エロ主婦♪
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彼の小指になりたい。

大好きな人の、小指になりたいと思ったことがある。
好きだから、彼の中に入ってしまいたかった。
Hを何度もして、ひとつになっていても、まだ満足できなくて。
だから、彼の一部になってしまいたかった。
私という存在が、この世になくても。
彼の顔が見れる体のどこか。あまり使われない器官の。
小指がいい。彼の一人Hを、そばで見守ることができる。
誰かを抱く手伝いもできる。仕事をしている姿を見守り、パソコンをたたく時には使ってもらえる。

哲学的に言うと、人間は、子孫を残すためにHするのだそうだ。
じゃあ、子孫を残さないはずのHはいったい何だろう。
これが、好きだから、中に入りたい、ということなのではないだろうか。

相手の中に入りたくなるほどの感情は、ある意味、暴力的だ。
その好きは、愛情とは違うもののような気が、今はしている。

実は前から紹介していたサイト で出会うことができました。
もちろん旦那には内緒で。。
旦那には旦那の、
彼には彼の良さがある。
二つも求めてしまう私って欲張り?

電話。

一昨日。
永の付き合いの男から、電話がかかってきた。

「電話、もらってたな、ごめん。何、かえるの?」
うん、帰るよ。あんた、一度も店きてくんなかったね?薄情な(笑)。
「いやあ、忙しくてさ。なんかいろいろあんだよ。」
なぁに、えらくなった?
「まぁなぁ・・・。とりあえず。」
なに~、あのちゃらんぽらんだったあんたが、係長なの?そりゃびっくりだわ。
で、子供、2人目とか、いるの?
「もう生まれたよ~、上も下も女の子。」
そう~、いいパパしてんだ~☆
「まぁな~。お前は?子供は?」
まだだよ。4月からは大学院だし、もうちょっとかかる。
「お前も早く作れよ、子供!」
なんでそんなに私に子供作らせたいのよ(笑)!?
「俺はな~、お前が心配なんだよ。」

そうかぁ、って、思う。
この彼は、私の父が死んだときに、唯一、線香をあげたいといってくれた男だ。
太った私を見て、「お前、病院行ったほうがいいよ、まじ、心配」と、不思議な心配をしてくれる男だ。
何度も、隣で夜を過ごし、手をつなぐ関係までなりながらも。
私の胸の上に、頭を乗せる関係にまでなりながらも。
それでも、一線は越えなかった男だ。
憧れの彼とはまた別の、私を抱かない男。
憧れの彼と、かつては同列に並んでいた親友。
付き合いの長さも、だいたい同じ。

帰る前に、いっぺんお店においでよ?
「お前がこっちこいよ?」
え?お酒飲めないじゃん、車だったら。
「俺のところのホテル、泊まればいいじゃん?」
高いじゃん。
「ま、社割が利く。」
あ、いいかも。じゃあ、いく。
「その代わり、お前1人で泊まらせて、俺は仕事かも。」
ああ、いいんじゃない?私は飲めればいいから。
「じゃあ、連絡よこせよ。あ、明日、試験がんばれ。」
おう。さんきゅ。

久しぶりの親友と飲み交わす酒。
今から、楽しみ。
この彼は、実は親同士が知りあいだったりするので。
悪いことを、しにくかったりします。。
でもね。
「30まで1人だったら、俺、お前と結婚しそうな気がして仕方ない。」
な~んて、そんなよくある話、したりした男。
なにもないだろうけど。
でもこれも、美エロの一環かな☆

ほんとに私、「友達」には恵まれてるな、って。
そう、思います。。。
みんな、それどまりだけど。
結局、女の魅力、足りないのかしら。。。

女の子と、メシ☆

そしたら、後ろに予定がなかったものだから、まぁ。
飲むわ飲むわ。。。
途中ばったり寝てしまったのを入れて、11時間、飲んでました。。。
ワイン、何本飲んだかな~。。。
その彼女。
考察力は私の友人うちでもぴか一です。
で、彼女が私の髪型を。
「非常に合理的な髪型で女子力高し」と、表現しておりました。
ちょっと不思議な髪型してるんですが。
彼女いわく。
後ろは、うなじが見えてて、セクシーさをアピール。
前は、ちゃんと巻きがかかったロングヘアに見えてて女の子らしさアピール。
とのこと。
そうそう、一回書きましたが、私の髪型はちょっと変わってて。
後ろは、短めのボブカットなのですが。
耳より前にある脇の髪だけは、胸にかかるくらいの長さで、あごから下の数センチだけ、くるくる巻いてある・・・って髪型なのです。
だから、前から見たらロング、後ろから見るとボブカット。
この髪型にしてから。
確かに、デートに誘われる率が高くなりましたね~。

そんなわけで。
勉強ばっかしてたし、そっちに気をとられててあまり書いてなかった美エロなお話。
これがね。
なんだか整理つかなくなってきたくらい、周りにちらほら、いたりします。
私は、聞きたい。
太ってた頃と痩せた今の私はそんなに違うのか?と。
こんなに男の対応が変わると。
男性不信になりそうです。。。
今朝はダンナまでもが。
「ぢこ、かわいいよ~。。。かわいいよ~。。。くぅ~!!!!」
って、私の顔見て、もだえておりました。。。。

やっぱり努力って、大事なのね~。
私も努力してこのサイト でまた探してきます!

どきどき。

今日は。
なんとなく、会いたくなった人に。
会いたいよ、と、言ってみようかと思います。

100もの言葉、1000もの言葉。
沢山、連ねることは簡単だけど。
きっと、今日はそんなことできないと思うから、シンプルに。
会いたい気持ちを、伝えよう、って。

でもね。
ちょっと、馴染みのない人なので、勇気が足りない。
お酒の力を、借りるしかないようです。。。

今週末、最後の試験。
その勉強は今日は早々に切り上げて。
連絡、してみます。

会えると、いいな。。。

そんな、新鮮などきどきが。
すごく、楽しいです☆

久々、美エロ☆

例のサイト で知り合った人との絡み。

脚、どっちから絡んだのかな・・・。
もう、忘れてしまった。
気がついたら、正面にいる彼の脚に、私の脚が触れていた。
気がついたよ、というメッセージのために。
彼の脚になぞるように。
ちょっとだけ、指を動かす。
互いの脚は、何度も体勢を変えて。
彼が、自分の脚で、私の脚を、はさむように置いたり。
離れたら、追いかけたり。
そんな、ちょっとピンクな時間。
その脚の温度をいやではないと思うときに。
ゆっくりと、境界線へ向かう自分の心を感じる。
「友達」と「男」の。
その、境界線。

その場には、5人、いて。
一年に一回だけ逢う、恒例の、昔のバイト先仲間飲み会だった。
私は店を押さえる役を毎年やらされていて。
この同窓会は、皆勤賞。
当然彼とは、10年近く友達で。
その間には、互いの結婚も経験している。
脚だけは絡めながら。
彼には、視線を合わせない。
みんなと、笑いながら話して。
でも、脚だけは、彼を見ていた。

この人が、「男」になるまで、あとちょっと。あと、ちょっと。。。

「あ、終電の時間が・・・」
一番遠くに住む男の子の台詞で、お開きになる。

タイム・オーバー。

同じ上りの電車に乗るのは、私と彼だけだった。
みんなと別れた、その階段で。
距離が、一気に近づく。

「・・・ばれたかな?みんなに。」
彼が、いたずらした子供みたいな顔で言う。
「いや、ないと思うね、それは。」
私はそういいつつ。
近づく彼を、拒否しない。
電車に乗り込んで、彼は言う。
「また、来年まで会えないのかな?」
私は、笑ってうなずいた。
「それも、楽しいかも☆」

結局、彼は「男」になれなかった。
多分、彼も同じ。
でも、この境界線をさまよう時間ほど。
美エロな時間は、他にない。
この時間が、私の何よりの美容液。
うーん。好物でございます☆

あ、さて。
このお話を、ダンナ様に先ほどしたのですが。
彼とは、顔見知りのダンナ様。
「・・・おまえ、誰でもいいのか?」
・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・。

それ、失礼すぎるだろ。。。。

1校、合格です☆

やっと、書けました☆
書いてない間も、遊びにきてくださっていた皆様、ありがとうございます。
とりあえず、1校合格しました。
これで。
4月から、華の「女子大生」になれます☆(←トウがたちすぎ。。。)

専攻は、社会福祉学です。
障害をもつ人たちの、恋愛について悩んだ私の研究テーマは。
障害をもつ人たちの、「ときめき」の開放。
そう、このブログ、そのままです。
頬を赤らめてしまうような、そんな「ときめき」の時間を。
障害をもつ人たちにも、味わって欲しい。
その「ときめき」が、彼らの人生を豊かにし、自分を律するそのチャンスになる、そんな発想です。
射精すりゃあいいってもんでも、ないだろう、と。
なんせ、私も既婚者、差し込めません。
でも、憧れの彼とご飯を食べに行ったり、手を握ってもらったりすれば、
それはときめきます。
それで、満足。
そこまでで、十分なんです。
心のときめきは、体の快楽を越えます。
そして。
「快楽」は人をいいほうには変えないけれど、「ときめき」は、いいほうへ人を変えます。
女性は、きれいになる。男性は、しっかりする。
障害をもつ人が、「自己」を確立していく、そのひとつの方法論だって、そんな感じです。


それと同時進行で出会い系サイト での出会いを求めてたところ
やっと一人の男性と出会いことができました!
もちろん年齢はだいぶ年上だけど
元気もりもりで楽しみです!

気分がのらない。


ぜーんぜん気分が乗らず。
なんにも勉強してません。。。
やっぱり、おうちが良くないのですよ。
ダンナといる場所って、昔から勉強できないとこだったんです。
だから、同棲してる時代に卒論書かなきゃいけなかったんだけど。
・・・書けなかった。。。
ダンナといるときって、私、どうにもオフモードなんですよね。。。
そうやって、いっぱいいっぱい癒されちゃう。
その分、頭が回らないのです。。。
しょうがないからバイトを減らし。
昼間は毎日図書館に行って書いてたのを覚えています。
今日も、無理そうなんで。
夜中になるくらいの時間に、外でお勉強してこようと思います。。。

昨日は、実質試験の書類選考になる「研究計画書」なるものを書き上げました。
「セックス」「挿入」「射精」等々。
書き連ねられている、恐ろしい学習計画書です。
久方振りに、メール飛ばしてきた友人(彼女、大学院に入学しています。)に。
「『セックス』、『挿入』、『射精』とか、さっきから書きまくってます。」
と、メールしたら。
「勉学でも変態極めるつもりですね・・・」
と、返信されてきましたよ。。。
ええ、まぁ。
私から変態取ったら、何も残りませんから☆

ところで。
今日もダンナ様、飲み会にいかれるそうで。。。
朝までです。
玄人女性たちに囲まれて、また朝までです。
ダンナは、ダンナが作った交友関係の中で。
非常にうまく、立ち回っているようです。。。
どんどん、どんどん。
成長していきます。

す、末おそろし~!!

久しぶりの★でセクス。

小さいおじちゃんが自宅裏に待機していました。
自宅前で松方さんの車から降り
そのまま自宅裏へ♪


小さいおじちゃん=競馬の友達からセフレになった55歳くらいのおじちゃん。

田中 邦衛風    身体も小さいけど、物が小さすぎ。

            一味唐辛子のビンサイズ・・メーカーはハウ★

            ゆぅ♪にめちゃ優しくて優しく・・・てゆぅ♪が大好きらしいです。

ゆぅ♪「ごめーーん。温泉に入っててメール気がつかなかったよぉ」
小さい「ゆぅ♪に逢いたかったから待つのも楽しいよ」

かわいい事言ってくれるじゃないですか♪

旦那帰宅まで時間も1時間ほどしか無いんです。

小さい「今日はドライブだけして帰ろう」
ゆぅ♪「そう?しなくていい?」
小さい「ゆぅ♪に無理させたくないし、本当に逢えただけで嬉しいんだ♪」

そんな事でドライブ。
私のナビにて出発です。
目的地は暗闇のムフフ地帯♪

小さい「ゆぅ♪はどこに行きたいの?」
ゆぅ♪「そこ曲がってその辺に止めて・・」


私は両足をフロントへあげてみる。
小さい「何だか・・立っちゃうな・・」
ゆぅ♪「ふふふ♪」


ラブラブ


挑発的な足の角度。

私の素足はこれまたエロです♪



小さいおじちゃんがキスして抱きしめる。
私は腰を浮かせ、パンツを降ろす♪

ゆぅ♪「ここでしよう♪」
小さい「こっこ!!誰かに・・」

そう言いながらも太股付近から舐め始めちゃってる。


先ほどまで、松方さんとしていた筈のまんこからヌルヌルと液が出始める汗

小さい「感じてくれて嬉しいよドキドキ
まんこを舐め、栗を吸いながら乳首も転がす。

愛のあるセックスって気持ちいいですね。
軽く噛まれた栗・・それだけで逝っちゃった私です。



数台の車とすれ違いながら
助手席で合体。

小さい「興奮しすぎだなぁ・・」
小さいのに元気いっぱいのチンコを挿入♪

ゆぅ♪「お元気ね♪」

軽く腰を使う事3分。
私のまんこから小さいおじちゃんの放出された白い液汗が漏れました。

8年ほど前の彼と超久しぶりのHでした。

元々彼と会ってきました。
ダッシュでラブホへ直行17時です。

痩せちゃったかな?って感じです。
彼は66歳。「松方弘樹」風の社長さん。
妻の希望によりパイプカットされて白い液は出ません。

たまたま、オナチャしてる時に松方さんからのメッセが飛んできました。
松方「久しぶり元気?」
ゆぅ♪「まぁまぁ」


松方「何してるの?」
ゆぅ♪「チャットでオナニ放映中ww」
松方「?見たい!!」



ビデオ流してあげたんだけど上手く繋がらなかったの。

Web can でオナニみてくれた「はじめさん」と「あっちゃん」ありがとう♪




松方「今から迎えに行っていいのか?」
ゆぅ♪「やってくれればOK」

みたいな乗りで彼に逢った。

我が家から10分程度の天然温泉付のラブホ♪
久しぶりに抱き合う私達。

うーー




うーーん



何の感情も無くなってる。 あせる
彼も唇を合わせようとはしない。

私もキスはいやでしょ・・みたいな


温泉の溢れる浴室へザブンと入ってしまった私。
彼が後から入浴してくる。

後ろ向きの私を抱きかかえ、おっぱいを触る。

ゆぅ♪「手が・・年寄りになった。」
松方「そうだね・・・」

松方が話す「妻」の話を聞きながら、体中を愛撫される。

松方「妻が私のベットへきてはしゃぶって・・上に乗って腰を振る」


ゆぅ♪「あ・・・ぁ・・そ」


松方の妻は、更年期障害を終了し、彼の精液(カットしてるので透明)を貪るらしい。

松方「他の女にする余裕がなくってね」
ゆぅ♪「あ・・・・ぁ・・そ」

どうでもいいから


そんな話


どうでも・・いいよ



乳首を昔のように愛撫し

まんこも昔と同じ



ああああああ


なーーんでこんな人と愛し合ったのかしら?
なんて思ったりしてww


サクサクと身体を洗いベットへ。


昔と同じ体位で攻める彼。
同じ大きさのちんこww

松方「ゆぅ♪は他の男といっぱいやったみたいだな・・」
ゆぅ♪「そうかもね」
松方「バージョンアップしてるのがわかるよ」


???


わかるの?



わかる?



そりゃ、あなた


8年も離れていたらバージョンもUPするでしょチョキ


彼が私のまんこを舐め
私の栗を舐め

ゆぅ♪「なつかしぃぃぃ。何だか・・・」

身体が勝手に8年前に戻ってしまうの。
彼の体位で彼のスピードを感じながら私の腰も動いちゃう。

松方「ゆぅ♪・・出る」
って

カットしたのに透明な液が私の中に放出された。



所要時間1時間。


あのぉ・・私逝ってないんだけど。




ちゃちゃと入浴して身支度する松方。

私も仕方なく身支度。






こんな男を好きだった訳?



私の携帯メールが鳴る。
小さいおじちゃんからである。

小さいおじちゃん「ゆぅ♪の家の裏で待機。」


私は保険に小さいおじちゃんにもまんこ埋めるメールしてたんだよね♪
<続く>