おはようございます?(・∀・)

 

恋愛・夫婦等男女関係相談、親子関係・毒親・育児等の家庭生活相談、うつ病等の精神疾患相談、不眠症等の総合睡眠相談・短眠カウンセリングが得意分野。


ワイエスハートケア代表《メンタルマイスター》の吉岡です。



僕は90分ベースの本睡眠です。 

パートナーは2時間ベースの本睡眠です。



睡眠時間が短くなることによる心身不調は2人とも一切ありません。


睡眠不足でも睡眠負債でもありません。

(⬆3段落分毎回話しがついてきます)(-∇-)




で、短眠者(いわゆるショートスリーパー)は、色々な恩恵があります。

シリーズ②つ目のお話です。




ででん!!



ショートスリーパーとは、睡眠時間が短くなるだけじゃないのです(๑`・ᴗ・´๑)





ショートスリーパーになることで得られる恩恵②


『チャレンジ精神が旺盛になり、積極的に動く行動力が身につきます』


人間には恒常性(ホメオスタシス)があり、普段慣れてること以外は不快感であり、慣れてることから外れたことをあまりしたくないのです。



起きている時間が長く、メンタルマイスター吉岡独自の短眠理論によりショートスリーパーになると、興味の範囲(視野)が広がり、恒常性に大きく囚われることなく、失敗を恐れながらも色々チャレンジしてみたくなります。


しかしながら一般的には、仕事や勉強、学校に部活。さらには仕事で残業がある方は一日が、仕事・家事・寝るというサイクルで一日がおわり、チャレンジの時間はありません。チャレンジ時間はゼロと言っても過言ではないという方も多いかと思います。


この恩恵②は、チャレンジする実際に行動できる時間も確保でき、様々なスキルが身につきます。



これも一例をあげましょう。

一般的な生活。

睡眠7時間+通勤往復2時間+仕事9時間(内休憩1時間)+残業3時間+家事や身支度や少しのんびりする時間で3時間=残0時間。


3時間睡眠ショートスリーパーの生活

睡眠3時間+通勤往復2時間+仕事9時間(内休憩1時間)+残業3時間+家事や身支度や少しのんびりする時間で3時間=残4時間



4時間も時間確保可能です。

実際には、ショートスリーパーはさらに高効率で活動するのでもう少し時間が確保できます。

つまり、ざっくり計算で一般的生活ではできない活動も、ショートスリーパーは⬇

4時間/日

20時間/週(平日の仕事のみで計算)

88時間/月

1056時間/年



ひ…ひえぇぇぇぇ(´・∀・`)

この確保できる時間は大きいです。

難関資格の行政書士の勉強時間目安は『1000時間』と言われています。


通常通りの生活をしながら、身体的&精神的に負担をかけて体調不良を起こすことなく、難関資格である行政書士資格取得を目指せるということになります。


さらには実習やレポートがある学生も良い結果が得られます。

友人ショートスリーパー(2時間睡眠・当時大学生)は理系で色々勉強・研究しつつ、プログラミングを学び、バイトを2つ掛け持って生活をしてましたが心身不調になっていないし、むしろ元気です。

現在も2時間睡眠を継続しており、プログラマーとして仕事をしています。




ショートスリーパーのメリットその②のご紹介でした。(唐突に終わるB型(笑))




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