いろいろありすぎて・・・

ご無沙汰していました。

 

まだまだ余裕がないのですが・・・

 

先ほど確認してほっこり。

 

 

年2回だけ、「サマ」ーと「年末」それぞれバラ10枚、が「マイルール」。

今年の最後に、神様からささやかなプレゼントを頂きましたo(*^▽^*)o

 

良い年をお迎え下さいませ。

 

近況。

ご無沙汰しております。

いかがお過ごしでしょうか。

 

我が家の「多肉」は、この暑さで「脱落者」が出ております。

今年のこの暑さには、なすすべもなく、早く涼しくなってくれる事を祈ることぐらいしかできません。

一方で、「めだか」はすこぶる元気です。

最後の一匹の長老も元気元気♪

ベビー達もスクスク大きくなっております。

「猛暑」はめだかにとって、あんまり関係ないみたいです。

大学生の「子供達」は、前期試験の終わった8月の2日から夏休みに入っておりまして、

今日で一か月経ちました。

 

娘ちゃんは、今のところ大学院進学希望の気持ちに変わりにはないので、

この夏休み、「インターンシップ」の参加は一社のみ。

そして、以前からやっていた塾講師のアルバイトと並行して、

今年からの課題として、二十歳を超えましたから、

パソコンにチャートを入れてやって、少しずつ相場について学習させていて、

まずは「デモ」から。

この不確かな世の中を、どうにかこうにか自分の力で渡っていく術を子供達にいろいろ身に付けさせたい。

受験戦争も終わり、新たな子育て目標として、50歳を目前に、

自分の「終活」のひとつとしてそんな事を考えるようになりました。

 

ぼんは、8月5日から自動車学校に入校し、

本日、卒業検定に無事合格しました。

今日まで、学科と運転教習に忙殺されていて、大学生としての初めての夏休みを楽しむ間もなかったので、

この後、本試験場の学科試験を終えて運転免許取得後は、しばし、ゆったり過ごせる事になると思います。

 

子供達二人が休みで家にいると、

朝が少しゆっくりになるのは有難いのですが、

予定に振り回されるわ、リウマチの具合もあまり良くないわで、毎日、ヘトヘト。

ブログが完全におろそかになってしまっておりますが、

そうこうしているうちに、いつのまにか、九月・・・今年もあと4か月。

いろいろ、「我が家の植物」の様子は撮り溜めていました。

せっかくなので、1月からこっち、アップしておきます。

 

 

では、また^^/。

 

ご無沙汰しております^^;

いかがお過ごしでしょうか。

 

本日は「祝日」ですが、

子供達の大学は、祝日がお休みではありません。

「通常通り」です。

我が家のカレンダーから「祝日」は消えました。

ゴールデンウィークの3、4、5日はお休みですが、

全て「補講日」として振替になるので、実質「なし」と言えます。

 

半期で15回授業をしないと単位が出せないとか、

大学もいろいろ規制が厳しくなっているみたいですね。

教育内容も、文系理系問わず、鬼のようにレポートの本数を書かされるみたいで、

「大学はレジャーランド」と言われていた事は、

遠い昔の事のようです。

 

さて、これはお話してなかった思いますが、

今年の4月、大学病院の定期健診で、レントゲン結果から、

右ひじについて「関節破壊度」が「ステージ4」、

「関節破壊の進行に伴う日常生活の障害」が「クラスⅡ」と診断を受けました。

 

去年の9月くらいからだったかな。

右ひじが寝ても覚めても痛くて、曲がらなくなり、

右手にお箸を持って食べ物を挟んで口元まで運ぶ事ができなくなり、

体の慢性疲労感もひどくなって、こりゃまずいなと思ってたんですが、

なるほどの診断でした。

ここまで進行してしまうと、「人工関節」しかなく、処置もしようがないらしいです。

 

それでも、日常生活が「リハビリ」みたいなもので、

悩んだり、悲観しても、何も変わるわけではないので、

頑張って今まで通りの生活を送る事を守っていますが、

痛みをこらえながら動くので、疲れてしまい、

すぐ「スイッチ」が切れてしまうのが悩みでした。

 

今月初めにも定期健診があり、

その時の血液検査の結果を見たところ、見た事がない項目があって、

(レントゲンでは綺麗だけれど)「間質性肺炎」と「腫瘍マーカー値」でした。

私の話を総合的に聞きながら、

担当医はリウマチ以外にもその辺も疑っていたみたいでしたが、

結果は「シロ」。

 

こんな状態ながらも、血液検査の結果的には、

「生物学的製剤のおかげでリウマチはコントロールできている」そうです。

 

疑いたくなるお話しですが、

発病からの年数を考えれば、関節破壊がこれぐらい進んでいてもまだ一か所ですし、

(発病当時は確か、リウマトレックスもまだ保険適用ではなかったし、

生物学的製剤もまだ治験でしたしね)

たくさんのリウマチ患者をみてきた先生に言わせれば、

そうなのかもしれません。

 

そんなこんなで、日常生活にも少し不自由しているものですから、

一時と比べ、枯れても買い足すペースが落ち、多肉植物の数は減ってしまいました。

お世話の限界を考えたら、仕方のない事です。

 

今年の「春の全鉢植え替え」は、3月中に全部行いました。

ちょっとハードですけれど、今の数なら「なんとか」。

自分の中で「達成感」も得られるので、これぐらいが「適量」なのでしょう。

 

「めだか」については、

昨年の11月、冬越し前に「2匹」になってしまい、

この子達は4、5年近く生きている「ご高齢」。

越冬できるかわからない状態ですし、

この子達が「お星様」になってしまったら、新しいめだかは買わず、

一区切り、一旦、「引退」しようと決めてたのですが

無事に「越冬」を終えた3月。

そして、6月のとある日、一匹がお星様になり、残り一匹。

「引退の日」が近づいてきたと思っていたんですが・・・

 

多数の「針子」発見( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

 

冬越しして残っていた最後の二匹はどうやら♂♀だったみたいで、

「高齢」でもしっかり子孫をお残しになって、

むしろ数が増えて、私はめだかから引退できなくなってしまったという^^;。

 

 

水面に映るオレンジ色が最後の一匹の「未亡人」なんですが、

相方がお星様になってしばらくは元気が無くなってたんですが、

針子が育ってきて、大きくなってきたら、賑やかになってそれが良い効果になったのか、

また元気になってきて、エサをねだる姿が見られるようになってきました。

 

もちろん、ありがちな「針子をエサと間違えて追い回す姿」は見られたのですが、

所詮はご老体の一匹、追いかけまわす根気も見られず、

目も人間で言うなら「老眼」?

活きのいいチビっコ達は上手にかわしておりました。

大人めだかが複数いたら「挟み撃ち」になって食べられたりするんでしょうけれど、

その心配もないですしね。

 

ま、ね。

考えようによったら、神様が「リハビリも兼ねてもう少し頑張れ」と言ってるのかもしれませんね。

 

別に、いろんな事をまだまだ「諦めてはいない」ので、

体に少しでも良い事はないかと、

 

最近、貧血が進行しているので、これ、始めました。

 

 

これも続けているので、かなりのサプリの量になっちゃうんですけれど、

食事に気を付けていても、排出されるペース?の方が早いみたいなので仕方ない。

 

歯も3か月かけて、ちょうど、耐久性に問題が出てきていた時期だったので、

小学生の頃に処置してもらってる「詰め物」を全部入れ替えてもらいました。

「詰め物」の成分が気になっていたんですよ。

30~40年前とでは、成分の配合が変わっているかもしれないですしね。

 

少しでも疲れにくい体になって、

少しでもQLの質が良くなって欲しい。

相場も頑張らないといけないですしね。

 

どれも諦めるわけにはいかない。

そんな2018年7月現在です。