絶賛!準備中の

TZ-S85 (TZ125のフレーム + YZ85のエンジン)

 

 

 

 

本日のスケジュールは、

キャブをメンテしてからぁ~の、

電装を確認しぃ~の、

エンジン始動!

 

 

 

まずは、PWKキャブ、オープン!

 

 

 

 

 

 

フロートチャンバーに残っていたガソリンが、

少ぉ~し、トロミが出てました

 

前回の走行から4年、

エンジン始動だけで見ても、3年経ってます

 

 

 

 

メインジェットは#128

 

 

 

 

硬化してしまったフューエルホースを

新品に交換

 

 

 

屋外に引っ張り出して、

混合ガス注入!

 

 

 

 

 

 

押し掛け一発!

 

エンジン始動!!

 

 

 

 

すんなり始動してくれました

 

 

少しだけアクセルをスナップしてみる

 

 

ビリッ!!

 

 

えっ!?

久しぶりの感触!

 

 

 

コイルの二次側からの誘電と思われる「感電」

 

 

そういえば、根本的な解決はまだだった

 

https://ameblo.jp/ypf88008/entry-12473335282.html

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、厄介なんだよなぁ

プラグコードの取り回しを変更したり、

長さを縮めたり、

アレコレやったが、改善せず

 

別の作業を先に済ますことにした

 

 

 

 

現在のリヤスプロケは45T

 

 

 

 

 

 

キャピタルスポーツランドでの走行に合わせて

特注したスプロケです

 

 

 

これではショートすぎるので、

手持ちで最もロングの35Tをフィッティングしてみる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残念、チェーンが長すぎて、

引ききれない

 

予備チェーンも無く、コマを落とすのを躊躇して、

現状チェーンでマッチするスプロケを入れた

 

 

 

39T

 

 

 

 

 

 

 

チェーンを手配しとこう

 

 

電気的不具合(ビリッとくるヤツ)は、

発生源が特定できないので、

アクセルウィヤーと車体の電位差を無くす方法を試そう

 

キャブをアースすれば(キャブとフレームを電気配線でつなぐ)

良いような気がする

 

次回、試そう

今日はここまで