数年前、オムツポットを熱く語っておりましたが、その後、オムツポットに頼らない、臭わないオムツの捨て方を編み出しました!
小さい頃のオムツはオムツポットでまだよかったのよ、そんなに臭わないから。
しかし息子、6歳の今もウンだけはオムツで、使用済みをビニールに入れてオムツポットにポイでは、臭みが酷いことに。
リセッシュも効かない臭いをどうやったら消せるか。
それがお家にあるもので、簡単に解消できました!
その答えは...
「新聞紙でくるんでからポリ袋に入れて捨てる。」
新聞紙のインクが臭いを吸収してくれるのかな、蒸れた臭いがこもることもなく、くるんでるからオムツ透けないし、そのままゴミ箱に捨てても全く気にならない、のです。
わざわざ、オムツポット専用のゴミ袋を買う必要もないし、経済的。
以降、オムツポットはリビングのゴミ箱と化している。中にはレジ袋を噛ませて使用。捨てようかと思ったけど、なんかもったいないなぁって。
そう思うと、いかにもってデザインのオムツポットより、コーベルさんのは、オムツ卒業後も使えて良かった、と言う結果でもあります。
