時の流れは早い
気付いたらもう今年も4カ月と27日がたっている。
もう一年の三分の一は終わってるんだね。
おいおいおいおい
はえーよ!
今年何かした?
太っただけだよ俺は!
じゃあ、ちゃんと身になってるねっ!!
とか可愛い問題じゃないんだよ。
このまま何年も変わらず生きていくのかなぁ
別に問題ないけどね!
幸せだし。
そうそう最近SPEEDにハマってるよね!
別に薬じゃないよ。
SPEEDって薬なかったっけ?まあいいや。
SPEEDがさ、同世代にうけたのは、曲名が簡単な英単語だったというのも一つの理由だと思うんだよね。
「Body & Soul」
「Steady」
「Wake Me Up!」
「White Love」
「Go! Go! Heaven」
「My Graduation」
「Alive」
とかねっ!
まあ最近のSPEEDは知らないよね!
そうそう昔から思ってたけど、
AKBとかモー娘。とか好きっていうと「アイドルオタク」ってイメージつけられるけど
SPEEDが好きって言っても「アイドルオタク」にはならなかったよね。
この違いなんなの?
そもそもSPEEDってアイドルではないの?
アイドルの定義って何?
調べる?調べちゃう?
よし!調べます!
Wikibediaより
アイドルという言葉
元来偶像を表す「idol」 の 意味が発展・変化し「若い人気者」としての意味が成立したのは、アメリカで1927年 に「マイ・ブルーヘブン」をヒットさせた歌手のルディ・ヴァリーが先駆けとされ、1940年代 に「女学生のアイドル(bobby-soxer's idol)」と呼ばれ、熱狂的な人気で社会現象まで引き起こしたフランク・シナトラによって完全に確立した。この流れの中で1950年代のエルヴィス・プレスリーも、1960年代のビートルズもデビュー時はアイドルとして認知されていた。この経過から日本においては、主に外国について使われる言葉であり、人気若手芸能人は一般的に「スター」、映画時代に一世を風靡した吉永小百合、浜田光夫などは特に「青春スター」と呼ばれていた(映画の中のみでなら、1938年の松竹映画「愛染かつら」で使用された例がある)。 しかし1966年に人気絶頂のビートルズの来日公演が実現し、これをきっかけとしてザ・タイガース、ザ・テンプターズ等のグループ・サウンズブームが巻き起こって行く過程で、徐々に青春スターの呼称は廃れ、アイドルの呼称に取って代わられていった。さらに1969年のグループ・サウンズの衰退を受けて登場した1970年代のアイドルの時代に至って、未成熟な可愛らしさや身近な親しみやすさに愛着を示す日本的美意識を取り入れながら独自のアイドル像を創りあげ、1980年代には市民権を得た。 戦後から昭和の末期までは、「ブロマイド」の売上実績がすなわちスターやアイドルの人気のバロメータになっていた。現在アイドルという言葉は、あるコミュニティにおいて人気のある者を指す言葉として用いられる場合がある。名詞的に「学校のアイドル」、「職場のアイドル」などと呼ばれるもの、また同様の形容詞的表現として「アイドル的人気のある人」、「○○ではアイドル並み」といった範囲限定使用がそれである。
・・・
えっと
・・・
何?
よくわかんないや。
もういいや今日もだらだら生きよーっと