橋の日の歌 ひょんな事から | 世界一の醤油をつくりたい 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログ

世界一の醤油をつくりたい 湯浅醤油有限会社 社長 新古敏朗のブログ

湯浅醤油の社長、新古敏朗が想いを綴ります。
和歌山県の情報の発信、イベント情報などの掲載
日本の醤油の発祥の地から世界のトップもしくは、本当に醤油にこだわっている人に知ってもらいたいと思っています。

丸新本家湯浅醤油有限会社の新古敏朗です。

 

お客様から 明治乳業の雑誌に湯浅が掲載され、

 それを見たお客さんから電話がありました。

 

湯浅醤油と丸新本家の記事を見て 

 金山寺味噌の問い合わせをしてくれました。

その時、

橋の日(8月4日)を知ってますか?から始まった話です。

 

お客様は、橋の日を広げる活動をされている方でした、

うちの会社が湯浅醤油 橋の日の作者が湯浅氏だった繋がりがありました。

 

そんな訳で、全国の湯浅氏は、この湯浅町の関わりのある方なので、

 「橋の日の歌」を紹介させていただきます。 

 

 

昭和60年、湯浅利彦氏が「橋の日」を提唱

  「橋の日」のテーマソングとして、1991年(平成3年)制作