、存在しないのか聞きたくて「No this shop? Is there another shop?」とかめちゃくちゃなことを言ってみる。
たぶん、解かってはくれたと思うが(そう願う)またまた「No」とのこと(泣)
半泣き状態で店を出て、ホテルへの帰り道、妹から「欲しいのTumblerじゃないの?ずっと”Tumbler?Tumbler?”って言ってたよ?」と言われ、聞き取れてたんならなぜ反応してくんないの!?と逆ギレ状態(爆)。
諦め切れないおいらは別のスタバショップへ行ってみることに。
妹はもうやだというので、しょうがなくホテルへ置いて、一人で夜の町へ。
10時近くて、もうほとんどのお店は閉まってるため、道がすごく暗い。
私は近寄りがたいのか、はたまた美人では無いせいか、道で声を掛けられない。
が、もし絡まれたらヤバイとちょっと緊張しつつ、スタバがあるだろう方向へ早足で(ホテルに寄って鞄をヘボイのに変えた際に地図を入れ忘れたおばか)進む。
なぜか道は黒人の集団と、アジア人ばかり・・・。
ワーホリが多い町らしいが、町の景観が違えば、「日本」でも通りそうなくらいw
とはいえ、そこは立派な「外国」。
必死な思いで辿り着いてみれば、そこはもう閉店後でした(/□≦、)エーン!!
そして、外から眺めるもタンブラーは無し・・。
泣く泣く&駆け足で帰りました(笑)

次の日、添乗員さんに聞いてみました。
無かったんだけど、無いのかなぁって。
そしたら、「あると思うよ。私買ったもん!」とのこと。
なんか、悔しい(爆)
この日も懲りずにスタバ廻りをするも、無かったので、もう諦めてカップを購入しましたw
一応「Collectores Series」とあったので限定なんだろうと思います。
バカでかくて、すっごい重い代物です。普通なら絶対買いません。
が、やはり限定となると買ってしまうのですよねぇ。困ったもんです・・(-_-;)

求めていたものは手に入りませんでしたが、とりあえず限定物はゲット出来ました。
これで、良しとしますか 川 ̄_ゝ ̄)ノ ♪

あ、そうそう。
成田のスタバで「札幌タンブラー」を買いましたw
多分行くことは無いかなぁと思うのと、青で好きな感じだったから。


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