今日はHALCALIのTip Tap Tipを聴きながら早めの帰宅



今日は母の日

僕と父親が初めてコラボした商品を

僭越ながら贈り物にしようとしたのだけど

どうもいらない、みたいな雰囲気だったので

じゃああげねーよ!と言って回収してきましたw

僕は作り手じゃないので

実際に製作する機会は少ないし

しかも父親とふたりで仕上げるのは

実際に販売できないもの、プロトタイプを作る機会以外にない

たぶん後にも先にも、この3つの製品だけだろう。

このかけがえのなさ、と言って、押し付けるのはどうかとも思うし

要らないのなら、まあいいやw







PCをいじっていたら

なぜかDEENという僕が中学のころからいるグループの新曲?

を動画で見てて、DEENが踊ってる!と思いつつも

意外と懐かしい美メロダンスナンバーになってて衝撃w

どっかで聴いたことのあるフレーズがてんこ盛りなのだが

どなたか気付いた方は教えてくださいな。

しかし今の世でこの曲調が作れるんだ、と

ほんとにちょっと嬉しい気分ですよ。



さてさて

先日久しぶりにネットでCDを注文。

ひとつはcapsuleのニューアルバムの予約、

もうひとつはAira MitsukiのDVD、CDじゃねえし

みたいな感じだが

オマケのCDが付いてくる。



HOUND DOGというテルカドふぃーちゃりんぐ?の曲なのさ。

このフィルター感がすきで即効買いましたwwwww

フィルターバカなんだよなあ俺やっぱ・・・

始まりが1999だからな。しょうがねえ。

10年ちょっと経って、

日本でもダンスナンバーが邦楽シーンに当たり前に出てきて

やっぱ嬉しいんですよ~

その道の人には古臭いと思うようなナンバーでもやっぱ好きっす。

気持ちいいんすもんな。ブームで通り過ぎるにはまだまだ未消化。

勝手な思い込みだけど

フォーク以後の邦楽はジャズ、ディスコ、R&B?あたりの流れを汲んで

音楽の快楽を追ってきたから、自然の流れだと思うんですよ。

サザンとかドリカムの始まりあたりもそうだし。

それをダンスナンバーとして体で消化する機会がまだ足りてない

からまだまだ可能性が残ってる気がします。

若い子のエレクトロやバンドだって、ジャズやファンクを汲む人少なくない

みたいだし。まだ欲してる感があるんですよ。

若い子で思い出したが、Perfumeのライブ(タイバン)。

金曜に那覇に着くのだが

なんと

その夜

テイトウワが沖縄に来てるw

ああもう金曜の夜埋まった!

地元のDJさんが情報くれました!!

もしかしたら、石垣に寄ってくれる可能性も、との話でしたが

万が一実現したらそれはそれで

その夜地元にいない自分としては悲しい気もする^^;

今日は


山へ、海へ。


まず午前中から山の工場へ行き


壁板の加工を教えてもらってやりつつ


新商品の開発のため、親に懇願し続けてた


ある加工をしてもらい・・・


それをベースにデザインを加えて、大まかな形にする


そういう作業を行いました。


たぶん、世の中にあんまりない商品ができそうです。


ニーズがあるか分かりませんがwww


ぜったいに可能性はある、と踏んでやっております。


親はどこか不満気なようですがw


申し訳ないですが、先に進ませてもらいます。


具体的にいうと


タフなお皿。


意味がわかりませんが。。


唯一無二のものを作ろうという意志とアイディアがあれば


ものづくりの仕事は相当楽しいものになるような気がします。


新しい提案。手にする人の生活やセンスに


ズズイと差し込んで行きたいなあ・・・。


ただ、ニーズがあるかどうかは、相当わかりませんww


なぜ作るwwww


でも、「おもしろい」と一瞬でも思っていただけるように。


これからブラッシュアップを行っていきます。


夜には漁港へ釣りに


ミノーを泳がせてたら


最強外道


ターポンが食った。


軽く50アップ。


弱らせて


上げようとして


糸切れた


いつかのリプレイのごとく。。。

夢からさめると


ああ夢でよかったと思うことがある


反面、


まったく意識しなかった大切なことを思い出させてくれる


それが自分にとってつらい現実だったとしても


悪夢のような夢だったとしても


人の命はおおよそ100年に満たない


私たちは常に流れる


若いころは死ぬことが恐怖であるかもしれないが


やがて、生きることが怖くなる。


イマジネーションはその先に進めないから怖いのだ


どうあがいたとしても。


だから


人は宗教を頼りにするし


あるいは、刹那に生きる。


本当の答え、が、あると信じたくなる。


その、人の営みを、誰が否定できるだろう。


原則はみな同じであり、心はみな異なる。


最近私には、やさしさや思いやりが足りない。


この世の道理を理解できたと思うことが


私の優しさを失わせている。


私が理解していることを相手に理解してもらいたい


だが相手が理解できないということを


私が理解できていない、そこにつながるとき


決して正解ではない感情が生まれている、つう事実に


自分がそろそろ気付くべきだろう。


そもそも、相互理解は夢想なのだと


だからこそコミュニケーションが逆説的に重要


なんだなーと思うような夢でした


だが


まあ夢から覚めるとリアルに育んできた自分だけのセンスが


むくむくと世界を制し


知覚に極めて刹那的な取捨選択を加え


私の世界を構築するのであるが。


あまり誰かに披瀝するような人間性ではないなと思う。


まだまだ先に進みたい。


いろんな世界を見たい。


30そこいらで自己肯定で完結するようになったらオシマイっす。


もっと素敵な大人と出会いたいぜ。。




まだ5時だ。こどもの日。



おはようございます。