二女、海ちゃんの入院2日目である昨日


私は不安と怖いーーーのドン底にいて


海ちゃんと添い寝しながらベッドの上でジタバタしていた  


川崎病の症状がどんどんひどくなる


海ちゃんの姿、にではなく


私がこの先、娘の付き添いを続ける体力があるか


頻繁に出入りするスタッフにイラついたり
丁寧に受け答えできないかもしれない自分


ドン底に落ちてる私を「ヤバイやつ」と思われたくない自分


発狂しそうで、死にそうで、そんなことを考えてることを知られたくない自分


ぜーんぶ自分のことが心配


海ちゃんの症状なんか1個も心配してなかったわ


だって私、添い寝するだけで何もできないし、治療も任せるしかないし


身体の反応も海ちゃん自身のものでしょ?

でも


そんなことを考えてる自分が嫌で落ちていた



そしたら、今日の声サロンの電話で


「PTAの人たちと上手く付き合えない」っていう ようこちゃんの相談に


Megさんが「薄情な自分を出しなさい」


って言ったのね


私、これだーーー!って流れ弾くらった


娘が大変なときはお母さんが1番頑張らなければならない

とか


娘のためならお母さんは我慢するもの


をずっと握りしめてて


あーーー私、薄情な自分に☓つけてたって思った


そして再びMegさん発信の音声通話に参加


その頃、海ちゃんは初の41℃台まで高熱になりぐったりしてる横で添い寝しながら


声サロンに熱中!


薄情な私を認めてさらけ出すことや


Megさんのハカハカ体験を聞いたり


チャイニーズYOUの親子コミュニケーションを聞いたりしながら過ごしてたら


その直後の検温で


37℃台に下がってた!入院して初めてよ!!



えーーーー?マジでーーーー??


点滴のお陰と


グッタリ寝ながら


身体を整えている海ちゃんの力に感激だわおねがい


そして、やっぱり私は私を信じることで


子どもも大丈夫と信じて見れるし


やっぱり最終的には大丈夫しかないんだなぁと思っている