パーキンソン病⑩【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの… | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

パーキンソン病⑩【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの…

西洋医学的治療だけではフォローできていない部分を補い、身体の全体と気の流れを治療していく鍼灸治療です。

 

当院では、難治性の疾患に顕著な変化をもたらす山元敏勝先生の考案した「山元式新頭鍼療法®(YNSA®)」や中国では最も有名な天津中医薬大学第一附属病院の石学敏先生が考案した「醒脳開竅法」、朱明清先生が開発した世界で有名な鍼治療法の一つ「朱氏頭皮鍼」、福岡大学、東洋医療診察部の向野義人医師考案の経絡テスト(M-Test)等、東洋医学の経絡治療と山元式新頭鍼療法®(YNSA®)の両方の良い所を導入する事で、更なる治療効果の改善を目指しています。

理学的な運動検査で身体の動きを見て、原因を探ります。

山元式新頭鍼療法®で脳の中枢に刺激を与え、中医鍼灸などの治療で末梢の神経にアプローチすることで変化をより早く体感していただくようにしています。

相乗効果で患者さんのつらい症状を改善します。

 

 

 

 

康祐堂あけぼの漢方鍼灸院